そこそこ広い日本で少子化と言いましても一億2000万人いる島で、ネットの海に投げられた言葉はあなたにあてたものじゃないですよって思います。
過疎化してる地域もあるでしょうし、人が少ないところもあるでしょうが、ネットの海に投げられた言葉だけではあなたを当てられないのです。
私の友達が〜って話は私の友達の話で、あなたの友達の話じゃないのです。私の地域のインフラは私の地域のインフラであなたの地域とは違うんです。
昔、あなたとは違うんです!と言った政治家がいましたね。そう、あなたとは違うんです。だから大丈夫。あなたはあなたの人生を生きてください。私が都会に住んでるか田舎に住んでるかも知らないと思うし、私は都会だと思っててもあなたにとっては田舎かもしれない。ネットの言葉だけではわからないんですよ。だからみんなとりあえずネットの海に投げてまた明日から頑張るのです。
頼まれていない海のお掃除はしなくていいんですよ?でも、いますよね?誰も頼んでいないのに勝手に動いて誰も掃除しない!わかってくれない!って嘆く人。いいんですよ。掃除しなくて。
本当の海と違って、ちょっとしたゴミを投げてもちゃんと自然に還りますから。詳しく赤裸々に言い過ぎると自然に還らない時もありますが、そこはほとんどの人がうまくやってますからお掃除はしなくて大丈夫です。違うことを違うと言わなくていいんです。楽でしょ?現実よりよっぽと楽です。自分の考えだけその時だけ正しいって思いたい。正しいって言ってもらえたら嬉しいけど現実では否定ばかりされてるからネットの海に投げるときは正しいって思って投棄したいの。だからそれちがーう!って言わなくていいんです。自分の人生を生きましょう。
避けている母をイオンで偶然見かけた。
トイレの個室を出て手を洗おうと向かった先に見覚えあるグレイヘア。
下を向いているので気づかれないようにそっと後ろを通って、手を洗うふりをして顔を伏せてスルー。
気づかれずにホッとした。
きらいになれたらいいのに。
親子の情ってきついな。
私が今一人だから余計そう感じるのかもしれない。
滅多に行かなくなったイオンのトイレで会うとは思わなかったわ。
しかも明日本人の誕生日なのな。
プレゼントを用意する気はさらさらないです。
劇場型(悲劇の)ヒロイン気質の母は、間違いなく待ってるんだろうけど、一ミリもないです。
このタイミングで、しかもイオンで会うって、催促されてるような気になるわ。。
親子、友人、職場の人間関係、すべてに疲れて、縁も切ったり切られたりして、一人で暮らし始めて対面で人と会うこともなく、やっと心穏やかに生きられるようになったけど、やっぱり人は一人で生きていけないのかもしれない。
この薄ら寂しさはいつか慣れるのかな。
愛猫が二匹もいつもそばにいてくれるから、かなり救われてるけど、どこかで人間とのかかわりを求めてるんだ。
歩行者がいたら車を止めるということを 割と最近まで知らなかった 田舎者です。
ごめんなさい。
教習所で 多分 習ったんだけど 忘れてたよね。
というかこれは 県民性 でもあるらしくて、歩行者のために車を止めない県 ワースト 何位かに入る。
車が途切れたら 横断歩道を渡るのが子供の頃から染み付いていて、逆に止まってくれたりするとびっくりしてオドオドする位。
たまたまテレビで そのワーストランキングを見て、そもそも止まらなきゃいけないんだってことに気がついた。
知らなかったとはいえ ちょっと恥ずかしい。
ただ後ろに車がいると難しいかも。
横断歩道で速度を緩める習慣がない人も私を含めて多いから下手したら追突されそうでちょっと怖い。
けど 反省してます。
ごめんなさい。
先日の婚活パーティー 、ひどかった。
男性3人 女性 2人(私以外みんな年下)。
会場 入って引き返そうかと思った。
だって明らかに私不利だもん。
人数少ないからって 1人 15分間も話すて辛いよ。
仕事柄毎日いろんな人と話してるからその瞬間だけその人に興味を持つことはできるけど席移動されると顔も思い出さない。
もちろん 誰ともかすらず。
私も 選び ようがなかったし。
なんか やんなっちゃった。
ので、深夜の勢いで結婚相談所に登録予約。
なんか入会金が来月まで無料 らしくて。
県主催の安心安全?そして 格安の相談所で一番ネックになる成婚料がないのが気にいった。
パーティーでいろんな人 見てきたし そろそろ 絞ってもいいのかも。
婚活って ものすごい気になるけど、結婚したいのかどうかは 未だにわからない。
ただ こんなに気になるならやった方がいいのかなと。
誰一人として 私に結婚を急かす人いないのに。
やるだけやって納得したら次の手を考えよう。
一人でいきていくための仕事と貯金と節約はやってるから最悪の事態を免れるはず。
それとは全く別の件で、早速 カフェ会にも予約を入れてみた。
口コミとかインスタをすごく チェックして参加してる人の年齢層も確認して一番良さそうな 団体を選ぶ。
途中退席できるのも大事なポイント。
パーティーで印象 チェックカードを書いたり 自分の分をチェックしたりする瞬間はすごく嫌だけど、いろんな人とその場限りの話をするのって 私 好きなんだよな。
私もしかしたらものすごく寂しいのかもしれない。
一人暮らしになってから猫かオンライン 会議でしか人と話してないから。
それに カフェ会だったら自分の好きな服装で参加できるのがいいよね。
婚活パーティーでも基本的には素で話してるけど、面倒なんで 職業とかはぼやかしてる。
(職業の詳細や海外経験とかを言うと、ドン引きされることが多かったから)
それが私の全てではないけど、私にとって大事な核になる部分の一つなのに隠すのもな、と思う。
今この辺の情報は聞かれない限り他の人にも話さないけど。
婚活は 婚活で興味がなくなるまで続けて、
しがらみ なく人と 軽く付き会える場で楽しめるといいな。
1人が好きでもう人と深く関わるのはしんどいけど誰かとおしゃべりしたいて矛盾してるのかな。
最近、歩行者として歩いていると車が止まってくれないなぁと思っています。信号のない横断歩道とか私見えてないのかなと思うときがあります。
わざと…なんだろうなと思ってますが、それを思い過ぎないようにしてましたが、昨日はわざとにも程があるんじゃ?と思ったクルマに遭ってしまったので。
信号のない横断歩道で私より3歩先くらいに男の人が渡っていたので、私も急いで渡ろうとしたんです。そうしたら車が発進してすぐに急ブレーキをかけたんです。男の人のすぐ近くにいたのに私が見えなかったとは言い難いと思います。わざと…というか止まりたくないのに止まってやってるという感覚なんでしょうね。だから発進してすぐ急ブレーキをかけるという威嚇のような行動をする。先に渡った男の人にもそれやればいいのにやらないんですよね。きっとやる人を選んでます。
家の近くでなかなか止まってくれない横断歩道があって、家族に愚痴ったことがあるんですが、そんなことない、止まってくれるというのです。だから私の気にし過ぎみたいになってるんですが、こういうのってやられた側にしかわからない感覚ってありますよね。
そういうことする人には心の中で悪態をついてます。それくらいはいいかなと思ってます。悪態というかマジナイ的な気持ちですよね。ちょっとしたことが上手くいかないようにとマジナイ的なヤツをかけてます。効いてるのか知る由もないですが。たぶん効いてます(笑)
昔から私にはテキトーでいいやって思われることが車が止まってくれる云々以外にも多いです。なんか家庭でもそうだったので。でも、そういうことをしてくる人はテキトーに扱われると怒ります。そういう面白さを知ることはできました。私が人にテキトーなるのはテキトーにされたときだけと決めています。適当さを返す。それだけなのです。
普通の定義はなんだろね
相変わらず『普通』が、口癖の母親
何かあるたびに普通普通ってそれしか語彙力ないの?
普通に、進学
普通に、就職
普通に恋愛して、普通に結婚して、普通に子供産んで
あなたの妹もあなたの息子嫁も子供のいない夫婦でしたよ?
何かあると普通普通って
あなたの普通て、なに?よく喧嘩になった
なんでもかんでもあんたの物差しで測るんじゃねえよ、と
あなたの娘が普通じゃないのなんて5歳くらいから知ってたはずよね
こんな疲れ果てる人生2度と送りたくないけれど
きっと生まれ変わってもこの人生選ぶ気がしてやだよ
何度も夜間救急にお世話になって
1人じゃ電車乗れなくて帰れなくて迎えにきてもらったり
それ見てきたくせに綺麗さっぱり忘れたのかな
それでも普通になりなさいって言うんだからね、逆に見上げた根性だとおもう
一言多い、ほんとにそれ
余計な一言言わなければいいのにって私はずっと思ってたら叔母と同じ意見でした
私を養子に出せばよかったのにって今でも思うよ
友達や恋人、結婚相手が欲しいわけでなく、ただ誰かとその場限りの会話がしたいと思ってたら「カフェ会」なるものがあると知った。
異業種交流会とは違うのか?
一回行ったら、マルチの営業につかまったり、よくわからない肩書の名刺を配る人たちの姿にしらけたりして、うんざりした記憶しかない。
口コミを見ると穏やかな雰囲気。
異業種交流会は飲み会だったけど、カフェならそこまでえぐくならないかも?
ちなみに、名詞交換って私は縁がない業種にずっといたので、憧れ半分やっかみな気持ちがある。
ビジネスの場における名刺交換は、対等な関係が前提にあるので、スマートに挨拶してる人を見るとカッコいいなと思う。
ビジネスパーソンでパッとイメージするのはその風景だから。
でも、本を出版したウェブライター方の講演会後に行われた懇親会で、プライベート用なのか、それとも、ほかに肩書がなかったのか分からないけど「青春の旅人」とか「〇✕インストラクター(聞いたことがない)」とか、いったい何なの?な名詞を配る人に出会って、大学時代の私はドン引きしたことがあって、名詞のイメージは悪くなった。
その人らは、若かった私を最初は空気扱いしたのに、私は講演者とネット上で無名のころから知り合いだったことが分かったとたん、急に手のひら返してきたのにさらに興ざめしたのだ。
急に手元に舞い込んでくる誰のものかも分からない名詞の数々を見ながら、名詞=偉い人、コネのある人にすり寄る口実アイテム、という認識になってしまった。
異業種交流会での変な肩書名詞も、帰る道すがらまとめて捨てたし、持ってくるように言われてとりあえず名前とメアドだけ書いた自分の名刺も一緒に破り捨てた。
今は、この手の場だと、SNSのアカウントが代わりになるのだろうけど。
いずれにせよ、何がきっかけで、縁ができるかわからないし、それくらいの貪欲さがないと成功しないという意見も分かる。
でも、武士は食わねど高楊枝というか、プライドが勝ってしまうのですよ。
有名になりたいとか成功したい欲はそもそもないし。
異業種交流会でも、私の名刺は紙くず同然の扱いを受けたしね(フンだ)。
貪欲なのは結構だけど、最低限の礼儀はあるでしょ。
カフェ会ってどんな感じだろう?
名詞や連絡先交換なしに、その場で出会った人と、他愛ない話して、サクッと別れる。
そんな感じであれば通ってもいいな。
一回様子見に行ってみようかな。
弟から「母さんが今夜焼肉食べに行かない?と言ってるんだけど」と電話があった。
諸事情があって距離を置いている母の誕生日が近く、そのお祝いだろうと察した。
私に祝って欲しいのか?
というか、母のお祝いなら、本人がお金を出すわけでない。
弟が奢るのだろう。
つまり、母は私のために金は出さないのだな。
多分、冒頭の言葉も、「母さんが」というのは弟の後付けにすぎないのかもしれない。
招かれざる客になるのはごめんだ。
仕事もあったし、にべなく断る。
そもそも当日に言うなよ。
仕事の予定もだが、焼き肉用の胃袋は、三日前から用意しとかないと、もう無理。
好物だし、気持ちは食べたいけど、胃が裏切って早々に白旗上げるのだから。
焼肉、食べたいな。。
母が嫌いなわけではない。
本人も悪気はない。
そして、それが問題で、私がなぜ母に会うと傷ついて削られるのか、たぶん、一生母は理解できないのだ。
会わないのは正直寂しい。
でも、会えば傷つく。
気にしなければいい、と言われるかもしれないけど、そこまでしてタダ飯にありつけるほど落ちぶれていない。
焼肉は無理でもしゃぶしゃぶならまだいける。
近いうち、一人しゃぶしゃぶバイキングでランチしてやる。
私が食べ物で釣られると思うなよ。
距離を置くことが、私の心を守る方法で、奇跡的にいつか本人が私にしてきたことに気づくかもしれないという祈りでもある。
一生、気づかないだろうし、弟がいればあの人は幸せなのだけどね。
弟は好きだが、弟からの電話も無視すればよかった。
こういう気の回し方は、地味にダメージ食らうわ。
「褒められて嬉しかったこと」というテーマがSNSで盛り上がっていて、なんだろうと思い出してみた。
貴方の発想はコロンブスの卵だ、っていう上司の言葉は、言葉のインパクトもあって何年も印象に残ってるし、尊敬する上司から「販売力がある」と認めてもらったときもすごくうれしかった。
そうやって思い出すと、今、誉め言葉をもらった人たちとは全く違う業界で働いてるけど、あの人たちに育ててもらったからここにいるんだ、と実感する。
気が付いたら涙を流していた。
今やってるコンサル業務も、人をほめて励ましてアドバイスして、ある分野において一緒に力を引き上げるお手伝いをする仕事。
僭越だけど、育ててもらった恩を返したいと思って、始めた仕事だった。
自分がキャパオーバーだったり、理不尽なクレームが続いて心が折れてたけど、私だって、育ててくれた人たちに従順だったわけではない。
成長は遅いし、反抗もする、若気の至りだけでは済まされない、酷い態度だったと今は思う。。
それでも、最後まで見捨てずに育ててくれた。
何をやってもダメだった私ができることを見出して、それを発揮できる場も与えてもらった。
他の上司が匙を投げて、同期に見下されて、パートさんたちから総すかん食らってた私を信じてくれた人たちがいた。
新卒で入った会社で出会った二人の上司は、20年近くたった今でも大事な存在。
私を育ててくれた人たち。
自信もやる気もなくしてたけど、温かい愛情を思い出した。
あんなに酷かった私を肯定してくれた。
私は、あの人たちに返すために今仕事してるんだ。
落ちこみから立ち直るため、ウォーキングやプロテイン、瞑想、美味しいものなど、色々試したけど、今の私が欲しかったの、自己肯定だったんだわ。
自信がない今、自分で自分を肯定することは難しい。
でも、今よりもっとひどかった私を肯定してくれる人たちを思い出したら、その人たちのために生きようとおもえた。
今の私を否定することは、当時のあの二人の厚意を無にすることになる。
もう二度と会うことはないだろうけど、ここで頑張ってることが、あのお二人への恩返しだと信じたい。
私は今、家族とも疎遠で、友達も恋人もいないけど、私をここまで引き上げてくれた人たちが過去にいた。
私を心から愛してくれた人たちも虹の橋のたもとできっと待っててくれる。
だから、生きる。
まだ疲れてるし、仕事はやっぱりやる気がでないけど、でも、少しでも前に進む。
何のために生きて働いてるのかわからなくなってたけど、皆に恥じない生き方をする。
私を認めてくれてありがとう。
一瞬だけ手元においておけばいいメモ。
保存する必要はないし、なくしてもどうとでもなるけど、手元にあると安心なメモをこれまでずっと余ったコピー用紙に書いて、すぐ捨てていた。
でも、これって環境にも(あえてSDGsとか言わねえ)、コストも無駄かも、と思った。
一番思ったのがごみが増える。
それを持っていくのも、個人情報もあるので書類はすべて見えないように捨てるのも、手間だ。
で、電子メモも考えたし、タブレットの手書きも試した。
ただ、電気を使うまでもない、そもそもタブレットを開いてメモ立ち上げて…とする手間も無駄な気がする。
何かいいのないかな、と思ってた時に発見したのが「お絵描き先生」。
多分、砂鉄的なものが入ったプレートの上で磁石のペンを走らせて、文字を浮かび上がらせるおもちゃ。
スライダーをシャッと動かせば、一瞬で消えるので半永久的に使える。
しかも、本家よりかなり小さいB6サイズなら、ダイソーで買えた。
お試しで購入。
小さい文字、複雑な漢字はつぶれるし、ちょっと持ち上げたりすると字がうすくなるけど、
チャッと書いて、サッと消せる手軽さはとても良い。
短期記憶に脳のメモリーを使うのも嫌なずぼらな私は、とかくメモ魔。
立体駐車場のエリア番号もスマホで写真撮ったりする(いつも忘れるので)。
記憶系の学習は得意なんだけどね。
日々の雑事にその分のメモリー取られたくないのかも。
そんな私にぴったり。
パソコン横にちょっと置いておくのにちょうど良くて、オンライン会議のメモを取る振りをして、
”ねむい””早く終わらないかな”
などの心のつぶやきを吐き出したり
落書きをして寝ないようにするのにも非常に役立っているw
あと、ちょっとした愚痴、これも声に出すか紙に書くかしないと気が済まない人間なので、
これに殴り書き。
紙だったらそのあと、びりびりに破いて読めないようにするのだけど、スライダーでサッと消えていく日々のうっぷんが気持ちよくて、意外にこれが一番好きな使い方かも。
かなり明るい黄色とオレンジの派手さに目をつぶれば、100円でこれはありがたい一品。
買ってよかった。