自分以外の人が調味料を使い切ると在庫把握が難しくなるんですよね。使い切ったよ。の一言が欲しいなとは思うんですが難しいみたいです。
だけど、ペットボトルの飲料水は飲み終わったら次のものを補充するというマイルールが出来ていているのに、ペットボトルはやるのに調味料はやらないのかとはなりました。
たぶん、私が一番ひっかかってるのは、やっておいてくれなかったことよりも、矛盾の部分ですよね。
私はペットボトルは飲みたい人が飲みたいときに補充すればいいとは思っているので、必ずしも絶対に補充しておかなきゃ!というのはないんですよね。次の人のために補充しておくっていう気遣いはもちろん大切ですが、それがルールになりすぎると補充しておいてくれなかった!という雰囲気に変わっていってしまうから補充は絶対なんてしないほうがいいんです。
ただ、そのマイルールの圧があるのに、モノが変われば立場が変われば、それは適用されない。それが疲れるのです。
アレはダメでコレはいいの?みたいに思うことは一歩ズレる怒りに変わるので。だから、気遣いよりも矛盾がないことを私は目指していきたいです。
考え方、感じ方、目指すもの、向いている方向が違う。
あの人井の中の蛙だと思うんだが全く気づいてない。
あの人いなくてもわたしはあまり困らない。
いない方があれこれしなくてよくてとても楽。
あちらもわたしがいなくても困らないだろう。
むしろいない方が心穏やかに過ごせるのでは?
お腹空いたらサラダチキンを食べて乗り切っている。
アレコレ食べたい気分だけど、後が怖すぎてためらっている
知っていても知らなくても、バレていてもバレていなくとも私はこのままなんだよなー
知らないふりしてくれてるのであれば、それが一番平和よ
母みたいに「お金ない、お金ない」とは言わないようにしてると、精神的に良い部分もあったとはいえ、普通にお金使うことに罪悪感みたいのも出てきて、この罪悪感が染み付いたものなんだなと思わせられる。
まあ、本当にちょこちょこ使い過ぎなんだろうけど、普通だよね?と思う部分もあって、その狭間みたいなのがシンドイ。
ただ、母より絶対ケチじゃないことに対しては本当に嬉しい。私、やっぱり母みたいになりたくない、絶対になりたくない。
実家に泊まった。寝ていたら隣で母が「どろぼう!」と大きい声を出した。大丈夫?と声をかけたけど眠いからそのまま寝た。
翌朝聞いたら、前日お風呂に入るときに自転車の鍵つけっぱなしなのに気づいて気になったけど面倒でそのままにしたものだから、自転車泥棒が夢に出てきたらしい。今度から面倒くさがらずに鍵をきちんとかけるだろう。
改めて、この世には仕切り屋は多数生息してるけど、リーダーは一握りしかいないよなーと実感する今日この頃です。
中学の時の同級生と子どもの保護者という立場で再会することになったときのこと。
元々、その人のことは好きじゃなかったけど、お互いに良い距離感だったから大きなトラブルにもなることもなく。
そこそこ大きな市だというのに、こんな偶然あるのか⋯という、元々嫌いだからあまり嬉しくない再会ではあるけど、大人になって変わってるかもな?と前向きには考えていましたが⋯
そう、変わってました。もっとパワーアップしてましたね。そういう素質がやっぱりあったとは思うけど、中学のときはもっとイケてるグループに隠れて大人しくしてたんだなという印象です。
どう変わったか?というと、やっぱり先頭に立ちたがって妙に仕切りたがるし、それをやるために余計なイベントを増やしたり、いらん文句を言ったり、まあ、すごい。
仕切り屋とリーダーって似ているようで、全然違うんだなって、この人を見ていると思っていました。リーダーは周りのことを考えるけど、仕切り屋は自分のことしか考えないって感じですね。
高校デビューや大学デビューなんて言葉がありますが、この人、保護者デビューだよなと思うのです。中学のときは、一番先頭に来ることはしてなかったけど、ワガママな部分が透けて見えるだけだったのに、保護者となってようやく先頭に立って、ワタシがーワタシがーって訴えることが出来たんだなと。
昔を知らなければ、こんなことも思わないのだけど、私だけは昔も知っているから自分の中だけで、ああ、デビューしたのか⋯と思っていました。やっぱりデビューしたいなら誰も昔の知り合いがいないところが良いんでしょうね。
仕切りがついてるフライパンって使いやすいかな?
弁当作るとき、卵焼き焼きながらウインナー焼くみたいな動画出てくるけどどうだろう?便利なら欲しい
会話していて、そういう意味じゃなくて⋯というように思ったように伝わらないことは、よくあることだとは思うんですが、それを伝わるように説明させてくれない人って疲れるなとは思います。
私の説明能力が悪いとかそういうのは置いておいて、私が言ったことを間違えて解釈してきて、訂正しようとしてくるけど、その訂正を最後まで聞いていても、結果、だからそういう意味で言ったよ?と思うことが本当に多い。
相手が最後まで話を聞いていないから、違うニュアンスで捉えて、私に説明してあげようという気分でやってるんだろうけど⋯
本当にそういうのに疲れています。
基本的に私のことをバカにしてるんだと思います。だから、自分の解釈が間違っていると思うことは毛頭ない。だから、最後まで話を聞かないで、説明しよう!というモードを止められないんだろうね。
わかりすくバカにしてくるわけではないけど、心の奥底で自分のほうが上だという体で私に接しているんだなってわかってしまいますよね。