2020.01.17Fri
非表示 10:34

素晴らしい潜在能力の持ち主で、自分で思っているよりはるかに有能な人です。もっと磨けば光るような才能をいくつも持っているあなたがひとたび複雑な仕事に取り組めば、たいていはいとも簡単に解決できてしまいます。自分という存在をはっきりと認識できるようになったことで、これまで隠されていた自分の強みもうまく生かせるようになっています。その上、他の人々のやり方を観察して先を見通すあなたの洞察力は、可能性の新たな高みに手を伸ばすよう彼らを動機づけられるくらい卓越しています。今週末、あなたは癒(いや)しの力になることができます。


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大人になって

非表示 04:03

15歳ですべて分かったふりをしてさ
くたびれたTシャツ1つで
どこへでもいけた

今も昔も若さの輝きは変わらない
表し方が変わっただけで
どこへでもいけるんだ

青春の刃が鋭くて
太刀打ちするように
振り回してた

その傷跡が愛しいよ
そんな君を抱きしめたいよ
そんな君とずっと一緒だよ

くたびれたTシャツを着た君
ピシッとしたスーツを着た私

もう大丈夫
君は私が愛してる
君を私は許してる

30歳ですべてわかるような気がしてた
人並みの生活を手に入れた私は
ここからどこへもいけなかった

2020.01.16Thu
非表示 22:01

自由な時間を堪能したけど、まだまだ足りなくて明日も休みたいと思ってしまった。
体調の波により、体に力が入らないからもう寝る。
明日は9割真面目に、1割図々しく頑張る


非表示 09:19

ひた隠しにしてきたあなたの秘密がもうすぐ暴露され、あなたの正体がバレるだろう、と言ったとしたらどうしますか? 心配しないでください! これは仮定の質問にすぎません。そんなことは起こらないでしょう。でもこれを読んだとき、あなたはドキッとして不安になったはずです。誰もが秘密を持っています。そして人生を生きていく中で不安を感じる時があるのは仕方のないことです。でも今あなたには、ずっとあなたを不安にさせ、心地の悪い思いをさせてきた内なる問題を解決できるチャンスが与えられています。そろそろ、誇りをもって堂々と、自分に正直に生きるときです。


非表示 05:59

昨日の #3good
・メルティーキッス美味しい
・時間が早く過ぎた
・友達に寒中見舞いを書いた(ずっと先延ばしにしてた)

2020.01.15Wed
非表示 21:42

明日はゴロゴロゴロゴロするぞ~
なんだかんだで家でゴロゴロするの久しぶりかも。
録画観て、冷凍庫に貯めてるアイスをどれか食べる予定。そのあとすぐ布団に入る!出かけると思うと体が冷えちゃってアイスを食べようとは思わないんだよね。
冷やしてすぐ温めるという無意味な行動をするのが楽しみだ。
無意味なことほど楽しかったりするから面白い。
意味がありそうなことほど、自分にとってつまらなかったりするときもあるし。
これからも楽しい無意味を集めてやっていきたいなぁ。
アイスと一緒に痩せるお茶を買うのも無意味だろけど、時々やってしまう。アイス食べなきゃお茶飲まなくてもよくない?って心の中で突っ込むのが楽しいんだよね~
無意味なことって中々エンタメだよね


非表示 16:06

レポート頑張った。33本中、あと6本。
今日はイライラする。
何かを達成したい。
昨日、弓道行くべきだったか。
いや昨日は昨日でいい時間の過ごし方をした。
もう少しレポートしたいが、そろそろ晩御飯を作らなきゃ。
豆腐のそぼろあんかけ、ほうれん草・トマト・ツナサラダ。
かぼちゃスープ。
やる気にならないな。やる気にならないときはけん玉でもしようかな。


非表示 09:16

占星術の観点から見た運勢が素晴らしく良いときでさえ、宝くじに当たることはまずないでしょう。それでもやはり、自分が何を欲していて、なぜそれを欲しているのか知っておくことが重要です。本当に欲している(そして手に入るかもしれない)何かを、それ以上に欲しているけれど実際には手に入らない何かに気を取られているうちに見逃してしまいたくはないでしょうからね。ええ、たしかに。分かりにくいですよね。でも、金星が天王星とリンクしている今日はサプライズが用意されています。冒頭の文が事実であることに変わりはありませんが、今日はあなたの周りに幸運が満ちています。


非表示 01:07

歴史が好きで大河も好きで、その時にいつも思うんだよねえ。

あ、実際の現場って、こんな感動的なBGMとか壮大な効果音とか鳴ってないよなあ、と。

そんなことは当たり前なんだけど、ドラマって盛り上げるためにあえて誇張したり大事な場面で大袈裟な音楽流したりしますよね、それがドラマなんだけど、最近ふと思う。

戦争物でも、幕末物でも、戦国物でもなんでもいいんだけどさ、音楽が流れるじゃないですか、
ドラマを見て我々は感動してしまうのですが、

こんなバックミュージック、当時の現場では何一つ流れてないんだよなー、って。

いやいや、もしかしたら鳴ってたのかもしれないですけど!!

わからないよ、誰にも。

うん、そうだよなと。

そんなことを考えつつ妄想してます。

我ながら変な趣味してます。

私たちが過去を思い出すとき、どうしてもドラマの影響で感動的に持っていきたくなりますけど、過去に生きた人たちは、感動なんて生易しいものじゃなかったのかもしれません。

私たちは、昔のこと美化してしまうのかもしれません。

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