2025.03.29Sat
非表示 06:00

黒糖くるみとかきなこくるみとか、くるみに味がついてるものがマイブームです。
素のくるみも食べるし好きですが、あの苦味と甘味の絶妙さに手が止まらなくなります。
リスに転生したら味付きのくるみが恋しくなって、生きていくのが大変そうだななんて思ってしまいました。

2025.03.28Fri
非表示 12:31

冷凍のレモン味のパスタが美味しかった。
期間限定となっていたけど、美味しいから通年で食べたい。
だけど期間限定としたほうが、やっぱり売れるのかな?

2025.03.27Thu
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SNSでいくらでも足を引っ張って本人に打撃を与えられるこの時代、顔と名前を出して表に立つ職業って大変だな~思いました。目立つほど足を引っ張ろうとする人間は沸くなあと。


非表示 14:12

もやもやしてた事柄にぴったりな言葉を見つけてから使いまくってる
我ながら子どもみたい
こうして知識って吸収して定着するのね


非表示 12:48

No No Girlsのオーデション番組を見てる。
オーデション番組は実はそんなに見たことがないんですよね、なんか機会がなくて。
でもこの番組は評判がすごく良かったので見てみることにした。

で、そもそもちゃんみなという人をサラッと表面でしか知らなかったんだけど、こんなにふんわりと大きい人だと思わなかった。
いやー、凄いね。オーデション生とのコミュニケーションの取り方とか、声かけ、コメント、全部素晴らしい。理想の上司と言われるの分かる。
あと、ボーカルトレーナーの先生も言ってたけど、オーデションは呼びかける人によって集まる人が全然違うって思った。
何というか、ガールズグループに来るタイプというイメージから外れた感じの個性的な子がとにかく多い。
だからこそグループ組んでのパフォーマンスが仕上がってくると、成長感じられて単純に見てて楽しい。
オーデションパフォーマンスでこれだけ魅力的なのってなかなかないと思う。
まだ最後まで見てないし、実はもう我慢しきれなくてデビュー組も知ってるんだけど、ゆっくりそのメンバーが選ばれる過程を見ていけるのが楽しく感じる。


非表示 11:07

父が亡くなってもうすぐ一年。ステージ4の末期の膵臓癌で、緩和ケアのために入院して1ヶ月と経たずに亡くなってしまった。去年の今頃は、せめて生きているうちに桜咲いてくれ、間に合ってくれ、と願っていた。
結果的に桜は間に合ったけれど、父が見られたかどうかは分からない。強い痛み止めで意識が朦朧としていることが多かったし、病室の窓からは隣の小学校の庭に咲く桜が見えていたけれど、身体を起こして見る気力も体力も、すでに失われていたように思う。


非表示 05:23

家にあったある不用品を売りました。
かつてプレゼントしたものだけど、本人がもう使わないということなので売りにいきました。
年齢とともに使うものや趣味も変わってくるものなので、もう不用になった事じたいはよくあることです。
ただ、このプレゼントをしたときに本人よりも、プレゼントしてあげないと可哀想だ、という圧を投げかけてきた本人以外の人物がいたんですよね。プレゼントしてあげないと私がケチだと言いたげな感じで⋯本来ならもっと簡易的バージョンを考えていて、本人もそれで良さそうだったのに、それじゃダメだ、可哀想だ、と言いたげな圧⋯あれが耐えられなくて、想定していたものよりも大きく、金額も予算をオーバーしてしまったなという記憶があります。
でも、やっぱりそんなに使ってなかったなと思います。本人が絶対コレが欲しいと言ったのに、使わなかったなら本人に対して何か思えばいいけど、プレゼントしてあげたいという気持ちが優先された、本来の目的から逸れたプレゼントではあったから、私の靄はもちろん別のところに見えてました。
そんなこんなで、別の靄が見える何かを売ることが出来てホッとしたんですが、その売れた金額を本人に渡そうが?なんて言ってくるんです。あのプレゼントしてあげないと可哀想だ、プレゼントしてあげたいという圧をかけてきた本人と同じです。
金額的には大きくなかったんですが、そういうことではなくて、ここでも私が自分で自分をケチだと思わせるようなことを言ってくるのかと少し苛立ちました。それは断りました。私がお金が欲しいというわけじゃなく、そこまでしてあげる必要がないと毅然としていたかったからです。
こういうことってよくありますよね。してあげないと可哀想とか自分がやってあげたいという気持ちを満たすために相手やその周りのことを考えない人。
私は、こういうシチュエーションが嫌いなんだと思います。相手の気持ちを考えているようで自分の気持ちしか考えていない。
拒否すれば拒否したほうに靄を残すようなやり方が姑息に感じられてしまうのです。そういう波に飲まれないように、自分の思う方法で波を避けていきたいのです。

2025.03.26Wed
非表示 22:21

感情を押し殺すのが、大人の嗜みというものかもしれません。しかし、自己防衛のためには、時には毒を吐き出すことも必要なのではないでしょうか。


非表示 10:01

時間や日程に融通が利くって人によって感覚違いますよね。
都合の悪い日より空いてる日が多い人よりも、自分の都合に合わせてくれる人が時間の融通が利くって考える人も多くいるんだなーと改めて感じました。


非表示 08:51

「否定しないでくれる優しい子」って言うけどね、あなたが否定出来ないように物事を投げかけてくるから否定出来ないだけなんじゃないかな?って思うんですよ。
誰かの発言に対して、否定で返してくる人ってそんなにはいません。思っていることは別にあったとしても、相手に直接相手を否定なんかしないですよ。
それを本能的に理解してて、相手が自分を肯定しているという事実を作りあげる。それを家庭でも仕事でも友人にもやっているだけなんでしょうと思うのです。
自分を肯定してくれる人は優しいということを全面的に出しておけば誰も否定してこないし、そのある意味作り上げられた肯定を元手に事を進めていけるから楽だろうなと。
これに薄々気がついたから、この人とは友人関係を続けていけなかったんだろうな感じますね。
別に否定していたわけでもないけど、自分はそういうの違うなって思うことが元友人に増えたときに、自然に元友人が言って欲しいことを言ってあげなかったから、それがお互いに居心地の悪さを感じて自然に離れることにはなったのでしょうね。
言って欲しいことを言ってくれて、それを可視化して、自分の好きなように気持ちいいように歩ませてくれる人が周りにいないと元友人はいないとダメなんでしょう。
それがいいか悪いかは置いといて、私は言って欲しくないことを言わないでくれることのほう重要だと思うし、誰かをお膳立てするような生き方は出来ないので、離れたのは必然でしたね。そうすることによって私自身の人生がよりくっきりしたので良かったなと思っています。
私の考えをより強調させるために、離れたところから観察はこれからも続けていきたいです。

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