2024.02.14Wed

お気に入りが廃番になった

非表示 11:23

修正テープ。
お気に入りだった。
昨日、深夜に無くなってダイソーで買った修正テープを使ったけれど使いにくい。
市内の文具店に行ったら、廃番らしい。
ガーン
とりあえず、同じような形の修正テープを買ったけれど。
ペン先が引っ込む式って好きだったんだけどな。


非表示 10:48

髪型ってすっごい、大事。

ある俳優さんを見ると余計、実感する。
名前は伏せるけど、人気のある若手俳優さんだ。

背も高くてお顔も声も素敵。
いいな~とテレビで見ていたけど、ある時、役柄でかなり短髪にされて、そのイメージがガラガラと崩れ去った。
「どこのとっちゃん坊や?  あの王子様はどこいったの?!」
と。

プロですら、髪であんなに変わる。
絵画だって、絵そのものより額縁のほうが高い、と聞くけど、ほんとそれ。

イケメン風・今風の髪型にすれば、多少お顔が微妙だったり古風だとしても、かなり誤魔化せるのだと、自分も鏡を見ながら思うんだわ。
当方、女ですが。

何十年もベリーショートできたけど、一度でいいから前髪を伸ばしたいと思ってやっとかなえた今のセンター分け前髪。
嬉しくて、無駄に髪かきあげてみたりするw

パッと見ね、なんかカッコよさげな男の人に見えるのが、すごい好き。
わざと眉毛を濃いめに書いてみたり、中性的な服装で寄せてみたり。
楽しいな。

髪も真っ黒に染めてドライヤーもいいものに変えたら、ツヤツヤになって、よりいい感じ。
白髪染めでずっと茶色くしてたけど、漆黒にすると持ちがいい。
分け目の白髪は、白髪隠しマスカラを買ったから、本当に楽になった。

元々目が大きいので、アイメイクはしなかったけど、でこ出したら気になり始めて、お試しのアイシャドーを百均で買った。
なるほど、確かにした方がさらに印象的。
何でも意味があるもんだな。

今の髪型をとても気に入ってるので、面倒な朝のセットも頑張れる。
アイメイクも、これからはしよう(できる時は)。

40代、シミもいっぱい出てきたし、皺もうっすら出てきたけど、今の顔が一番好き。(髪型含む)
毎年、そう思って生きていけたら最高だよね。


非表示 08:56

たまたまオススメに上がってきた動画で、ある歌手の方が気楽に話すみたいな動画が上がってきてたので見ていました。
超人気だった頃は20年以上前ですかね?この方の音楽は正直じっくりは聴いたことはないのですが、見た目がお人形のようというと月並みですけど、そんな感じの見た目なのに孤独とか暗い感じの曲も多いような気がしてました。ご自分で作詞されています。
ラフな雰囲気で最初は私は何を見ているんだろう?と思ったんですが、勝手にちょっと難しい人なのか?と思っていたのでラフすぎてびっくりしました。
そんなラフな中で、歌詞について「昔は伝えたい!って感じで書いていたけど、今は言いたくないことも増えたから…」と仰っていて、その部分が自分にも妙にストンと来てしまいました。
わかって欲しいって気持ちもあるにはあるけど、ちょっと長めに生きるとこれはわかってもらえない側の気持ちだろうなっていうのが自分でもわかって来ちゃって、それならば自分の中だけで置いときたいという感情?なのかな?と。この方が言ってるのはそういうことじゃないかもしれないけど、そういう意味で本当に言いたくないことも増えたなって最近思います。
でもこの言いたくないことってのが自身の軸なんだろうなとも思います。この言いたくないことをちゃんと大事にしていきたいです。


非表示 02:11

駐車場でチョロチョロ走り回る感じの子の手を繋がないで移動する親子、辞めてほしいな。
単純に怖いんだよね、突然飛び出られたらどーしようもないじゃん。
連休中のお店でヒヤリとしたから。
私も子育てしてたから「やだ!繋がない!」って言われるの知ってるけどさ、親が真剣に「絶対繋がないと一歩も動かない!」って言ってその場に留まったら聞くよ。流石に。
手を繋ぐか、抱っこで移動かの二択もなかなか有効。
子どもってこっちの真剣味を本能で感じてるなといつも思う。こっちが本気じゃない時は言う事聞いてくんないんだよね。

2024.02.13Tue
非表示 19:22

この三連休で思ったこと。
親戚づきあいって面倒くさい!!
出来ることなら、止められるものならこれでお終いにしたい...


非表示 17:56

今日いろいろ考えていたこと。
自我を尊重されず、ありとあらゆる欲望や理想を押し付けられる架空のギャルにちょっと同情する。私がギャル本人かギャルの友達ならキレてる。私はギャルの何?

「ギャルならきっとこうする」を「私の信じる神ならこうする」に言い換えても違和感が無さそう。
本物の神様がいたとしたら、誰も触れられない荘厳な天上の存在ではなく、ギャルのような親しみやすい雰囲気の存在なのかもしれない。
高貴な存在と考えられたり崇められるだけが神様じゃないんだね、きっと。

本人でもないのに「〇〇(自分以外の誰か)ならこうする」と断言するのは極力控えよう、そう思いました。


非表示 05:16

叱らない育児ってよく言われるけど、してはいけないことって、「叱らない」ではなくて、「貶さない」「馬鹿にしない」なんじゃないかなと思います。別に怒るときは怒ればいいと思うし、悪いときは悪いと叱ればいいと思います。怒るときや注意するときって、余計な情報を付け足しがちなんですよね。
私が学生のときにしていたバイトて何かあると「こんなことも出来なかったら結婚出来ない」と言われていたんですが、これ、余計なことを明らかに足してますよね。結婚出来ないって仕事では関係ないことだと思います。この注意の仕方に時代を感じますが…
「こんなことも」って言い方も良くないですよね。これ、貶してますよね。あなたにとって「こんなことも」なのかもしれませんが、私にとっては「こんなことも」ではないのに、「こんなことも」と言われることでダメージを与えることが出来るんですよね。
付け足すより、して欲しいことや事実だけを述べることってそんなに難しいかな?って思うけど、難しいんでしょうね。自分ではこう書いてますけど、叱るときってだいたいされたくないことを相手がしてくるときだから怒りで余計な情報を足しちゃうんでしょうね。
例では昔のバイトのことを書きましたが、両親からもけっこう貶しタイプの余計なことを付加するタイプの怒られ方をしてきたので、叱らない育児というフレーズより貶さない育児ってフレーズに変えた方がいいと思うんですよね。
育児に限らず、人って人を貶したいみたいだから。それを意識して無くさせるには変えた方がいいと思うのですよ。


非表示 01:50

今日の夕飯には「ピーマンの肉埋め」を作った。肉詰めではない。肉埋め。
どうするかというと、敷き詰めた肉だねの中に半分に切ったピーマンを埋める。それだけ。
何かのテレビだか動画だかで知った。ありがたい。
詰めて焼くと、ひっくり返ったり肉が剥がれたり、何かと色々面倒くさいなと昔から思ってたんだけど、肉に埋めるという逆転の発想で、素晴らしく安定して焼けました。
あれだね、タルトタタン的な感じ?
楽に焼くために、ホットサンドメーカーで焼いたので、ひっくり返すのも簡単。
焼いた後で取り出すのも楽だった。
家族の評判も上々。ピーマンかシャキッとしてるとこが多くて、そこが美味しかったって。
簡単だしまたやってみようかな。

2024.02.12Mon
非表示 20:28

スマホケースとスマホリングが届いた。

本体色を変えるため、色付きのシンプルなケースに、スマホリングはウサギの耳が付いた変わったデザインのもの。
ウサギリングは、見た目だけでなく、実用性も兼ねていて、立てたときに高さが出るのでより見やすいというメリットがある。

今まで使ってた高さが出るリングより少し軽くて、見た目も可愛い。
アラフォーが使っていいデザインか否かはここでは目をつぶるとして。

気分も変わっていいな。
毎日使うものだから、ボロボロになっても、気づかなかったけど、思い切って変えてよかった。
他人から見ると、そんなくたびれたもの変えればいいのに、と思うものを使ってる人って、意外と多いと思う一方で、灯台下暗しとはこのこと。

残念なのが、スマホケースのカメラ穴からピンク色の本体色が見えて、ライトグリーンのケースで目立ってしまうこと。
すごく気に入った色合いだったけど、気分変えたいとき、すぐに取り換えられないのなら、最初から白とか黒にしとけばよかったかも。
次は黒にしよう。

・・・と、ここまで↑書いて、ふと、
「スマホケースのカメラ穴周辺だけ、色を変えればいいじゃん。」

そう思いついて、日誌を中断して作業を開始。
今完成しました!

写真でお見せできないのが残念だけど、かなり自然になじませることができて大満足。

具体的な方法は、きわめてアナログで、
①スマホケースのカメラ穴の範囲だけ、ケースの色に近いマステを貼る
②カメラ穴の部分だけ、マステをカッターでくり抜く
③ケースをかぶせる
以上。

最初は白のマステを黒く塗って貼ろうかと思ってたら、ちょうど近い色のマステがあったのでそちらを活用。
マステなら剝がすのも簡単なので、将来的に下取りに出すなどの時も原状復帰が可能。
カバーの色を変えたくなっても、大丈夫。

ウサギのスマホリングの土台も透明なので、ケースの色がしっかり活きてくれるのもいいよね。
手を加えたことでより愛着が湧く。

けっこう、この本体色とのミスマッチって気になる人もいるんじゃないかな。
こんな手もあるよ、とここに書き残しておく。


非表示 18:57

ひとつ仕事がひと段落した後、出張で海外に行った。コロナ禍以降、旅行らしい旅行も行ってなかったので、久しぶりの空の旅だった。

行く前は面倒だという思いが強かったけど、帰ってきた今は、行って良かったかなという気持ち。

ただ、出張中はいろいろとイベントがあり、一番リラックスできたのは帰国する日の朝、ひとりでのんびりと朝食を食べている時間だったりした。

朝食の時、そういえば一人旅ってこんな感じだったなぁと思い出した。またそのうち行こう、一人旅。

ページ上部に戻る