2019.11.11Mon
非表示 11:33

子育てって環境が良くないと大変だよなあって友人たちを見てて思う。
子連れの人を見て欲しいなって思ったことほとんどないや…。子持ちの人にかわいいよ、楽しいよ、とは言われるけど、そんな気持ちになる前に病みそうだわ笑


非表示 07:48

あなたの人格には二面性があります。実のところ、どんな人の人格にも二面性があります。惑星地球に生きているすべての人々に、少なくとも二つの異なる人格的側面があります。ということはつまり、どうすれば皆で仲良く繁栄して暮らしていけるかということの答えを見つけようとしている人格が、なんとこの世には14億もあるということです。私たちの見方によって物事がコロコロ変わるのも無理はありません! 今日の水星の太陽面通過は、あなたが正しい視点から状況を見ているということを確信させてくれるでしょう。


非表示 00:53

僕は生きているだけで役に立っている。本当に。戦争の焼き直しを生きているように自分を見るから、そう思える自分が後ろ向きに誇れる、だけどもそれは事実でなくて、本当に役立っているんだ。ただその役に立ち方が、望んだよりもずっと、食い物だっただけだ。皿の上に置かれた冷めたポテト。それは役に立っている、そうとしか言いようが無い。

2019.11.10Sun
非表示 23:44

検査、手術、入院。怖い。はやく結果が出て欲しい。不安で怖い。って言いながらクリミナルマインドを見る私を「信じられない」という顔で見る夫。これはこれ。


非表示 23:12

良い一日だった。
1ヶ月も前から決まっていた予定。
この数日のゆううつが、朝出かける直前まであったのに。
思いがけず日差しもあり、交通量も少ない時間に車を走らせたら、気分がすっかり上がってしまった。
友人と初めましての方々とみどりの中で一日を過ごす。
まるで、秋のピクニック。
今度は一人でドライブしてみようか、どこにでも行けそうな気がした。


非表示 16:46

お腹が空いてるのに胃もたれしているような状態で、お昼何食べよう……?となってしまった。
昨日も外食でその2日前も外食をして、食べ過ぎではあるので体から謎のサインが出てたのだろうか?
とはいえ、その2回の外食は人との会食ではあったので、今日は貴重な一人ランチ。
満腹感と空腹感の同時進行は昼食の選択を惑わせる…
そんな惑いの中、駅から近いのに場所がわからなかったカフェを徒歩3分で済むはずが、もっと長い時間をかけて到着。だけど混んでいるからやめてしまった。
カフェ飯というと軽めと思いがちだけど、けしてその通りではない。可愛い量に見えて沢山ごはんが詰まってるオムライスとか食べられるはずはなかった。普通の空腹状態ならウェルカムだけども。
ふらふらしていたら、おしゃれな鉄板焼き屋を発見。ランチの牛スジ丼が1000円で食べられるらしいので突撃したら、満席でお断りされてしまった。
でも、よく考えたら丼なんて無理だった。
そのお店の向かいに小さなコーヒー屋を見つけてそこに入った。最近自分のマイブームの苦いコーヒーにしてもらった。
お食事はやっていないそうで、キャロットケーキとブランデーケーキで迷ったけれど、キャロットケーキを選択した。
コーヒーチェーン店と違って、飲み物がくるスピードがやっぱり遅いけど、今日は不思議な体調だから気にならないし一人ならいくらでも待てる。
向かいの鉄板焼きの店のことをスマホで調べながら待っていたらあっという間にきた。
キャロットとはニンジンのことだとは思うけど、色味は茶色い。その上にクリームチーズなのかな?ちょっと甘めの白いクリームが乗っていた。食べてみると、シナモンの味を1番強めに感じたかな?頼んでおいてなんだけどニンジンの味が強すぎると無理だったかもしれないから良かったのかも?
コーヒーも最近の好みの苦味が強くて美味しかった。
これが今日のランチ。ちょうど今お腹が空いてきた感じでちょうど良かった。
一人で自由に調整出来るっていいなぁ


非表示 08:00

あなたは混乱状態にあります。それはまるでスリル満点の本を読んでいるようなもの。どんな結末になるのかを知りたくてたまらないので、最後のページを読む衝動に駆られています。先が読めない緊張した状況の中で、あなたは未知の世界に転げ落ちていくのでしょうか? それとも安全地帯によじ登っていくことができるのでしょうか? あなたの人生に登場した人物は心底あなたのためを思っているのでしょうか? 当然のことながら、答えを知るために未来にひとっ飛びすることはできません。でも心配は無用です。まるであなた自身がストーリーを書いたかのように、すべては丸く収まるでしょう。


非表示 02:21

妹は何故、子供を産んだのだろう?と思ってしまう。
平気で子供に「泣く子は嫌い」と言い、「どこか行って」「消えて」「邪魔」は当たり前。
感情的になれば、「お前のせいだろ」と怒っている原因を全て子供のせいにする。
食事選択etc.の世話はしているのだから、妹的には問題が無いと思っているのも判る。
子供が平気で「嫌い」「どこか行って」「消えて」「邪魔」「お前のせい」と言っていても、それが自分の言葉だという自覚がないのも判る。
子供の言葉は『言われる方が悪いのであって、子供は悪くない』の思考だというのも判る。

目の前で再び繰り返される虐待に、正直、気分は落ち込む。
怖いのは『親』がこの状況に問題が無いと思っていること。妹も母も同じことをしている。
虐待の連鎖は素晴らしいとさえ思ってしまう。

私がこれを虐待だと訴えたところで、衣食住が満たされているからいいじゃないか……で、話は終わってしまう。
子供が放つ言葉は明らかに他人を傷つけるというのに、子供の「おともだちには言ってないよ」を容易に信じて「だったら、いいよ」で終わらせてしまう。
良くないよ!!と言いたいが、恐らく、妹の所属するグループがそんな人たちの集まりだったんだなと思うと……子供にも同じようなグループを見つければいいだけと思っているのかもしれないと思ってしまう。

成人するまで『大きな問題さえ起きなければOK』と、本気でそう思ってるんだろうなぁ。

可愛い服を着せて、可愛い可愛いという妹を見てると……ペットが欲しかったのかなと思ってしまう。
子供はペットじゃないし、お口の悪い子供は普通の子供たちには嫌われると思うケド。
そんな心配は一切してないんだろうなぁ。

心配するのもあほらしくなったので、子供には子供の人生があって今後、素敵な人生の指導者に出会ってほしいと祈るしかない。


非表示 00:33

檸檬堂のレモンサワーが美味しいと教わって、ようやく買うことができた。

秋は、りんごのコンポートや苺ジャムなど飲みやすそうな酎ハイをたくさん買ってみた。金、土の夜、ひとりで飲むこの時間が最高。


非表示 00:30

帰りに寄ったスーパーで、400円近い餃子屋さんのものが108円だったよ!と彼から連絡がきた。
電話に出ると、これから焼くんだ〜すごい楽しみ。と、楽しそう。

彼のちょっとした幸せ報告がすき。

ちなみに昨日は、
「明後日は久々にデートですね」。
こうして、わたしとの予定を楽しみにしてくれるのもうれしいなあって思う、3年5か月でした。

ページ上部に戻る