今年の夏は推しに会えた夏になりました
対面イベントがありまして、数秒だけれどコミュニケートできるイベントで!久々の
コロナ禍去年もあって、去年はツーショット撮影会とお渡し会だったのですけれど
コロナの3年間
若い子達の時間を奪った世界はでかいよね、やっぱり
これで年末まで生きていけそう、頑張れそうだなって
今年の夏は推しに会えた夏になりました
対面イベントがありまして、数秒だけれどコミュニケートできるイベントで!久々の
コロナ禍去年もあって、去年はツーショット撮影会とお渡し会だったのですけれど
コロナの3年間
若い子達の時間を奪った世界はでかいよね、やっぱり
これで年末まで生きていけそう、頑張れそうだなって
けっこう転校をしているので、誰かと文通した経験は多いかもしれません。今の時代なら文通じゃなくてメールとかラインなんだろうなと思うけれど。
最初は続いていましたが、途中で続かなくなって終わる‥みたいな事が多かったです。
やっぱり学校が違うと話題がなくなっていくし、手紙の中だけだと相手が実際に見ているものがなんなのか肌で感じることもなくなって文通で交流している意味とかわかんなくなっちゃうんですね。
今となって言葉で表現してますけど、小学生くらいの私はそんな感じだったのかなーと思います。
もう30年近く前のことです。ここでもう一度会いたいとか文通したいとか言えればいいのかもしれないけど、もうそういうのはいいかなーと。ただ私に手紙を書いてくれてたことはやっぱりありがたいことですね。
おそらくですね、「いつもは言わないんだけどー」っていう言葉を先に言って来る人は、いつも言ってます。
「いつもは言わないんだけどー」といつも言ってます。
しかもこの台詞はだいたい反対意見や反論や説教を言いたいときに、自分側を守る言葉なんですよね。
《私は本当はいつも怒ったり反発したりしないけど、あなたのためを思って言ってます、またはあなたがあまりにもアレだから言うしかないの。》あの台詞に含まれる意味はたいたいこんな感じだと思います。
いつもは言わないんだけど、「いつもは言わないんだけどー」って発してから論点がズレてるような主張をされたのを思い出したので、本当にいつもは言わないんだけど、いつもは言わないんだけどを使ってみたくなりました。いつもは言わないんだけどね、いや、いつもは言わないんだけどっていつも言ってないですよって‥いつもは言わないです、いつも何を言ってるっけ?いつもは何も言わないからわかりません〜
さあ、今日もいつもは言わないけど、頑張ってきましょー
数年ぶりに友人Gと会った。
Gはとっても事務仕事のできる人で優しい。
その彼女が大変な目にあったので書き記しておこうかと思う。
結論から言うと営業ができる人はちょっとおかしい。
Gの知人Aさん。保険レディだ。
「イベントでパンが貰えるからいこ~!」と誘われて、Gはついてったそう。
ところが実はそれは「知人の知人を引き入れると離職率が低い」という業界知識を元にした『選別会』だったらしい。彼女は勝手に「押せば取れる」という判断のもと気に入られ、会話を振られ、いいことづくめの話をされ、気づいたら面接日を決められていたそうだ。
G曰はく、イベント=新人の狩場、のような立ち位置で、無理と判断されたら商品を進められる、そういうものなんだそう。
また彼女は子供が2人いるので土日休みでも大丈夫か?と面接で聞いたら
「土日休みでやってる人もいるよ」
と言われたらしい。つまり、土日休みにするしないを決めるのはあなた次第、というのがわかる。土日休みにしたら、客相手に土日はやりませんと伝え、それでも契約をもぎ取ってこないといけないわけだ。
別にいいじゃんと思う人もいるだろう。けれど、Gが入ったそこは「チーム制」。一緒に動くわけではないが、勝手にチームを組まされ目標値設定をされたそうだ。そのために必要なのは客に合わせる柔軟な時間があること。彼女の場合は家族の了解だ。
それをGは説明されていなかったので、数字が取れないというだけで個室に呼び出され怒られ、さらには上司の他スタッフへの愚痴を延々と聞かされ、ついには鬱になってしまった。
甘い世界じゃない、というのはわかるが、なんかそういうこと言う人って常識が違う。
Gの会社で働く人の中で3人の子持ち主婦がいるのだが、子供を連れて保険外交にいくのだという。商談中、子供どこに置くのかと聞くと、なんと車におきっぱなし。Gはそれを悪魔に魂を売ったと言っていた。私もそう思う。頭の中で車内で熱中症になった子供のニュースが流れていた。
営業ができる人達に多い、事前の説明を端折り、言ってなかったと言えば甘い世界じゃないんだよ、というセリフ。騙されたほうが悪い理論だろうけど、申し訳ないが、私たちは騙すほうが100%悪いと思う。嘘は言ってないからだましてない、と思う人は要注意。相手に不利益がないようにときちんと話せば人は入ってこない、というのがわかっているなら、言わない時点で相手にとってそれは騙し足りえる。
汚い人が世界を回しているなあと、日々思う。
Gはまた人に誘ってもらい、元の職場に帰っていった。離職者や自〇者が多い職場で有名だけど。たぶんそういう星の下の人なんだろう。
誰にでも優しいGがいなくならないでほしいなあと思う。
ストレスがすごい。
アホと戦うなっていう実用書を読んで、ストレスは書けとあったので実践。
東京経由で地元へ。トータル、片手の指で足りない移動時間。途中で東京駅のグランスタを回ったから。ホームが二階なので1つ降りたり、2つ降りたりしながら、不安にならない範囲でお店巡り。
接客も商品のおしゃれさもやっぱり東海にはないんよな。
帰りも東京の銀座まで仕事関係もあって寄り道。
ここでも嬉しかったのは駅員さんたちの対応。
新幹線の特急券と最寄駅までの乗車券往復もってるけど、東京駅から山の手でここまで行って、荷物あずけてる東京駅にもどってきたいんです、というめちゃくちゃわかりづらい説明にも笑顔でやさし~~~~く対応してくださった。そう、これが私がずっと暮らしていた世界だもんで、東海の冷たくで言葉使いの悪い対応ってとってもストレス。他人に優しくすればそれはいつか自分に返ってくるっていう感覚がないみたい。それはさておき。
東京でびっくりしたこと。誰もマスクしてない。風邪かな?って思う程度の人数しかしてない。え、マスク社会の方がめちゃくちゃ私は幸せだったんだけど・・・・・・・・。
みんなマスク外しても平気なんだね、おかげでまた一つ私がイレギュラーであるっていう感覚に。ずっとマスクしてソーシャルディスタンスしてた方が良くない?????????
会社の古き慣習である飲み会やら社員旅行やら、このネットワークの発達した世界で何の意味があるというのか。相手を知り、仕事上のわだかまりが生まれにくくなるように、っていう考えの元がわかるが、なくても問題なかったと思わない????????
必要なのは自分の自制心を保つための産業カウンセラーの配置ではないかと思うのだが。
だって学校にもあるじゃない、心のケア担当。社会人になったら不要、なんてわけがないじゃないか。不要になるように?会社の人達とコミュニケーションとっていけば大丈夫????そんな考えだから新人が育つ前に離職するって、なんでわかんないかなぁ‥‥。
ちょっとすっきりした。
アホばっかりでイヤになるよね。
ああ、黙る人になって大きいものを自分の下に取り込める人になりたい。
以前の職場は辞める日にも悪い意味で濃くて、辞める理由を総括してるようなそんな日でした。
辞めることをまったく後悔させない日っていうのもすごいです。
「最後くらい楽しく終わろう?」って言われたのですけど、あなたたちの尻拭いばかりを最後の最後までさせられて楽しく終われるはずがないんですよね。
本人達は何かトラブルがおこると、本気で「私じゃない、知らない」って言うんですけど、それで乗り切ってきていて誰かが補填してくれているという考えに至らないのが疲れてました。
本気で私じゃない!違う!と言えばまかり通ることってあるんだと思います。私はそれが出来ないから疲れますけど、そうやって疲れるのが私のいいところで頑張ったところなんだと思うようにします。
8月、引き続き暑い日が続いている。昼は外に出ずに家で食事するようになった。仕事はあまり忙しくないが、突発的な依頼がたまに来るので、計画して作業をする方が好きな自分としては、なんか落ち着かない。緊張と緩和。
休みの日もあまり出かけないので、いろいろと整理をしている。オンラインのノートに溜め込んだ資料などを別のツールに移行したり、いらないアカウントを削除したりした。
何かひとつ片付けるとすぐベッドに横になってダラダラ休んでしまう。週末だからまだいいけど、そのうち平日も同じような過ごし方しそうで怖い。
疲れたなー
私は普通なら楽しいと感じることも疲れるタイプなんだと思う。
とりあえず頑張りました、私。
たまには自分を褒めましょう。
旅行の後の片付けが嫌だな‥
もういつも一週間くらいかけて片付けるけど、他の人に帰ってきてからすぐバタバタと片付けられるのが地味に疲れる。だけど、もう私は私を貫きます
好きな人が出来たんだけど、なんか気持ちがわからなくなってきました。マジで悩んでます高校生でもないのに馬鹿げた話ですがこの感情が一体何なのか、わからない
もう、どうでもいいか、と思えれば楽なんだが。
こんなに好きなのに(好きなのかどうかさえ最近ではわからなくなってきました)その人の行動や言動には共感出来なくて「なんだこいつ。」と思ってしまう。(ごめんなさい)
なんなのかな、これは。みんな、恋をするとソンナモンなのですか?私にはナゾでございます。
あえて言うなら、好きじゃないのですが(?)やっぱり数分後には「やっぱり好きだな。」になってる、私の感覚がココイチバンノ恐怖(ザ☆ホラー)なのでございます。