2026.10.15Thu
非表示 17:54

今の季節 自宅の窓から月が見えてとても綺麗。
猫の爪のような形をしてる。
絵本でそんな月を見るために猫たちが広場に 勢ぞろい するお話あったな。

同じ家賃であればもう少し広いお部屋もあるんだろうけどやっぱり 窓からの景色が気に入ってて 結局 引っ越さないんだろう。

広くても窓の外に他のマンションが立ちはだかっているとさすがに萎えてしまうから。
目の前が開けているおかげで8畳の1 K のお部屋でもとても広く感じるような気がする。


非表示 16:24

特定班でもSNS ストーカーでもない、ただのフォロワーだけど、ある方のご自宅の位置をほぼ 把握してしまった衝撃。。

綺麗な夜景写真に添えられた「自宅ベッドサイドからの景色」って、

アンタ、そんな有名な観光名所を写し込んだら、一発でバレるでしょうが!

赤の他人、そして私の方が一回りも年下ですけど、思わず写真に突っ込んでしまった。
かなりひいき目に言っても、どんだけ のどかな感性をお持ちなの…?

芸能人ではないけど本名でされてる公式アカウントで何やってんの 本当に。
しかもさ ベッドサイドってワード もまた生々しい。
きっとすごく ご自慢の景色なのだと思う。
わかるよ、わかるんだけど、知りたくなかったな…

この方の寝室事情なんて。。
ご自宅の住所よりそっちのがショック。

私もその景色を目当てに、よく泊まってるホテルがその近くの山の上にあって、露天風呂やお部屋から私この人の住んでるエリアいつも見下ろしてたんかと思うとなんか泣きそう。

次にお顔を見た時にどういう表情 すればいいのかわからないかも。
この後この人 車 飛ばしてあの辺まで帰るんだろうな って思うともうヤダ。

ただのフォロワーにまでこんな心配させんなよ。
バカヤロー!


非表示 14:25

あー地震!
と思ったら夢だったみたい。
妙に揺れた感覚が残ってるけど、地震の情報はなし。
そんなわけで昼寝終了


非表示 11:23

今日もケーキ食べようかなと企てたけど、そういう気分じゃなくてガッカリ。
自由にケーキ食べられるのって、いつでも出来るようでできないんですよ

2026.10.14Wed
非表示 21:21

自分用指輪を探してたら、いい感じのイヤカフを見つけた。

細身でシンプルだけど存在感がある。
どんな服装にも合いそう。

でも、迷う。
毎日つけているイヤカフへの愛着もあるからだ。

アクセサリーは気に入ったセットをお守りのように毎日身に付けたい。
選ぶのは時間がかかるけど、これ、と決めたら一途。

購入履歴を見たら、ちょうど3年前に購入していて驚いた。
からだの一部のように毎日つけてたけど、そんな経ってたなんて。

しずく型のふっくらしたデザイン一つで、顔周りを明るくしてくれるお気に入り。
お店で他のイヤカフがあっても、今のが気に入ってるし、と見向きもしなかった。

更新の時期なのかも?
そう思うのは言い訳かしら。

長年の相棒に申し訳なさを感じつつ、ポチった。
イヤカフは耳の形との相性があるから、ハマるといいな。


非表示 20:58

自分用に指輪を買う。

これまで邪魔だからつける習慣がなかったけど、推しの指に輝くものを見るにつけ、丸腰の自分の指が寂しくなってきた。
要は、見栄です。

好意を持っていることに気づかれても、あくまで推しであって、パートナーは別にいますよ、というアピールになればいいな、と思った。
あとは、既婚者を推す自分への戒めとして。

さすがに左手につける度胸はなかったけど、右でもソワソワするね。
プレーンなデザインだとペアっぽいので、細身の印台リングで逃げる小心者。

学生時代は好んでつけていた指輪も、卒業したらつけなくなった。
どこにつけても、結婚やパートナーを連想して、意味が重たく感じられたからかもしれない。
今は意味など関係なく、自由にファッションで楽しむ人も多いらしい。
むしろ私が、意味を持たせすぎてるのだと思う。

今さら結婚は考えられないけど、好意を持った異性は大体、薬指に何か光ってるからね。
なんか、張り合いたくなったのかも。
独り相撲は百も承知。

一線を越えないための、自分への牽制。
右手の薬指に、そんな意味を込めてみる。


非表示 14:03

理想なのは、本音を何でも言える関係というよりも、何かを話したあとに、わざわざ後悔しなくて済む関係なのかもしれません。


非表示 08:26

この季節は蕎麦がモンブランに見えたり、モンブランが蕎麦に見えたりしてるから脳が忙しいんですよね。
モンブランも蕎麦も食べたいのです。


インターネットの黄昏

非表示 06:01

コミュニティとしてのインターネットはもう末期まで来ているが、インフラとしても昨今の情報流出で限界まで来てるかもしれない

技術的にもこれから先、進化することはあるのだろうか
人の暮らしを豊かにするべきものだったはずだが、今では他人の足を引っ張る為に悪用するものになってしまった

ネットが崩壊する日も近いのではないかと危惧してしまう

2026.10.13Tue
非表示 21:16

新しい仕事の案件に応募して面接に進めることになったのだが、その担当者の名前どこかで聞いたことがある。
確信は持てないけど、2年前までいた会社の人…?

その会社、事業の初期から5年間継続してたのに、急にフェードアウトされた。
フリーランスの厳しさとか、企業の薄情さをしかと思い知った。

もしご本人だとしても直接関わったことはほぼない。
こちらはslackとかでいつも見かけてたし、向こうももしかしたら覚えてるかも?

せめてもの救いは、私より先に気がついたらいなくなってたこと。
私が干されたことまではご存じないかなと。

フルリモートで働いてて、会社の人ともzoom以外で話をすることがないから、社内の人事的なものはほぼ不明。
だから何があったのか知らないけど。

狭い業界。
どこで誰と再会するかわからない。
やめる時も干された時も(!)なるべく穏やかに、遺恨を残さないように静かに立ち去ってきたつもりだけど、向こうがどう思ってるんだろうな。

4社並行して働いてきて、その十倍は条件にあった案件の会社に履歴書を送ってきたから、私の情報ってどこまで広まってるのかな とちょっと怖い。

会社は所属するフリーランス同士のつながりを推奨するけど、極力避けるのはそのため。
案件を取り合うライバルだし、ここで変にこじれて悪評が立つのが怖いのだ。

感じよく丁寧に、意見があっても求められるまで口にしない、必要以上に関係性を作らない。
私なりの処世術。

信頼関係ができていると思っていた会社の人たちから、あんな形で手を切られるとは思わなかったから誰も信じてません。
言葉で終了を言って欲しかったよ せめて。

今回応募した会社、まだ具体的な条件とかがはっきりしないので、話をしっかり聞かないとな。
でも、私の知ってる人じゃないといいな…

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