2024.08.13Tue
非表示 05:55

ちょっとでも外に出れば知らない誰かとすれ違って、それが当たり前な毎日。ただ、そのすれ違う人が自分の苦手な人だったり、その人に似た特徴を持っていれば、悪い意味でテンションは下がってしまいます。
そんな感じでハッキリと断定は出来なくとも、自分に攻撃してきた人ににている何かを持っていればやっぱり来ないで欲しいって思っちゃう。見たくないって思っちゃう。
例えば熊に遭遇するとテンションが下がるというよりは、危険を感じる人が圧倒的に多いと思うんですけど、そんな感じにも似ています。もうちょっとレベルを下げると最近なら地面に転がってるセミとか。あれも命の危険はないとはいえ遭遇したくない。
そんな感じで遭うのが嫌なタイプはいます。何もしてこないなら勝手に騒いでいてどうぞって思えるんですが、その人が存在しているということで、私の言の葉が踏みつけられる可能性が高くなるんですよね。
みんなそれぞれがそれぞれに生きているだけなら、見つけただけではガッカリしないんです。ただ、その人は私が発した言の葉は平気で破壊してくるから嫌なんです。だから最近は静かな森だったと油断しているときにまた気配を感じて残念に思いました。
みんなそれぞれ好きなように好きなことを言えばいい。無理に共感もしなくてもいい。だけど共感していないという宣言はしない。それだけでお互いが場所を確保出来るのだから。ただ、やっぱり攻撃してきた人の言葉はどんな内容でも見たくないんです。
どうか他の場所で活路を見出していただきたい。でも、もう人に攻撃したことなんて忘れてるだろうな。攻撃したとも思ってないかも。でも、明らかに言葉を引用し燃やしてきたのは忘れません。だから見つけ次第、壁を塗りつぶし見えなくします。
取り繕ってるのに取り繕ってないアピールはイタイなって感じるのです。その人から学んだことです。


非表示 00:14

今日は珍しく日付が変わったのに眠れません。
フライドチキンが重かったのかもしれません。若干胃もたれしてます。

2024.08.12Mon
非表示 22:03

よく考えてみると、一般の人なら暇なときは人とおしゃべりするものであって、普通は黙って文章を書いたりはせんのよな 何が面白いんだろうと思われてるかもしれないけどお互い様よ


非表示 19:59

いなくなったと思ったらいたのかって人がいて残念…
ここ2週間くらいは静かな森で良かったなー
まあ、いつものように塀を積み立て見えなくするだけなんだけども…


非表示 10:59

誕生日だったので、一日中何もしないをした。
ご飯も食器洗いもしなかった。最高! 夕飯の買い物そのものは自分が出かけたからしてきたけど、これ使ってとお願いして作ってもらった。素晴らしいな。
夜に古くからの友達からLINEが来てしばらく話したけど、お互い年取ったなー、不調もあるし色々考えなきゃいけないことあるし、大変だねって話になった。
それで自分もちょっと考えなきゃならん事があるなと気付かされた。
最後にバイバイした時のスタンプが私もどハマりしてる漫画のものでもう一回笑った。
前にも漫画アプリ独占の謎展開漫画(何故か人気)の単行本が平積みされてるのを見た友達が「この話全然進まんよなー」と言った時「それなー」って素で返したけど、お互いその漫画読んでる人にリアル会ったことないって笑った事があったと思い出した。


非表示 05:51

変なこと書きますけど、例えば最北端の地で最南端にいるあの人が嫌いだーーって叫ぶのはどうせ届かないからセーフのような気がします。すぐ隣にいる人に嫌いだーーって言っちゃうのはマズイですね。


非表示 05:47

お試しというか、サマータイムという謎の枠で戯言を2週間前のものと1週間前のものも表に出してみてました。
結果的に誰かに触れられた感触はなかったけど(内容が長くてつまらないというのもあるかもしれないけど)いつもより早出しすることで夏の解放感??が味わえたということにしておきます。
早出しをやってみて、先頭にさえこなければ、もしくは1ページ目に自分がいなければ誰かの目につきにくいということなのかもしれません。
苦手なあの人の戯言がなくなったというのも、早出しをするキッカケにはなりましたね。大掃除をしていて見つけたあの人の戯言、やっぱり変な圧があるな〜って思いました。謎の反論をされた後に読むと違った視点になるんですよね。
「あんなことを人には言ってくるのにコレか…」こんな感じの気持ちが絶対頭の中にあって、純粋に内容を咀嚼してあげることは出来なくなってしまった。
誰にでも気に入らないって感情はあると思うんですが、それを相手にわかるように直接ぶつけないって大事だなって思うのです。
キレイに見える爆弾ってやっぱり落ちてるんですけど、それが嫌だというのは遠い場所で言うか、オブラート100枚つつんで言うか色々方法はあると思うので。
それが出来れば何を嫌だと思うのかは自由なんじゃないかなと。


非表示 01:17

結構楽しみにしてた飲食店に行ったんだけど、注文したものが1つ出てこなかった。
最初はベル鳴らして、歩いてるお店の人に呼びかけて、最終的には近くに来た人にまだ来てないんです、って声かけたの。すごく混んでたし、気長に待とうとは思ってたんだけど。
ベルと呼びかけはスルーされ、直接言っても結局出てこなくて、諦めて会計に行って、来なかったのはキャンセルで会計お願いします、って言ったのね。状況簡単に説明して。
一緒に行った夫には、え?状況いうの?って顔されたんだけど、キャンセルできないんですよって相手が言い出しそうだったし、1時間くらい待ったからね。流石に言わせてよ。
給仕の5人が以上いて、あの規模で、呼びかけも呼び鈴も無視は意図的だなと思ったし、自分も忙しすぎて無視してるなって言ったでしょ。

楽しみにしてた分、めちゃくちゃがっかりしちゃった。
最低限、注文したものは出てきて欲しいし、せめて呼びかけには応えて…。
レビュー見たら同じような人がそこそこいたし、改善されるといいな…。

2024.08.11Sun
非表示 22:50

ブレイキング最高に良かった。絶対に出来ないダンスをいとも簡単にやってのけて、しかも笑顔で余裕のアピールはカッコいい。そして、ダンスバトルのジリジリとした野生味の雰囲気も滲み出ていて最高だった。これがストリートやディスコやクラブで目の前で突然始まったらかなりシビレルだろうな。
だから、今の状態ぐらいのままで、あえてスポーツ化していってつまらなくなってほしくないなと感じた。
柔道や剣道やレスリングも大元は人を倒す為の技術だったものを一般化しスポーツ化していった物。もちろん、今の柔道とかもとても凄い物だけれど、競技中にヒシヒシと感じられる野生的で動物本能のような殺気のような感じはしない。上手くシステム化された競技って言う感じなんだ。それはダメな事ではないのだけれど、点数競争になってしまった感があり、残念な感じがする。
ブレイキングは、そのヒリヒリとする感覚的な部分がまだまだ残っているから、俺の方が凄いだろ、いやオレの方が凄いだろって言うダンスの向こう側のダンサー同士の気持ちの駆け引きが感じ取れ、どんどん見ていてのめり込んで、素直にカッコいいって思えるものだった。技術と技術のマウントの取り合い、アイツがそうならオレはその一枚上手を行くよって言うザ・ストリートで純粋な競争、技術がルールに沿ったスポーツになる前の状態。
だからあえて、今が凄くいいから、これ以上スポーツ化システム化してほしくないっと自分は感じた。


非表示 17:46

あまり出かけなさ過ぎるのもどうかと思って、午前中に気になるヘッドホンを見に行ってきた。ヘッドホンの視聴ってちょっとしたくらいだとみんな良く聞こえて分かりにくい。

ヘッドホン、イヤホンの専門店に行ったので、試してみたかったヘッドホンが大体試せて良かった。さすが専門店。でもその場では買わずに、帰ってきてからそのお店のやってるネットショップで買った。上手くいけば連休中に届くので楽しみ。

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