2024.04.27Sat
非表示 09:50

美酢(ミーチョ)が好きだ。
美味しいし、健康にも良さそうなのがさらに良い。

先日、フードロス対策のお店で美酢が100円(大ボトル)になっていて、速攻で購入。
いつものように炭酸割で美味しく飲んだ。

ふと気が付くと、パッケージに牛乳割も美味しいと書いてあるので、想像しにくい味だなと思いながら試してみたら、飲むヨーグルトになった。
俄然、こっちのが好き!

お酢と牛乳って不思議な組み合わせだと思ったけど、公式マリアージュはやっぱり正解。
赤ん坊のころミル中と呼ばれた私にぴったり。
牛乳の消費量がまた増えるなあ。

カルシウムが減るお年頃だしちょうどいいかな。


非表示 08:28

昨日の献立
肉豆腐
小松菜のアーモンドあえ
海苔の味噌汁

肉豆腐はしらたき多めにして美味しかった。しらたき好きなんですよね


非表示 05:58

「若い子が知らないならともかく、その年齢で知らないってどうなの?」
最近、こういうタイプの言葉がコワイです。自分に言われたわけじゃないんですけど、言われてるのを見るのもコワイ。
私も全然若くないし社会に出たことはあるにはあるけど、比較的すぐ辞めてるし、その後は無職だったりバイトだったり色々…
たぶん私も知らないこといっぱいあると思う。というか知らないことばかりなんだろうなと。もうハタチセカンドまで生きていますが。
若い子が知らないならともかく…って言うんですけど、若いときに色々知らなくても怒られてたと思います。
大学生なら「高校生が知らないならともかく…」
新社会人なら「大学生が知らないならともかく…」
とにかく、今の実年齢より下なら許容出来るけどという言い方を何歳でもされると思うんですよね。
そういう言い方を若い時から、もっと遡って子どものときからされてきたような気がします。だから、それを言われるのが怖くなって、今の時点で何も知らない、何も知れなかった私が出来上がっているのかもしれません。
私が唯一知れたことは、その人が知らないこと、知りたいことを淡々と伝えるのが知ってもらうための1番の近道ということです。

2024.04.26Fri
非表示 23:05

早いもので今月末で今年も3分の1が過ぎるのね。

振り返ってみると、年末からの激務で体調を崩して3‐4月は心と体の立て直しで精一杯だった。
あんなに仕事頑張ったのに、トータルで見ると収入面はトントン、か、むしろマイナス。
無理が効かないんだなと痛感した。
特に今月は、自宅の階段を上るのもやっとで、このまま衰弱してしんでしまうのでは、とすら思ってゾッとした。

他の人が聞いたら笑われそうだけど、病気を一切してこなかった私には一大事。
鉄分注射で生きながらえたよ。
たかが貧血、されど貧血。

お陰様でウォーキングできるまで回復。
健康って素晴らしい。

天気も良いので、カーテンと布団を洗って干したら、部屋の空気も変わった。
放置していた会計ソフトの設定も始めて、やっと仕分けの準備ができたし。

体調不良を理由に仕事を断ってたら、仕事が減ってしまい、この先アサインがあるか、だいぶ不安なんだけど、今、またここで仕事のやる気をアピールしすぎてつぶれる方が怖い。
徐々に波が戻ってくるのを待つつもり。

いい時もあれば悪い時もある。
不安定なフリーランスも6年目になれば、忍耐が付くものだ。
不安なときも、ジタバタせず、準備してじっと待つ。
営業して獲得できる仕事ではないので、日々目の前の仕事を丁寧にして、実績をあげていくしかない。

大丈夫。
元気でさえあれば、何とかなるはず。


非表示 22:53

先日、47、43、41の3人で遠出した。
私以外は結婚していて、ひとりは成人したお子さんがいて、ひとりは夫婦共々よく働くひと。
30代で知り合って、それ以降よく遊んでもらってきた。
頻繁に会うわけじゃないけど、会えばいつもやさしく、ゆかいなひとたち。
子どもの頃よりほとんど友人がいないのだが、大人になってこういう人たちに会えるとは思ってもみなかった。
40代は楽しいよって聞いていたけれど、そうなるようにしたいなって思う。
彼女らいわく、結婚してもいいけどしなくてもいい。信頼できる人がいるのがいいよ、とも。
いつか自分も、そう言える人になりたいって心から思う。


非表示 22:51

私のいる会社は
産休育休時短勤務の人がいるとその人のいたチームの同僚に
一時金が出る仕組み
女ばかりの職場だからというのもあるのかも
我が社独特かも
一時的に短期の派遣の人いれたり、そういうところは手厚いかも
けどトシゴとかまた?みたいな言われはあるけれども
仕方ないけどねその人それぞれの家族計画は

財力のある方はどんどんお子をうみなはれ、と私は思うけど
大学出すまで2000万がんばれー


非表示 12:12

バイトだからって思っているわけじゃないけど、まあ正社員よりは堅苦しくなく働きたいし、面接もラフな感じがいいって思ってしまってたのが滲み出ちゃったのが敗因かな?
なんか、落ちた後に書くと負け惜しみみたいになっちゃうけど働きたくないって面接の途中で思ってきてたから良かったのかも。
ようやくアクション起こしたのはいいが、また振り出しに戻ってしまったのは残念。


記念に

非表示 12:07

先日はお忙しい中、面接にお越しいただきありがとうございました。
(まあ別に忙しくはなかったからいいけど)

社内で慎重に検討しました結果、
今回のご応募に関しては誠に残念ながら貴意に添えない結果となりました。 (まあバイトだし、そんなに慎重にならんでも合わなかったんでしょ?そんなもんよね)

誠に恐縮ではございますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。         (不採用って言ってるのにゴネるヤツいるのかな)

お預かり致しました選考書類は弊社にて責任を持って処理させて頂きます。
(それは是非よろしく)

末筆になりますが
今後の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
(なんかこういうとってつけたのっていらないけど、一応ありがとうございます)


非表示 05:54

今日はベーグルを食べました。
クリームチーズとはちみつをはさんで食べました。
スモークサーモンがはいったベーグルが好きだけど、頻繁にスモークサーモンは買えないのが残念です。


◯◯様

非表示 05:50

妊婦様、子持ち様とか実際に◯◯様ってつけたくなるような態度の人ってやっぱりいるんだけど、独身様ってのもいると思う。
結婚していない私に配慮して〜みたいに思っていて、自分が1番孤独だと信じ込んでいるから守られるべき存在と思っているというか。
配慮っていうか、既婚者が独身者にマウントとってやろうとか、そういう意地悪な気持ちがあるわけじゃない場合が多いのに、マウントをとられたとか傷つけられたとか主張していて本当になんだか触れられない感じ…
もちろん独身と独身様は違うと思っているけど、ここ最近、私の近辺にいる1人の独身様が触れられない感じ。独身である自分を慰めるために、いち早く自分が設定したワードに反応して内容を「傷つけられた私」に変換して、怒りをまき散らされて。
それなのに自分は定期的に独身である私の哀愁みたいなことを宣言してきて、なんだか見ているだけでシンドイ。
私に対して勝手な解釈の怒りをまき散らさなければ、そういう人もいるよね?って私の中では終わってたのに、人には好き勝手言っておきながら自分の主張だけはすごいところに呆れています。
こういう人って、結婚していたら既婚様になるんだろうなと思う。独身者にはわからない!とか言ってそうなんだよね。
結局、どの立場にいてもその人の性質で、◯◯様になるだけなんだと。ただあまり言われてないけど、独身”様“は一部生息しているのは事実です。

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