2024.03.19Tue
非表示 16:59

ご飯が美味しくない。
美味しいものが食べたい。
甘いものが‐ッと食べたい。

自炊してるとそういう時が定期的に来るけど、結構な割合で、そのあとに控えている仕事(とか嫌な事全般)が憂鬱で仕方がないのが原因。

美味しくないものを食べたら、口直しに別のものを食べるのは食いしん坊あるあるだけど、こういう時は何を重ねてもダメ。
普段好きな食べ物も味が半減。

多分、今読んでる本が面白いけど、内容がちょうど暗い部分のせいもあるかと思う。
不幸な女性が知らず知らず?のうちにマ薬の運び屋に加担させられ、海外でつかまり、シ刑判決を受けるというストーリー。
帯には「エンタメ」と書いてあったはずが、重いな。

何より、この後の面談相手が大嫌いなので、甘い玉子焼きすら苦く感じた。
カフェオレ飲もうかと思ったけど、あえての白湯。
今は何飲んでも同じだから。

頑張れ私。
小一時間、耐えて、明日、美味しいもの食べよう。


非表示 12:01

今年は水耕栽培ちょい頑張ってみようかなーと思ってる。
前にも頑張った時期あって、それなりに成果あったから、そこそこ水耕栽培についてはいい感じになる事は分かってる。
でも、自分の気分によって取り組める時とそうでない時があって、普通のコンテナ栽培よりシビアなのは、ケア不足ですぐ状態悪くなるんだよね。
屋内栽培だと、オートでライト当ててるみたいに本格的じゃない場合、日照不足とかですぐにダメになる。
その点ベランダとかでコンテナ栽培してる時は底面給水コンテナとか使えばある程度放置してても大丈夫な分気が楽。
何でコンテナオンリーにしないかというと、土の処理に困るから。
土処分は自治体によって有料だし、めちゃ高いんだよね。普通にゴミに出せないから。
もちろん土再生とかしてやってるけど、再生する為の資材も買ったら今度は置き場所に困る。
その点、水耕栽培ば水と容器捨てれば終わるのが楽なんだよね。
肥料も一つで済むし。
どっちもメリットデメリットあって、なかなかどちらかに絞り込めないなー。
と言いつつまた土買った。でも今度は捨てられる土ね。
今持ってる土物のコンテナの土も全部これに変えたいけど…難しいなー。


非表示 07:51

コーヒー好きだからコーヒー屋で働こうかな?なんて軽い気持ちじゃないと、何も出来ないなー。軽い気持ちでスタートするだけで、仕事は仕事の分をやってればOKなはずですよね。
…とムショクフトウメイな人間がなんか言ってます


非表示 05:56

家族が持ってきたある広報誌で、作成者氏名のところにある人の名前が。この人、こういうのに携わるの好きみたいなんですよね。毎回参加してるみたい。それはその人がやりたくてやっているからいいと思うし、有り難いといえば有り難い。
10年ほど前に、この広報誌ではないけどあるものを作成する係をやっていたんですよね。写真などを集めてスクラップしてお世話になった人にプレゼントという、この時期特有のアレです。
私、これ本当はやりたくなくて。でも、他の人には頼めないなど言われて仕方なく…はっきりとした書き方で書けば、私が暇そうだからやってくださいということです。
イヤイヤながらも一応任務を終えたら、私に作成を頼んできた人がこう言ってきた。
「◯◯さんところも、これ作るのやりたかったーって言ってきたの〜」◯◯さんって、最初に書いた広報誌常連さんのことです。
何気ない会話だったんだろうけど、じゃあ最初から広報誌さんに頼めば良かったじゃないの〜って真っ先に思ってしまった。
ああいう手作りのプレゼントの類って、やる気がある人とある程度の器用さがないと出来ないんですよね。それをやる気もない、しかも不器用にもほどがあるレベルの私に頼んでもいいものなんか出来るわけがない。
広報誌さんは次年度からはその次もその次も自分から立候補してこの時期に特有プレゼントを作る係をやっていたようだし、そこの役目が終わっても今度は広報誌に関わったり、そういうのが好きなんだと思う。
何が言いたいかっていうと、思い出したから愚痴りたいだけなんだけど、暇だからって何でも出来るわけじゃないんですよね。「暇な人は暇があってもやらない」なんて、ちょっと嫌味な感じで色々なことに言われてたりしますが、そもそも自分の暇は他人の何かを埋めるために存在してるわけじゃないと思うのですよ。時間があってもやりたくないことはやりたくないし、やれないこともあると思う。でも、他人が表面的な部分だけを見て、暇だからと決めつけ何かを押し付ける。こういうのが本当に疲れるんだよなーと。やりたくない人がいるなら広報誌もプレゼントもやめてOKだと思う。やめる勇気がないのに、労力だけは誰かにさせる。これらに限らず、けっこうやめても問題ないことのほうが多いと思う。でも、寂しい〜とか変な感情振りかざされたり本当面倒な世の中。でも、寂しい〜と大きい声でいう人ほど自分じゃ何もやらないよね〜疲れるよね〜。という気持ちをここにスクラップしときますね。

2024.03.18Mon
非表示 14:04

花粉症は発症する年とそうでない年があるんです。そんな人いないかな?今年は発症してます。ちょっと体調も悪かったし免疫力が足りなかったのかな


非表示 09:03

スマホの充電場所を台所にして、スマホから距離を取ることを試している。

地震が怖いから、という理由で、枕元に置いてたけど、そのせいで朝起きてから寝るまでずっとスマホを肌身離さない自分に危機感を覚えたからだ。

台所と個室が一つの小さな家なので、そこまで距離は離れていないのだけど、間にドアがあるだけでも違うみたい。
スマホは中毒性が高いけど、惰性でもあるから、手にするまでの物理的ハードルを上げるだけでも違うと気が付いた。

多分これは、SNSをほぼしない、通知は電話とスケジュール以外すべて切ってあるからできるのかも。
仕事の連絡はすべてSlackだし、電話は万が一の場合に備えて、LINEもしていない。
そうなると、見るものが必然的に限られてくる。

YoutubeとTVer(TVがないので)はアプリを消して、PCでのみ見ることにした。
起動までの時間とか机へのセットとかメンドイから、本当に見たいときだけにできるし。

Podcastだけは、音声なので可とする。
台所のドアを薄く開けて、音声だけ部屋に届けたり、ウォーキングしながらイヤホンで聞くのが至福。

やることが無くなったけど、その分、読書する習慣を取り戻せそう。
年間200冊読んでたこともあったのに、今年は3冊しか読んでない。
そのうちの2冊はこの数日で読み切った。
それだけ没頭できる時間をとれたということは幸せだな。

Daisoで買った書架台で本を開いたまま自立させられるので、より快適になった。
本を持つ手が疲れて読み続けられなくなってきたから、ありがたい。

夜は部屋の明かりを落として、読書灯だけつけたら、バタフライチェアに座って読書するのがお気に入り。
これに座ると必ず猫が膝に乗るので、猫の背を書架台代わりに読書。
カーテンを開けて月見もいい。

スマホがないと時間の流れがゆっくりと感じる。
メンタルが落ちていた時は、スマホを何時間もボーっと見るしかできなかったけど、それも結局悪循環を引き起こしていたのかもしれない。

出来れば、今の体制を続けられるように意識して習慣化させたい。


非表示 09:03

昨日、数年前に知り合ってかなり親しくしている子に、以前から会話する中で引っかかっていたことをまたやられて、さすが流すのも限界になって初めて突っ込んでしまった。そういうところ以外は好みも合うし、違う視点からの意見ももらえてとても友達甲斐のある子なのですごく迷った。
結果として、文字メッセージ上のことなので相手の感情まで正確には読み取れないけど、たぶん少し険悪な空気になっている。少なくとも自分の中ではその子との心理的距離は間違いなく前より開いた。
これきり疎遠になるまでいくかどうかはまだわからないけど、そうなってもおかしくはなくて、その子としかできない話も色々あったから正直寂しい気持ちはある。でも、言わないでずっとモヤモヤを我慢したまま付き合っていくのもたぶん無理だったなとも思う。
人間関係難しいね。


非表示 06:07

喉の不調が治ってきた気がするよーやったー!
でもまだ油断は禁物。治りが遅いと年齢重ねてんだなーって思うよね、、、はぁ


非表示 05:35

スーパーの懸賞でホテルのティータイム利用券に応募してみた。
もし当選したら誘う友達が2名ほど浮かんだ。1番は学生時代から友達になるかなと思う。もう一人は大人になってから出会った人かなと。その人ももう15年目の付き合いかな。
順位をつけていると言われればそうなのかもしれないけど、学生時代の友達は色々立場が違っても仲良く出来てきて色々なポイントが合うから真っ先にその友達が浮かんだ。
もう一人は立場が同じだからこそ出会った人で、だからこそ苦楽を共にしてきた感覚があるのだけど、今は立場が同じ故に触れちゃいけない部分もあるのかな?と思ったりすることはあるので…
何かあれば誘う友達が2人しかいないって少ないと思うけど逆に多いと大変だなって思った。特にグループだと誘わない人も出て来るし、そこで変な雰囲気になることもないし。そもそも当たってないのにこんな話(笑)でも、まあいいか。当たると思えば当たるんだよー

2024.03.17Sun

SHALLOW

非表示 23:33

レディーガガの曲は一曲も知らなかった。
YouTubeの動画でMiss Summersの唄う「SHALLOW」を聴き、ひと聴き惚れをして、早速覚えるべくこの数日間練習していた。
さほど難しい曲ではないので、歌えるようになり嬉しい。
歌を唄う、新しい曲を覚える、なかなかの年齢になった自分にもこれからもずっと出来て、何より楽しいのはやっぱり好きなことだからなんだな。
「好きこそものの上手なれ」
上手かどうかはさておき、昔の人はやっぱりいい事言う。

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