2023.08.15Tue
非表示 06:59

お盆だからという理由をつけて、もうコッチではライブを見る事の出来ないミュージシャンたちに思いを馳せたりもします。
特に知ったのがアチラに所属されてからだった方々たちには、生きているうちにライブに行きたかった!!!と強く思うのです。
アーティストとそれを楽しむ立場くらいの距離感だと、「あ〜ライブ観てみたいから生き返ってくれ〜」なんて簡単に思ったりするのに、自分が関わりがあったアチラ所属のある方に対してあまりそう思わないのが夏でも冷たいワタシのハートなのかもしれません。
こんなことは不謹慎すぎてほかでは言えないんですけど、距離感が出来たことで縛られていたことに気がついた相手もいたのです。相手がコッチ側にいても、いずれはその縛りに気がついていたかもしれませんが、距離感は近いので変な重りを心の中に持つことになっていたでしょう。

2023.08.14Mon
非表示 17:42

これをしないのよね?合ってる?

仕事で口頭のみで説明を受けた時、私はできるだけ書きなぐってメモを取り、家に帰ってから書き起こす。見えないものが見えてきて、質問ができるからだ。

ただ他の人は違う。メモも最低限。帰ってまとめたりもしない。
そうやっても仕事はできる。ただし、後輩へ説明するときに詳細が説明できなかったり質問に答えられない。

仕事の意味や成り立ちを知りたい。
無理無駄をなくそうとするとき、後輩への質問に答えるとき、私のやり方はあっている、と思う。
目の前のことだけをするならそれは「仕事」ではなく「作業」ではなかろうか。とも思う。

どうして皆できるのだろう。
そうして問題がおこっても、何がエラー元なのか考えようともしない。やれ誰が悪いだの、なんだの。

やれと言われている作業があるなら、時間いっぱい使わない方法を考えるほうが建設的だから、無理無駄の見直しはやってしかるべきだ。
なんていうか、時間内に終わらないならやらないという選択肢を使っている人も多い。おい、と思ってしまう。

無駄ばっかりで疲れてしまった。
連休も仕事の勉強をしている。それが偉いとかそういうことではなく、そうしないと安心して働けない。

普通の人達はそれをしないでも働ける。それがうらやましくて泣きたい。


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非表示 05:37

あんまり詳細は書けないけど、誰かに聴いて欲しい気持ちもあるので…
昔、イトコと距離が近すぎて同じ学校に通っていたことがありました。そのイトコが私の学校での様子を逐一自身の親に報告してたみたいなんですよね。で、それを私の親がイトコの親から報告を受けるみたいな流れがあったみたいでシンドかったです。
なんでイトコはそんなことをしたんだろう?とかなり月日が経ってから思うのです。おそらく、私の報告をするとイトコの親が喜ぶんでしょうね。親の喜ぶ顔が見たくて、そんなスパイのようなことをしてたんだと思います。
報告の内容は私がヘマした内容ばかりだったので、イトコ親がそういう内容を把握することで私の親に対する優越感とか、自分の子どもより私が劣っていることを知ることで安心感も得たかったのかもしれませんね。私は頭も別に良くなかったし運動も出来なかったから、私より何か勝っていても何の意味もないんですがね。
普通に過ごしていたら親が知ることもない学校での出来事とかも報告が行っていたみたいで、母はさすがにそんなことまで報告される私に同情していたみたいですけど、父はしょうもない失敗ばかりする私にイライラしてたでしょうね。それは今となればわかります。母は報告されることに同情はしていたでしょうが、報告される内容にイライラはしてたかもしれないです。私がちゃんとやればそんなこと言われることないのに…という怒りの矛先が私になってしまうこともあったでしょうね。
そんな感じで小学低学年を過ごした私ですが、もうかなり昔のことですけど、こういう時代がなければもっとポジティブな鈍感さはあったかもしれないなーって思います。ネガティブで鈍感なので救いようがないと自分でも思ってますけど、なんとかそれから30年近く生きてるからそれだけでも大成功なんでしょう。

2023.08.13Sun
非表示 21:11

自分のものの知らなさ、無知さ。
とにかく世間知らず。

世間知らずすぎて、TwitterやYouTubeで見た知った出来事にすごくすごくびっくりするの。

世を動かす志はないけれど、

どうかどうかみんな健やかに穏やかに暮らしてほしい。

なにより私が!!


非表示 09:26

久しぶりにコンビニでおにぎりとサラダを
今回の味付けのポイントは家に誰もいないところで勝手に食べることがポイントになります。
とても美味しかったです。私が求めていた味わいでした。

2023.08.12Sat
非表示 05:50

旅行のときは3食全部自分達で決めるのって疲れちゃう。
一泊二食付って本当にありがたいんだなーって心底感じた。
1人なら決めることすら楽しいけど、自分以外の誰かと一緒だと決めることがシンドイ。とにかく決めることを減らすことが集団で楽しむコツなんだな

2023.08.11Fri
非表示 05:48

自分もそれなりに年齢を重ねて、あの頃の両親の年齢と近づいてきました。私が中学生とか高校生くらいのときに30代後半から40代前半だった両親についてはもうはっきり記憶がありますからね。
ふとそう思ったときに両親のことを素直に尊敬出来れば良かったのですが、どっちかというとこれはちょっと…的なことのほうが多いですね。そういう事のほうが記憶に残りやすいのでしょうがないです。
もし、今の年齢の私とあの頃の両親が出会うことがあっても親しくはならないだろうなと思います。親子という関係でしか付き合えないです。それだって本当はギリギリな感じです。
最近、このくらいの年齢になって親に対してのみ反抗期だなーって思うのです。中学生くらいの反抗期とかと違って自分も年齢を重ねた分、わかっちゃう部分があるんですよね。なんかよくわかんないけど反抗的という青い反抗期ではありません。確信を持った反抗期ですね。
反抗というわかりやすい反抗はしなくとも、純粋無垢な感謝は出来ない。この気持ちを持って私はこの先の人生を歩むんだなぁと思います。

2023.08.10Thu
非表示 06:16

配偶者、パートナーが話を聞いてくれないとか素っ気ないとかで寂しいって気持ちは理解出来ます。
ただ、だから他の人とまたどうにかなるっていうのは私はちょっと違うというか考えられない部分もあるかなーと思います。
まだ一方との関係を継続してるくせに、もう一方とどうにかなるなんて許せない!…という気持ちは第三者の目線ならあんまりないんです。(自分の事だったらやっぱり怒りはあると思いますが)
結局、最後に行き着く果てはまた同じなんじゃないかなーって思うからです。
ちゃんと段階を踏むとか踏まないとかではなくて、また別の人と一緒に階段を登っても途中で同じペースじゃなくなり、遅い方を待ってあげたりもしなくなるし、追いつこうとも思わなくなる。
同じ景色を見てる期間なんてほんの一瞬でそれ以外はずっと1人でどうにかしなきゃならない関係がまた他の人と始まるだけだと思うので、もう面倒だなって思うのですよ。
でも、また新しい人と新しい階段を登る過程が好きな人もきっといますよね。それは嫌味でも何でもなくパワーがあって羨ましいと思うのです。
同じ景色を見ている一瞬を尊い時間として何度も味わいたいなら同じ人とは難しいですよね。綺麗事なしで言うと相手にも自分にもペースがあるからずっと合わせてるのは難しいのは当たり前です。
誰かと一緒にいたとしてもいなかったとしても、最後は結局自分の目線がどこにあるかですね。それはいつも大事にブレないようにしたいものです。


推しの子

非表示 03:28

今年の夏は推しに会えた夏になりました
対面イベントがありまして、数秒だけれどコミュニケートできるイベントで!久々の
コロナ禍去年もあって、去年はツーショット撮影会とお渡し会だったのですけれど

コロナの3年間
若い子達の時間を奪った世界はでかいよね、やっぱり
これで年末まで生きていけそう、頑張れそうだなって

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