2023.12.13Wed
非表示 10:16

人と関わらなきゃな と思ってはいたけど、いざ婚活パーティや美容院、社内面談、新規クライアントさんとの顔合わせ、オンラインコンサル等、偶然の日程が立て続けに重なって疲弊してる。

先日 病院で処方されたピルを飲んでるのでちょうど今は体調もいいけど、その薬もあと数日で切れるから、そっからまた しんどいんだろうな。
そう思うとここで頑張ったのは良かったのかも。

バランスが難しい。
人と関わることでよくも悪くも心は大きく揺さぶられるから疲れちゃう。
かといってずっと一人だと自己完結してつまらない。

7対3ぐらいで休み休み人と関わっていけたらいいな。

そういえば 先日 Podcast で大人の友達について語ってる番組を聞いてすごい感銘を受けた。

私が思っていた友達は小中学時代の時間と気力と体力が有り余っていて全てを共有し合うような濃密な関係で
大人は時間も気力も体力もないから、特に相手の時間を無意味な話や 愚痴 などで邪魔するのは良くないという趣旨で、すごく反省。

私も濃密な人間関係はもう作る気力がない。
そして親友か他人か、な付き合い方もやめたい。
人見知りで傷つきやすいところがあったから 一人か二人 親友がいればいいと思ってたけど、依存が過ぎて疲れる。

何より相手の時間を無駄にしてしまったのはさすがにすごく反省している。
何でも話せる 親友は大人にはいらない。
友達をカウンセラーにしちゃだめ。

人に万が一愚痴る時もネタにするぐらいの配慮が必要。
ほんまになあ。

今 完全に1人になって 一人暮らしで退屈だけど気が楽。

人脈とか友達とか作るのは もうその言葉尻だけでプレッシャー。
その場にいる人と 雑談する程度がちょうどいい。

そういう機会を上手にとっていく方法を模索してる


非表示 09:04

最近、人が増えたような気がします。色々読めて楽しいです。違うようで同じような、同じようで違うことが良いです。
そういう心地よい曖昧さが続いていくのを望んでいます。


頑張らないために必要な事

非表示 06:40

全力投球。
やるからには徹底的に。
若い頃、そのように教えられた。
だから、適当が嫌い。
手抜きが嫌い。
でも、気づいた。
全力投球をすると、疲れる。
回復に時間がかかる。
周りに全力投球がいると思えば、そのようにも見えない。

「遊び心も必要だよ?」

社会人1年目、お局に言われた言葉。
現在、お局の年齢になってやっと意味が理解できる。

全力投球しないとしたら、つまり、80%を目標にすればいいのか?
100点満点ならぬ、80点を目標にすればOKという事か?
もともと、100点を目指していた人間が80点を目標にした場合

・全てにおいて、80点を目標にして手抜きが身についてしまった。
・手抜きしたらトコトン手抜きになった。
・例えば、風呂に入って綺麗さっぱり→風呂に入るペースが2日に1度となった。
・例えば、毎日玄関の掃除をしていたのが、徐々に隔日になり、月1となり…。

これは、80点どころじゃないぞ。
下手したら、0点レベルまでに落ちるかもしれない。

気づいた。
引き算しよう。
条件を減らしたら、80点を求めることもできるのではないのだろうか?
例えば、時事ニュースを知ろうとして我が家には
・テレビ
・ネット
・新聞
・ラジオ
この4つがある。
無音が嫌だから、ラジオは必須。
過去に、ネットで稼ぐ事ができたら?と思ってネット開通。
過去に、テレビなし生活をして活字も読んでいなかったので新聞を愛読。

言い訳を考えたらきりがない。

過去に、テレビなし生活をして活字も読んでいなかったので新聞を愛読→テレビのある生活に変わったので、新聞はそこまで必要ないか?
と、考え方を改める。

考え方次第。
何もない部屋も殺風景でつまらないし。
かといって、物が多い部屋も管理ができずに、イライラしてしまう
人生を80点満足にするためには、物を減らして無からスタートすることも必要かもしれない。
無と言ったら、大げさすぎるかもしれないけれど。

リセット症候群と言う言葉を某、芸能人が言っていた。
SNSをしてもリセットしたがる人が少なかるいるらしい。
一度、山奥で一人暮らしをしたら考え方が変わるかな。

寂しがり屋には難しいかもしれないけれど。

2023.12.12Tue
非表示 23:49

挫折は適度に味わっておくべきものなのかもしれないなぁ
挫折ばかりだと屈折する
挫折しないと逆に驕る

ほどほどに挫折しておけば、少し人に優しくなれる…
ような気がする。
たぶん。


非表示 23:37

今日も仕事おつかれさまでした。
まだ火曜日。
今週も頑張ろう
来週は私の住んでいる地域は雪予報だそうだ。
今年もつもるかなぁ
子どもは雪はまだかまだかと待っている。


ラジオは不思議

非表示 21:20

集中したい時はラジオをON。

SEKAI NO OWARI「RPG」が流れた。
YouTubeでチェックしたら、10年前とか。
劇場版クレヨンしんちゃんの主題歌だった記憶。

サンボマスター / 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
ドラマ版電車男の主題歌だった記憶。

音楽ってすごいな。
その時期に戻れるんだよ。
ちなみに、ドラマ版電車男って2005年だって。
あの頃、自分は若かった。


非表示 21:02

無料相談って本当に怖い。
ファイナンシャルプランナーは信用しちゃだめ。
オンライン相談だったから逃げられると思ってたけど、「対面で会いませんか」と言われてぞぞーッとした。(相手は異性)
勿論、お金や仕事の相談に乗るから、って名目だけど、大手サービスの無料相談でもらった潜在顧客を個人契約につなげようとしてる可能性もあるわけよね。
なんかすごい調子いいこと言われたけど、会うのはねぇだろ。怖すぎ。女性でもない。

で、申し込んだ会社のほうに報告すべきか迷って、とりあえず、弟に電話したら、LINEはブロックして、捨てておけとのこと。
報復がこわいし。

他の人も怖い思いするかも、と思ったけど、各々対処するだろうからほっとけ、の言葉に納得。

口コミ見ると無理な勧誘とかなかったとか、話してよかったという声が多数だし、実際、対面で…のくだりがなければ、私も同じ感想だったよ。
所属するFPってたくさんいるだろうから、あたりが悪かったんだろうけど。

おっきな声では言わない。
でも、分かる人にはわかるようにここにこっそり残しとく。
MFの無料FP相談は、気を付けなはれ。

※MFは優良アプリサービスだと思うけども。


5か月目の派遣社員にはハードル高いって。

非表示 19:51

8月に派遣社員として物産販売をしている。
満期は来年2月。
今日のお客様1号。
「これを3枚だけ組み合わせて、詰め合わせにしてもらえませんか?」
私「5枚で1つのセットなのですが」
と説明するにも、客はひかない。
ベテランスタッフが出てきて
ベテラン「できますよ。いくらの予算で作りましょうか?」
とフォローしてくれた。
この時期は、予算に応じる注文も受けるらしい。
聞いていないよ、知らないよ。
午後の背広のお客様2人
「お偉い方に日時指定で送りたいのですが」
私(お偉い方…?勝手な事言ったら、叱られる)
派遣先の店長夫人を呼んで、対応してもらう。
こちらも、予算に応じた送料込みの注文となった。
接客を頑張ると、客とも会話ができる。
最後のお客様は、一応、キープとか言って、他の店に行った間に無くなったと悩む。
それなりに、予算内で組み合わせるように色々と提案したら、店長が
店長「それ、3,000円にするよ。」
と、3,500円の品を値下げ。
最後だから、なんでもありのようだった。
単調なリズムだと慣れて覚えやすい仕事だけど、臨機応変を求められると頭の中がショートする。
本日は、17:00に退勤した。


非表示 18:48

二社で業務委託で働いて生計を立てている。
微妙にジャンルは違うけど、本質は同じ職種。
一社では、両方のジャンルができなかったのと、収入先は分散したほうが安心なのでこの働き方をしている。

片方は大手で、もう片方はスタートアップ会社(入社当時は)、そのため会社の雰囲気ややり方が全く違って面白い。
大手には未経験だった私を拾って育ててもらった恩義を感じるし、もう一社は私も意見させてもらったり自由に楽しく働かせてもらってるので、こちらも愛着がある。

ただ、今回、私の中で明暗が分かれたな、と感じる出来事があった。
どちらが、とかくと、万が一のことがあるので、ぼやかすけど、
売り上げ目標達成のために、経費削減に乗り出したA社と、サービス単価を引き上げたB社。(元々の単価が同業他社と比べても安すぎた、という理由もあったらしいが)。
もちろん、B社だって経費削減もしたうえでの苦渋の選択、顧客が離れる、サービスを実際に提供する私たちのプレッシャーもあった。

A社のいう「経費」の一つとして上がったのが、サービス提供する私たちへの報酬体系の見直し。
要は、収入が下がる可能性が大であるということ。

B社がしばらく前に単価を引き上げた時、私たちへのプレッシャーは増えるのに、報酬が変わらないと肩を落としたのとも随分違うな、と思った。
だって、単価引き上げの影響が落ち着いて、私たちも業務に慣れてしばらくたってから、報酬は変わらないけど、業務日数は減らしてもらえるという知らせをもらったばかりだったから。
夢の週休2日。嬉しい。

働き手の給与を「検討して」浮いたお金で、新たに顧客ニーズに合ったサービスの提供も考えているからその時はよろしく、という旨を聞いて、思い切り白けた。
顧客ニーズに直結してるのが私たちが行っている仕事で、けっこう今の段階でも報酬安いと思ってる。

ただ、何年もやってるので、報酬に見合った業務の効率化を随時見直しつつ、それでも顧客に与える価値に多少は誇りをもって働いてきたのに。
繰り返し社内受賞している同僚を筆頭に、多くの人達が、報酬度外視で労力と心を砕いて仕事してるのも見てきた。
そういう人たちの努力あって、ここまでサービスが大きくなったんじゃないの?

B社はちゃんと、私たちがサービスの提供で不可欠であること理解しているように、二つ並べると感じちゃうんだよ。

大きなシステムと箱を作ったら、あとは数字上でしか見ないんだな、と感じてしまった。
まぁ、その大手の安心感があったから、私も安心して働いてこれたけど。

まぁ、報酬がゼロになるわけでないし、その報酬に合わせた働き方、必要であれば第三社の乗り換えも検討する予定だけど、たぶん、サービス全体の質は落ちるだろうなと感じた。
顧客のやる気を引き出す仕事なのに、仕事する側のやる気がバッサリ刈られるんだから。
報酬云々はもちろんだけど、その理由が、経費削減って、あんまりじゃない。
やりがい搾取を無自覚に認めちゃったように映った。

ずっと続けて居たかったけど、引き際を見越して動かないとな。


厄年について考えてみた

非表示 18:43

貧血が酷過ぎて、仕事を休むしかなかった。
そんな私は今、目眩が落ち着くまで休める場所(喫茶店)にいる。

何となくカレンダーを見ながら思った。
「今年前厄って言われてたな」と。

この厄年について、目眩が落ち着くまでの間に色々思考を巡らせていた。
定期的に訪れる「厄年」。
こいつはもしかすると「次回の厄年に備えて不摂生をやめなさい」という警告かもしれんと。
……そんなことを思いながら、動けるようになるまでの間を過ごしていた。(職場の中でそんなアホな事を考えていた)

今、まだその職場の敷地内だ。
動けねえんだよ。
そして長時間ゆっくり休ませてくれるスペースが、この喫茶店以外存在しないんだ。

皆も……不摂生には気をつけておくれ。
厄年というのは、それを気にかける良い機会ではあるがね。
前回からの期間の不摂生が今祟ってるからね。
今からでも気をつけて……。

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