友達と思っていたのは自分だけ、もしくは深い友人関係を築いていたと思っていたのは自分だけってことはよくあることだから気にすることないのにと。
若いときならまだしも、もうシジューも越えてゴジュー目指して生きてる人が、いっちゃ悪いけどそんなことでモヤモヤしてるのを見せられることにモヤモヤしました。
別に何歳になっても、どんなことで悩もうが憤ろうがアリだと思うんですけどね。私もその人よりは若いですけど、年齢は重ねてるので若いときと同じように親しい人や個人的に好感を持っていた相手だとしても、すべてに共感って出来ないんですよね。それが昔よりシビアになりました。それが年齢を重ねていくということじゃないかな?
全部知らなくたっていいんですよね。義理を果たして欲しいとかその気持ちもわかるけど果たされなかったら、それまででいいんですよね。怒ってもいいけど、怒る姿は見せていかなくていいんです。
最近街にいる若いお嬢さんたちが同じような形のワンピースを着ているのを見かける。
最初は ティーパーティーでも行われるのかな と思った。
それくらいドレッシーな服。
はだけた透けシャツの下にキャミソール 1枚へそ出して歩く女の子たちよりはまだ安心して見てられるけど、なんだか、お金かかりそうだなって思ってしまった。
私は女なので関係ないけど、彼女たちをデートでファストフード店に連れて行けない感じ。
公園でピクニックとか、居酒屋も無理っぽい。
今話題の港区の女性たち ほどではないにしても、気を使いそうだな。
あと、キャミソール派によってくるのとは違ったタイプの変な男が寄ってきそうで、怖いなぁとも思った。
勝手な想像だけどおしゃれカフェが好きな男子とアニメに出てくる清楚な女の子が好きな男子に好かれそうだよね。
かなり マイルドに表現したけど、要は女性に夢見るリアルな女性を知らない男に好かれそう。
気をつけてね。
私の時代のエビちゃん ファッションに通じるのかな?
可愛いけど私には似合わない服だったし、私のスタイルにも合わなかった。
だから やっかみが半分入ってる。
それでも、好きな場所にどこまでも行ける自由な服装でいたい。
歩きやすいスニーカーとデニムで。
もちろん TPO に合わせて ドレスアップする時は バシッと決めますけど。
そう。
なんか感じてた違和感 そこだ。
書いてて思いついた。
普段着がドレッシーすぎるんだよ。
好きな服を着ればいいと思うけど、単純に、疲れないのかなって思ったんだ。
お金もかかるだろうに。
喧嘩するとき、相手の話を遮って反論してしまう。相手が言い終わるのを待てない。相手の言い分をきっちり聞いてから反論したほうが相手も聞く気になるだろうと思うのにそれができない。どうしたらできるようになるかな。
初めての投稿です。ブログみたいだけどより手軽に短い事も書ける場所を探していました。ここはXよりしがらみがなくて、Ttersより自分を感じられそうなので、そのどちらでも書けないことを書くのによさそうだなと思って始めてみました。よろしくお願いします。
とりあえず履歴書は買ったけど、なんのアテもないかなー。
働きたくないけどお金は欲しいという万人が思っていることを思ってみてはいます。
働いていたときの私は私じゃない別人だなと思うのです。
デニムを購入したのは数年ぶり。
パンツは持っていたけど、ジャケットに合わせる黒のテーパードとジャージのみで、あとはすべてロングのフレアかタイトスカートだけ。
スカートが主役のスタイルが好きで、いつも着ていたけど、今はパンツが履きたい気分。
というのも、今のマンションの階段が、だいぶ急で高さもあるので、ロングスカートだと毎回たくし上げて昇り降りする羽目になるのだ。
1週間分の食材が入った籠をもって昇る時とか、かなり怖い。
昔スカートに足を引っかけて階段から転がり落ちたこともあるので、細心の注意を払ってきたけど、ストレス。
階段もだけど、マンション自体が坂の上。
坂上るのにフレアスカートはちょっとね。
下るときは後ろの裾が地面を摺るし。
そんなわけで、久々のデニム。
なぜかある時から、デニムは似合わないと思い込んで、パンツ自体はかなくなったけど、選んで履けばそこまで変じゃないな。
それに、なんにでも合うデニムの包容力に改めて感動した。
夏は無理だけど、それ以外ほぼ通年で着れそう。
何で敬遠してたのか。
でもワードローブをパンツ中心にすると、服装がガラッとっ変わるね。
派手な柄や色のロングスカートばかり履いてたから、急にシックな感じ。
ま、年齢的にこの方がずっと似合う。
いいタイミングだったのかも。
髪も染めたり、前髪を伸ばしておでこを出したり、意識してるわけでないけど、だいぶイメチェンしたんじゃないかな。
カッコいいおばさんになりたいと思ってたけど、最後まで花柄のふんわりしたスカートを手放せなかったのは、なけなしの乙女心だったのかもしれない。
一応、おめかしする日用に取っておくけど、普段はデニムやパンツでいいな。
こっちのほうが逆に若く見える。
(つまりこれまでは若作りに見えてたってことね。)
年相応ってやっぱり大事。
諦めでなく、受け入れる。
今の自分に合ったものが、結局一番素敵に見えるのだろう。
物事が上を向いてるときに、「このまま上手くいったら調子に乗ってしまうかも?」「苦労が足りてないから良い仕事が出来ないかも?」って中々思えない。でも、何か上手くいってるときこそ、そんな冷静さって大事なのかもしれない。
めちゃくちゃなように見えても成功してる人って、成功してるときこそ冷静な部分があったり、成功してても不安がってたりする部分がある人だと思う。
私は何も上向きでもないし成功してないからこそ、もし超上向きな兆しが見えたら調子にも乗っちゃうし、そのまま何も考えずに流されちゃうだろうなと。
不安って適度な量は自分の中にいつも持ってたほうがいいんだろうな〜。この適度が難しいのだけどね〜
あなたにとって旅とは?
の、質問に、私なら「気分転換」と答える。
移動することで強制的に世界が広がるし、気分も変わる。
私の人生の転機はいつも旅がきっかけだったし。
旅は私の人生になくてはならないもの。
ただし、生活のあれこれを投げうってまで行きたいものではない。
過去、世界一周をしていたので、自分でも、旅こそ人生、と勘違いしそうになるけど、違う。
自分の生活があって、その上に、旅がある。
それが私のスタンスだ。
そもそも世界一周も、人生に詰んで、希望が見いだせなくなったとき、人に言われて気分転換でいってこようと思っただけだった。
とあるクルーズで参加したのも、世界一周がしたかったからでなく、行きたい国があったわけでなく、単に料金が比較的安くて時期がちょうどよかったから。
周りからちょっと浮いてたけど、みんな優しかったし、結果的に、やりたいことを見つけたし、やっぱり楽しかったから行ってよかったと思う。
そのクルーズの中には、芭蕉ばりの旅人がたくさんいて、お金をためては全額つぎ込んで旅に出る猛者が多かったし、それが旅好きの姿という風潮はあったと思う。
私もそうなりたいと憧れがあったけど、実際は、仕事しなきゃいけないし、お金貯めても、日々の生活や老後の資金も残さなきゃいけない。
あと何より、旅行のためだけに日々の楽しみを全部削るほどの情熱はなかった。
ハレとケの、ハレが旅だとしたらケが日常。
人生は旅だというけど、それは比喩で、物理的な旅行は人生になりえない。
帰る場所があっての旅で、帰る場所を作るのが日々のツマラナイ仕事や地味な生活だ。
仕事は最低限に、好きなことだけやって、日々ささやかな生活を営みながら、たまに頑張って旅行に行くのが理想。
行きたい場所はいつも頭の中に候補があって、暇なときに調べて大体の予算やルートは考えているけど、実際に行くのは、その時がきたら。
計画はしない。
関西から東京に行こうと思ってたのに、急遽長崎に飛んだこともある。
行く場所はぶっちゃけ、どうでもいい。
移動が目的なことが多い。
その時はいつもふいに来る。
人生に詰んでクルーズに乗った時ほどでなくても「あぁ、もう旅に出たい!」と心から思った瞬間が、その時だ。
日々の生活の中で心にたまっていく澱みの濃度が臨界点に達したとき、突発的に思う。
そうなると、調べておいたルートや予算候補を見て、一番実現可能なところに行く。
そうやって、発散させてから、愛すべき日常に戻る。
旅好きとはとても言い難い、でも、旅が必要不可欠なのはそのため。
旅好き、ってハレの日のキラキラ感を毎日出したがるように見えるけど、私は元々腰が重いんだよ。
キラキラした旅ログを見ると触発されるけど、その時でないと、結局計画倒れに終わる。
その計画メモは残しているから、いつかその時が来たら行くかもしれないけど。
旅にすべて賭けるのは危険。
期待値が上がりすぎると、もし思い通りにいかなかったときに絶望しか残らないから。
いろんな国に行ったけど、なんの記憶にも残らない国も、あった。
旅ってそんなリスクもある。
だから、このバランス。
気分転換のための移動が最大の目的だから、動いた地点で期待は超えてる。
だから、楽しめるんだよ。
けんしんの貧血、また引っかかった。
ほんの0.1基準値を下回っただけで「要経過観察」だって。
献血も毎回「あと一寸なんですけどね」と申し訳なさそうに言われるけど、ほんとそれな。
ほぼオール優の私の検診結果で、唯一の汚点。
口惜しい。
貧血の自覚症状はないけど、調べたら冷え性もその一つらしくて、納得した。
この夏、冷房でお腹がすごく痛くなったので、腹巻と体幹トレーニングにスクワットで体を一生懸命鍛えた。
筋肉のおかげでだいぶ良くなったけど、やっぱりちょっと水を飲むとすぐお腹痛くなる。
で、けんしんの結果がこれだよ。
毎年貧血だけ引っ掛かる。
レバーも赤肉も食べにくいので、鉄玉子を購入した。
以前実家に合ったものを試してみたけど、玉子が重くて、熱い鍋から取り出すが大変で挫折したので、今回は薄型で、穴が開いているタイプを購入。
アマゾンレビューも良かったものを、楽天の送料無料で買った。
(プライム会員じゃないので)
これで改善されるといいな。
献血も出来るようになりたいもん。
明日の終わりまでにやりたいこと。
白玉食べる
ホットケーキ焼く
領収書を月ごとに分けて袋に入れる
仕事関係の自分用マニュアルを作る
ChatGPTの雑誌読む(今後、できる仕事がなくなる。怖いから)
細かいところあげれば切りがないんだけど、とりあえず「自分のしたいこと」は以上。
以下、やらないといけないこと
朝ごはん準備
お弁当準備
洗い物討滅して棚に押し込む
掃除
タオル畳んで棚に戻す
夕飯作り
ごみをまとめる、ゴミ箱をアルコールで拭きあげてごみ袋セット
…。
子どもがいて、さらに旦那の世話もしてる女性の人って、いったい何が楽しくて生きてるんだろうって心配になるよね。私、上記だけでもうやだもん。