2024.06.17Mon
非表示 08:02

某所で紅茶のフローズンドリンクを飲んだけど、なんか思ったのと違って普通にコーヒーにすれば良かったなーと。冷房が効きすぎて寒かったな。


非表示 07:26

昨日4時間しか バイトしてないのに14000歩も歩いてたんだけど。

まっすぐ帰宅してそのまま家でゴロゴロしてたから、バイト先での歩数分がこれ。
フルタイムで入ったら痩せるかもと思ったけどきついわ こりゃ。

ホテルの配膳や大型ドラッグストアの店内スタッフもやったけど、フルタイムで働いても こんなに歩かなかったよ?
旅先の観光で1日中歩き回る くらいの歩数。

申し訳ないけど そりゃバイトが定着しないよ…

お店の人たちは傍から見る分にはいい人たちなんだけどな。
中に入ってみたら もちろんわからないけどね。

他の寿司屋でもバイトするけど、同じ規模の店でもここまで歩かなかったと思う。
郊外店と中心地のショッピングモール内の店だと 回転率も違うだろうけど、多分 何らかの オペレーションの効率も悪い気がする。

効率の悪さは人手不足だけが原因ではないはず。
ホール内の動線とか、物の配置とかも関わってくるはず。
あとは 人手が必要だけど、人の配置 もそうだよね。
同じ人間が店の端から端まで走り回って仕事するなんて やっぱり おかしいわ。

そんなのもちろん私が言わなくても お店側は分かってるだろうけど、毎週末 必ず3人単位で派遣バイトを募集している時点で、もはや何も回ってないんだろうなと…
そこを改善する気力も時間もないのだろう。

お客さんが これだけ入ってくるってことは美味しいんだろうし、常勤のスタッフの人たちの接客も良い。
やっぱ人手が足りないんだな。

というか コンビニのバイトもそうだけど、派遣バイトやってると どこも人手不足なんだなと思う。
コロナ失業とか言ってたけど、コロナ禍 でもそうだったから、やっぱり 人気ない職業はどんな時でも人手が足りないんだなと。

私も副業じゃなきゃ 正直 無理。
今の仕事に着くまでずっとサービス業に正社員でいたけど、ストレスが半端なかったもん。
忙しい仕事は好きなんだけど毎日は無理だ。

これから更年期とか早い人では始まる時期だしそうなるとこんな風にバイトできなくなるのかもな。
働き方 考えなきゃ。


非表示 07:05

同居人は3食しっかり食べる人
そんな彼が入院してしまい、今は臨時で一人暮らしをしています

初めて一人暮らししてわかったけど、1日3食って多くない?
彼と同居してから5キロくらい増えたんだけど、彼が入院して1週間1人で飯を食べるようになって2キロ落ちました
自分は基本朝が食べられない
ので、白米メニューは昼以降のみ。朝はグラノーラとか
そんな自分都合のメニューに切り替えたらさらっと痩せたよ。なんでこんなに短期間で太ったのかちょっとわかった。相手に合わせて食べてたんだ

彼が退院して帰ってきたら、今度は無理して同じ量食べないように気を付けよう。仕事も違うし食べる量は人それぞれだよね


非表示 05:52

なんだかんだで人って、自分の意思があるようでまわりに流されちゃいますよね。
別に大した好きじゃなくとも嫌いじゃなくとも、誰かの好きや嫌いに自然に合わせていけちゃうもんだなと。
好きに合わせるのはともかく、嫌いに合わせるというか本当はそこまで嫌いじゃないのに、私はそれが嫌いだ!という感覚を持ってしまうものなんだよね。
そういう場面、いっぱい見てきたなって思う。特に私は嫌われやすいからなんでだろう?と思ってたこともあったけど、最初に声の大きい人に嫌われやすいんだよね。だから、その声の大きい人が私の嫌なところを流布するから、一部も洗脳のように私を嫌いになっていく。そんな感じかと。
声の大きい人に歯向かっているわけでもなく、いるだけなんだけど、そういうタイプの人の洗脳にはかかりにくいのが私なのかもしれない。だから自分の洗脳にかからないタイプは排除しておかないと危険だから我先に悪口を言われたりするのかなーなんて思う。
別に誰にも共感しないってわけじゃなくて、自分が好きな人が言ってる愚痴とかそういうのは聞けるし共感出来たりするから。その愚痴に出てくる人をと会ったことがなくとも自分のことのようにムカついたり出来るんだけどね。これも一種の洗脳といえばそうなのかもしれないけど、誰に洗脳されるか選んでるからある意味、自分の意思かな。
結局、信じたいものや思い込みたいものも自分で決めてるんですよね。だから、変な悪口を流した人もそうだけど、それを信じる人も私は信用しないな。それを信じる人間性ってことだからね。
私も自分の考えを信用したいし思い込みたいので、そうします。

2024.06.16Sun
非表示 21:35

嫌な人間は一貫して嫌な人間でいて欲しい。

お局のように人の仕事に一々ケチつけたり、偉そうに指示出してきたり、自分の勘違いで人を叱り飛ばした挙句、勘違いと分かっても謝らずに去っていくのならば、

それ以外の場で慇懃な言葉遣いや、お気遣いのお言葉、不必要な仕事のフォローなどで、いい人アピールをするな、ということだ。

嫌な人間でも一貫して嫌な人間は、逆に信用できる。
勿論嫌いだけど。

嫌な人間が、いい人アピールをすると、その笑顔の裏をさんざん見ているので、信用できないし、薄気味悪くて仕方がない。
うちの継父を思い出して吐き気がする。

外面が異様に良いのに、モラハラ野郎。
これはモラハラの典型らしいけど、いきなり理不尽にキレ散らかす。
で、機嫌がいい時はすり寄ってくる気持ち悪さ。

それを思い出させるから本当に嫌だ。

どんなに叱られても、それが理にかなっていて、一貫していれば、怖がりこそすれ、信用はする。
そもそも、派遣バイトが派遣バイトを叱り飛ばすっておかしな話じゃない?
どんな権限でそんなことしてくれるわけ??

そんな態度をしといて、なぜいい人ぶるの?

あぁ、でも、私も似たところがある。
自分が自己中で傲慢なところがあることを自覚しているからこそ、ギリギリの理性で感じよい言葉遣いとか丁寧な態度をとって隠そうとしてるのだ。
だから相手にもムカつくのよね。

ただ、私は積極的に相手に関わったりしない。
どんなに取り繕ったところで、私の本性なんてバレるだろうから、最低限の礼儀と距離感、派遣バイト先であれば、挨拶と報連相だけきっちりしたら、あとは話しかけられない限り無言。
あくまで人員補充の駒だという意識で仕事しています。

嫌われたってかまわない。
というか、派遣バイト先で、普通にまじめに仕事していれば、嫌われることなんてまずないし、好かれる必要もないのだから。

なんか、越権行為、一貫性がないこと、人との距離感、がこの人にムカつく理由かも。

そんなにこの店で頑張りたいなら、常勤パートとして応募すればいいのに。

派遣バイトはいいとこどりだと思ってる。
時には常勤の人より時給が高いのに、自分の都合のいい時だけ入って、面倒なシフトの融通とか煩わしい人間関係を避ける。
しかもヘルプだから、募集する側からすれば、来てくれるだけでも喜ばれるし、仕事がちゃんとできれば褒めてもらえることも多い。

だからこそ、私は一貫して陰であろうとするのかも。

だって、常勤の人からしたら、派遣バイト、嫌だと思うんだよね。
毎回、教えるのは大変だろうし、お客様だから気を遣うし。

越権行為、というのは、派遣バイトが派遣バイトに指示したり叱ることだけでなく、派遣バイトが常勤にすり寄ることかな。
本当はそこまで仲よくしたくなくても、お客さんだから相手は無下にできないのを逆手にとって、擦り寄って行ってる…ように見えるのよ。

人手不足の店なら、仕事を多少覚えた派遣バイトが常勤になってくれるに越したことはない。
でもなる気がないのなら、慣れ合わない、つまり期待させないのが礼儀じゃないのかな、とおもったり。
人との距離感とも関わってくるよね。

そして、一貫性のなさは、人を不安にさせて信用を無くす。

あまりにこの人に我慢できなくなったら、他をあたろう。
店の空気を悪くしてしまうのは失格だ。

イライラする以上に、何でこの人がこんなに嫌なんだろう?とモヤモヤしたので、言語化して整理したかった。


非表示 21:06

今朝は良くいく寿司屋のホールのバイト。
今日は父の日ということで、こっちもいつも以上に忙しい。

で、居ました。
以前、私を叱り飛ばした同じ派遣バイトの人。
しょっちゅう募集している店の常連派遣の様で、今回初めて来た派遣バイトの指導役を任されて張り切ってた。

私が磨いたテーブルをまた磨く、メニューのずれをわざわざ直すなど、お姑?な感じ。
そもそも一人でできる作業にまで手伝いに来られてうんざり。
逆に邪魔。

そして、派遣バイトなのに一々私に指示出してくるので鬱陶しい。
「〇番テーブル、バッシング行って」
とか言われるけど、今まさに私が持ってる皿がそのテーブルから集めたものなんですけど!

別にね、派遣バイトを見下してるわけじゃない。
私だって同じだもん。
ただ、それはあなたの仕事じゃないですよね?と。

派遣バイトはその時間だけの人。
何の責任も負わないのに、職域を超えた仕事をするのはダメだと思う。
昔、私も派遣バイトで言われた以外の仕事も他の人に聞きながらやっていたら、店長に「余計なことするな!」と怒鳴られてハッとした経験があるし。。

言われたことを言われたとおりに真面目にきちんとこなす。
それが求められることと思って、粛々とスタンドプレーはせず、誰ともなれ合わず(これは単に人間関係のしがらみを避けたいため)、副業にいそしむ。
それが私のやり方。

忙しさにブチ切れて、「今やっています」と言おうとしたら「やっとる!」と、素が出たw
慌てて「やってますから大丈夫です!」と言い直したけど、目ぇつけられたな。

そんなやりとりをたった4時間半のバイトの中で何度繰り返したか。
やってることを指示されるとムカつくよね。
上司や直雇用のスタッフに言われるなら、指示系統上、素直に聞くけど、対等な立場の人間に言われるとは?と思う。お門違いだし。

で、イレギュラーな対応を店長に確認して実施したのを見て「~してくださいって、言われませんでした?」ってすごい剣幕でまた言ってきたのがこの人。
「店長にそうしろって言われたからしたまでです」と冷静に答えたら、普通、勘違いを謝らない?
「あ、そう」とすっと去って行った。
アンタね(怒)

ちょっと時間に余裕が出てきて、補充とかする時間になった時、直雇用スタッフと喋り出してて、それも何なの?と思った。
時間給で働いてるんだから補充しろや、と。

昔、同じ店の同期が私以外の同僚を引き連れて飲みに行き、翌日から、その全員に無視され続けたことがある。
私の悪い噂をその場で吹き込んだらしい。
その地獄が思い起こされるから、ああやって自分に目を付けているであろう人間が立場の強い人間にすり寄ってるのを見ると、内心すごく不安になる。

まぁ、本当に嫌になったら他のバイトに派遣でいくだけだし。
だから派遣の副業がちょうどいい。
副業ですり減りたくない。

ただ、本業で人間関係のしがらみがない分、こうやってちゃんと人にもまれる時間を持つのは私が社会性を保つ意味で必要だと思ってもいる。
出ないと、一般的な感覚をなくしかねない。
なので、この人も必要悪なのよね。私にとっては。


非表示 20:21

今日は暑かった。昔から強い陽射しに弱くて、夏の昼間に出かけるよよく頭が痛くなっていたのだが、今日はまさにそんな日だった。帰ってきてから薬を飲んで、ベッドの上でゴロゴロしながら iPad で動画などを観ていたらいつの間にか寝てしまった。

まだ何となくだるいので、今日は早く寝ることにする。


非表示 19:30

あの時こうしていたらよかった。
あの約束、キャンセルしなければよかった。

時々、思うことがある。

でも、そのときは、そうしたかったし、キャンセルしたかったのよ。

だから、悔いはないけれど、失った時に、ふと思う。

生きているのが大前提なんだもんね。

なんて傲慢なんだろう。


非表示 16:57

今朝は珍しく朝スッキリ目覚めたので、近所のスーパー銭湯の朝風呂に行って来た。
朝6時〜10時まではお安いのです。
冬の間は、たとえちょっと早く目が覚めてもあまりに寒くて「行こう!」って気にはならなかったけど、夏はちょっと行こうかなって気になる。
その後ついでに図書館行ってしばらく涼んで読書。とても充実した朝時間。
それで帰ってもまだ昼ごはんの時間だったから、半日得した気がした。
早起きしたら色々出来るんだよね。知ってる。なかなか起きられないだけ…


前髪を切られすぎた思い出

非表示 15:31

髪を切ったけど、前髪が思ったより短め?でも、まあこれくらいならいいかなと。
前髪が短いといえば、15年ほど前に行った美容院で前髪を派手に短くやられて。切った瞬間にあっ…て美容師が少し言ったのは覚えてる。それもかなりショックだったけど、やっぱり悲しくて家でもかなり落ち込んで愚痴ってしまって。色々あって久しぶりの美容院だったし、なかなか思い通りに過ごせない毎日の中で、家から徒歩圏内の美容院を見つけてなんとか行った矢先での前髪短め事件だったからさ…
この愚痴愚痴いう私に呆れて家族にイライラされたことが悲しかった。誰よりも私の今の状況が大変で疲れる状況をわかってくれてると思っていた相手からの仕打ち。あの頃はホント何やっても上手くいかなかったなー。
思えばツライとか悲しいとか大変って1番思ってた時期だったけど、それが1番近くにいる人にわかったもらえなかったのが1番キツかったな。
どんだけ大変だと訴えても、それを理解しようとしなければ理解出来ないんだと思う。そういうことを身を持って理解したな。だから大変だと言ってる誰かの感情を否定はしたくないなって思うようになった。理解しなくとも否定しないことは大事で、その人にとっては大変なことなんだ、悲しいことなんだ、ツライことなんだって思うことは誰でも出来るような気がする。前髪を短くされ過ぎると色々なことを思うのね(笑)
ちなみにその美容院の次に行ったところはすごく上手くて短すぎる前髪でしばらく流れが変わらないと諦めていたのにあっさりカットで補修してくれて引越しするまではずっと通っていた。私も前髪が!と全力で訴えていたから頑張ってくれたのかもしれないけど、あの美容師さんが私に寄り添ってくれたということなら嬉しい。あの頃は寄り添ってもらうことに飢えてたから。改めて感謝だな。

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