2024.04.22Mon

サンキュークッキー

非表示 05:40

産む休みをとるときに配るいわゆる、サンキューをいただきますクッキー、色々話題になっているけど、あざといっていう意見も騒ぎすぎという意見もわかっちゃうなと思います。
おそらくだけど、この問題のクッキーを配った人って普段から過剰な配慮や気づかいをしていて、それをしない人出来ない人を無意識に傷つけてるタイプだと感じました。しなくていいことを増やして、私がやりたくてやっていると言いながらも、その流れが他の人にまで定着していくような…そういうのに疲れている人ってけっこう多いんですよね。私もです。このサンキューをいただきますクッキーもその流れの1つだったんじゃないかな?普通のクッキーを配ればいい、もしくはそれを配ることも誰もしていなかったのに、またこんな流れを作られて気持ちが爆発したみたいな感じなのかなと。勝手な想像でしかないですけどね。
一方で、まあこういうことは社会の中ではよくあることだからまあ反応してもしょうがないよなーって気持ちもあって。こっち側の気持ちは今の不惑だからこそ感じるものなのかもしれないけど。
カワイイは正義なんて言葉がありますけど、私は付け足してカワイイと“言える”ことは正義だと思います。だから、うわっと思ってもカワイイと言っとけばいい。サンキュークッキーをもらっても、カワイイ〜と言っとけばいい。それだけ言えればいいのです。ビミョーな気持ちになることは何に対してもあるんです。
だからカワイイと言っとく。なんかそれだとサンキュークッキーを配ってきたその人と同じ土俵に立っちゃったみたいで気持ち悪いとも思うかもしれないけど、その気持ち悪いという気持ちを大切にカワイイと言えればいいのです。大切にするのは自分が感じたことでいいのです。
でも、まあこんなことあったーーー!って叫びたくなるのもわかります。なんか誰か聞いてーーーって気持ちもわかります。この投稿もそうです。でも、目立つ海に投げちゃうと釣られて競りにだされ、そしてまたそれぞれ出荷されちゃうだけなので…ひっそりととモヤモヤしていく。でもモヤモヤする自分の気持ちだって大切に。
どっちの気持ちもわかると言いながら、片方にやっぱり寄っているかもしれないですね。中立なんて人間がやることで、私はナントカセイジンだからしょうがないのです。

2024.04.21Sun
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少しずつ冬物を片付けている。ダウンジャケットやニットを仕舞う前に洗ったり、厚手の毛布を圧縮してクローゼットに入れたりした。

来週末実家に帰ると連絡して、カレンダーに予定を入れた。

月初に休みを取ったせいか、もう来週はゴールデンウィークかという気持ち。少し遠慮して、合間の平日は1日しか休みを入れなかったので、今年は4連休が2回となった。

前半は実家で過ごすとして、後半はどうするか。また本でも読もうかな。


非表示 06:09

アイスボックスクッキーって簡単。たくさん出来上がるけど食べ過ぎるのが問題点かなと。でも、生地がまとまればいいから分量も適当で良いし、私に向いてるクッキーだ。


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久しぶりに履歴書を書くと、自分の事なのに他人事みたいに感じます。あー。私、この学校卒業してたとか、そういえばこの会社に入社してたーとか。
大昔に、就活のときに使っていた大学専用の履歴書よりは書くスペースが少なくて楽ですね。同じA4なのにこうも違うかと。まあ、当たり前ですけどね…パートと新卒採用じゃ違うのは当たり前。だけど、志望動機とか自己PRとかそんなに書くことないのにあの頃よくやってたなと思い出します。
履歴書といえば写真。昨日写真撮りに行ったら高くてびっくり。あの箱に入って自分で撮影するヤツですよ?1000円するのね…なんか高いなー働くのにもタダじゃないですね。
やっぱり写真も思い出があって、就活用の写真はちゃんと撮らないとダメだという話を聞いて、写真館みたいなとこで撮ったんですよ。確かに良い仕上がりだったんですが、やっぱり高くてね…
その時印刷した分だけで就活が終われば良かったんですが、私は特に就活が苦手なタイプなので写真も何枚も必要で…最初は追加印刷してましたが、最終的には自分の写真を自分でどうにか印刷のような加工のような作業もやって安く済ませるていたりしました。やっぱり働くのってお金のためだけどお金がかかります。
なかなか内定が出ないか、靴もすり減ってリペアしたり、それもお金がかかる…定期券の範囲外のところまで行ってたので交通費もかかる…交通費を出してくれる会社なんて数えるほどしかないですよね。
親に出してもらうこともありましたが、ウチの親はあまり私にお金をかけたくないのは知っていたので、自分で賄うことも多くて大変でしたね、
そんなこんなで履歴書の話から就活の思い出話になってしまいました…人生で二度とやりたくないことの1つです。でも、あれをなんとかやってきた自分はなんとか大丈夫でしょうということにしときます。明日面接…か…


非表示 02:57

チェアリングなる概念を今日、本で知りました。話題になったのはちょい前みたいですけどね。
散歩する時にアウトドア椅子を持ち出し、好きな食べ物や飲み物持ってって、好きなとこで座ってのんびり楽しむらしい。1番簡単なアウトドア体験みたい。
何それ、面白そう! 超やりたい!
もう今年の花見の時期は過ぎてるけど、そう言えば家族で各々椅子を持ち、適当に作ったり買ったりしたものを持って行って簡易テーブルに並べて花見をしたりしたなと思い出した。
知らないうちにゆるチェアリング体験してたってこと?
椅子と簡易テーブルを使ったのは、シートに座るスタイルが苦手だったせいなんだけどね。
だって、シートだと下の凹凸を直で拾うから、お尻痛いし、料理や飲み物が安定して置けないし、土に近い分砂埃がかかりそうで嫌だったんだよね。地味に靴脱ぐのも嫌いだった。絶対砂上がるし。
家族用簡易テーブルだと四隅にドリンクホルダー付いてて安定するからね。
料理も平らなところに置けるし。不思議なもので、20cm程度でも料理が浮いてると安心する。
そうなると、私がチェアリングする場合、さっと椅子だけとは行かず、簡易テーブルも必要そうだ。若干気軽さ減りそうだな。
でもやるなら今しかない気がする。これから暑くなってそれどころじゃなくなりそうだしね。
椅子と小型簡易テーブル位なら既にあるから新たに買わなくて済むし。
やってみようかなー。本で推奨?されてた買い食いもいいけど、なんか適当にタッパや水筒に詰めて持って行くのもいいな。

2024.04.20Sat
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2024年に入ってから買ってよかったもの。

1、ニトリのハイバックバタフライチェア

座面が広くて頭もしっかり支えてくれるし、クッションもアウトドア用とは思えないほど厚みがあるのに、片手で動かせる軽さ、そしてもちろん折り畳み式。

簡単に動かせるから時間や日によって部屋の中やベランダを行き来して、ベストポジションでくつろげる。
ここに座るとかならず猫が1匹、時には2匹、膝に乗ってくるので、彼らの背中に本を預けて片手でなでながら読書するのが至福の時。

2、コーン茶

貧血治療の鉄剤と相性が悪いカフェインを避けるために選んだコーン茶。
これが、美味しいのね。
コーンのほのかな優しい甘みと香りがすごく良くて、紅茶やコーヒーがなくても全然平気になってしまった。

むくみなど色んな効能があるらしいけど、個人的に一番良かったのは、砂糖を飲まなくなったこと。
コーヒー紅茶には必ず入れてた砂糖やミルクをカットしたので、気になるカロリーもオフ。
(効果のほどは見えないけど、気持ち的には◎)

3、透明プラスチック急須

近所で買えるコーン茶は1L用のパックしかなかったので、やむなく購入。

急須は注ぎ口が洗いづらいし、そもそも洗い物が増えるので使いたくないのが本音。
でも、鳥の嘴のような形の注ぎ口で洗いやすく、割れないプラスチック、お茶の色が分かりやすく軽いプラスチックと、使い勝手がよく、買ってよかった。

最初は無理やりマグカップにパックを入れて作ってたけど、急須のほうが美味しく作れるのでやっぱり必要だなぁ、と実感。
透明なプラスチックだけど、全然安っぽくなく、ぱっと見ガラス製に見えるのも良い。

急須をセリアで一目ぼれして買った、ピンク地に猫の顔型のすべり止めが全面に付いたトレイ(裏側も格子状に滑り止めゴムが付いているので安心)に乗せてお茶をすると、何だか丁寧に暮らしてる気分も味わえる。

持ち運びの際に落として割ることも多いので、滑り止めトレイは重宝。
ツルッとした木目調のものは数か月で滑り止め効果が無くなったので、今は食事用のトレイもゴムのすべり止めがしっかりついたもの一択。
安心感て大事。

外で何となくお茶しなくなったのも家で居心地の良い椅子とお茶があるからだ。
まだ実感はないけど、節約にも結果的にはなるんじゃないかな、と期待している。


非表示 17:41

花を眺める時間はとても贅沢だと思う。誰かにプレゼントするための花を選ぶ時間はさらに贅沢な、幸せな時間だと思う。
チューリップ、バラ、アネモネ、マトリカリア、ラナンキュラス、アルストロメリア、ポンポンマム。
ドウダンツツジの繊細さには驚いてしまう。でも凛として、周りの空気を変えてしまうような存在感。

今日はリクエスト通り、スプレーバラを包んでもらってリボンをかけてもらった。さよならとメッセージを添えなくちゃいけないのはさみしいけど、春はそんな季節だろうか。
いつだって言葉足らずな私の言葉がうまく伝わるといいな。またいつか会える日がきますように。


昼寝で見た夢

非表示 14:13

街中でリュックを背負って高い高い階段を登ってた。あまりにも高すぎて怖くて頂上を登りきる時は四つん這いになって上がりきった。目の前にはビルの建つ商業施設。そこを目指してたらしい。でも自分は頂上で大の字に寝転がって空を仰いだ。その時も転がり落ちるのではないかという不安を抱えてた。
ふと横を見ると1人の男性が少し屈みつつも軽々と頂上を過ぎていくのを見た。同じくリュックを背負ってた。
「凄いなー。こんな軽々と」と思って夢は終わり。
後ろに落ちるのではないかという不安を抱えながらも頂上を登りきってた夢の中は大変に誇らしく思うよ。


非表示 12:51

もうそういう考え方になってしまったので書いておきたい。

大学と専門学校と高校卒では、仕事するときの考え方や、話題の選定がまるで違う。

趣味つながりとかは違うけれど。
時間をかけて思考する、内面に目を向け理解に必要な条件は何か、根本的な解決策を見出すには、みたいな時間を無意識に持つ持たないが違う。
高校卒だった子らは1+1の理論を知らずして5×5を教えられて、ピンポイントで「作業」だけ憶えている人が多いので、それが応用なのかイレギュラーなのかわからないし、考えなくてもお金は貰えるので自己判断力が乏しい。ちょっと今の地域はそういう人が多いようで、仕事に無理無駄が多くてこっちは困る。


非表示 09:11

今から履歴書書きまーす
といっても私の履歴なんて大したことないんだよね。
何もないのに何か書かなきゃいけないことは中々シンドイです。
私は働こうとしてるだけなのです。

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