2024.04.06Sat
非表示 05:46

今日はたけのこを茹でます。
いつも買うサイズより小さいのを買ってきたので、茹でる時間が短縮されるかもしれません。
たけのこの皮くらい厚い皮が自分にもあればなと思うけど、他人から見たら、それ既に持ってるよね?と言われるかもしれません。自分のことは自分ではわかりませんね。


非表示 05:40

一部の社会的にソロのお姫様の被害者意識高いところが本当に苦手。そして、その状況にある意味酔ってるところ。
人のことを後ろに追いやっておきながら、自分は好きなことをすきなように好きな単語をだして呟く。
”私は誰からも見つけてもらえなかった姫なの”というのを盾に、自分の世界観に酔いしれ、そして時には攻撃的になる。自分の世界に酔いしれるだけなら、誰しもどんな立場の人でもそういうことはあるし、時にはそれも必要なことかもしれない。自分の世界観は自分で守るというのは誰しも必要で、でも、それは当たり前に出来るようで中々出来ることではないから、世界観を作り上げられたのはすごいよ。
ただ、それを守るために攻撃的になるのはいかがなものかと。攻撃されたなら反撃も悪くないと思うけど、攻撃されていないのに攻撃されたという設定にして、誰からも見つけてもらえなかった姫だけど戦うの!みたいに勝手に戦ってるのが見苦しい。自分がある種のジャンヌダルクだと思わないと生きていけないのは、逆に心が弱い証拠だよ。
さっきも言ったけど、誰しも自分の世界観があって、そこに酔いしれるのは時には必要。酔いしれるとは、ただナルシストという意味じゃなく、そこにある悲劇を受け入れることですね。そこにある悲劇ってソロのお姫様だけにしか起こらないわけじゃない。全世代男女関係なくそれぞれの人間が悲劇を抱えて生きている。そしてある意味酔いしれながら、それを受け入れてる。
誰かに選ばれたくて、そして選んで、誰かと共に人生を歩みたかったのにそれが出来なかった。それはあなたにとっては悲劇だから悲劇の中にいていいけど、その劇場に他人をどうか巻き込まないで。一度でも他人の悲劇を攻撃したら、あなたの悲劇は誰にも理解されなくなるでしょう。そういうものです。

2024.04.05Fri
非表示 21:19

5日ぶりにお酒呑みました。

ふわふわする。

明日飲み会だから、慣らしておかないと。

でも。この5日間 ほんとによく眠れたの。

だから、明日の飲み会で楽しんで、
お家では飲まないようにできたらいいな。

お酒は好き。おいしい。

家で静かに飲むようにしたい。外で飲むと、記憶飛ばしちゃうから。(お家では飲まないようにしたいと言ったのに、これだよ。)

やっぱりこわい。

ニュースでよく見る、酔っていて覚えていない。

あれ、ほんとなのよ。
言い訳でもなく、ほんとにそうなの。

たまたま、私は、コンビニでお菓子を大量に買い込むという酔っ払い方だけど、
買ったこと覚えてないからね。

だから、ほんとにカードとか履歴残るものを使うようにしている。

自分のことが一番信用できない。


非表示 13:33

 ツイッターとpixivをやめてから、SNSや投稿サイトをうろうろしている。

 合う場所がわからない。どこもちょっと良いと思うものの、治安・過疎・傾向などに不満もある。

 1か所に定住したいんだけどな。


非表示 13:15

TVerでドラマ「素顔のままで」の最終回を見て号泣。

友情、愛、出産、夢、生命、が全部詰まってた。
何よりも、代えがたい友情。
ドラマで女優さんがあんなに涙を流すのも、最近では見ないような気もする…?
美しかった。

そしてやっぱり、あの時代って、20代ですでに大人だった。
愛する人のために別れを決意したりするところとか。

とはいえ、20代中盤で、結婚出産をして、落ち着くことが当たり前だった時代を思うと
モヤモヤする。
今より平均寿命が短かったのかな?
調べてみたら、当時より女性の場合6年も伸びてた。
そう思うと、なるほど。

当時、人生100年時代なんて言葉はなかったろうし、生き方の選択肢が今よりもずっと狭かったから、そういう意味ではよかったかも。
と言っても、昭和生まれなので、彼女らと一回りくらいしか違わない。
時代が急激に変わったのか、私が世間常識を無視して自由に生きてきたからなのか、この時代のドラマを見ていると、あまりに「大人」に思える。

自分の経験上、20代なんてお子様に毛が生えたようなもの。
その年齢で、人生の大きな決断や出産、子育て等々をすることが求められて、同時に、あの時代の女性たちは外に働きにも出ていたことを考えると、どんな離れ業をしてたのかと。

早く大人になりたいな、と思って早40数年w
まだ、大人になった気がしないのは、独身だからなのかな?
逆にここから、独身のほうが、覚悟決めて生きる必要もあると思うけど。

子供時代にドラマでみて、すごく衝撃を受けた作品だった。
内容がうろ覚えだったけど、改めて大人になってから見ても、すごい作品だと思う。
言葉が悪いけど、今の時代だったら、女同士の友情が別な形にされることもあるけど、何の疑いようもなく友情として、愛情と同格、もしかしたらそれ以上に深い繋がりを描いてあって素晴らしかった。

ほんと良かった。
もっとテレビでも再放送すればいいのに。
(TVは持ってないけど)


非表示 12:52

朝一で近所の公園までお花見へ。

コンビニでサンドイッチ買おうとしたら、値段が高くてびっくりした。
こんな高かったっけ?
スープとお茶を持参して正解。
これなら普通に+200円出して、サラダバイキング付きのモーニング食べれたと思うと歯がゆい。

とはいえ、きょうの目的は、去年無くなった愛犬と桜を見ること。
去年は一緒に見れたけど、来月1周忌になる。
最後のほうは介護と愛猫の闘病、二匹を同日に亡くすという辛いことが続いて、17年も一緒にいたのに、どんなふうに一緒にいたのかすら思い出せなかった。

でも、彼女が好きだった公園の桜見てたら、いろんな楽しかった記憶がよみがえってきて、私は彼女と一緒に一番長くいたんだと実感した。
クールな柴だったので、私の雑な介護に内心思うこともたくさんあったのかもしれないと、ずっと罪悪感があったけど、それでも、私たちはいつも一緒に散歩してたんだと。

救われる思いがした。

桜は本当にきれいで、天気も良く、犬もたくさん散歩していて、見ていて癒された。
ただ、まだちょっと肌寒かったので、夜桜はダウンがいるかも。
一旦、家に戻ってドラマを見ながら休んで、また夕方、桜を見に行きたい。


非表示 09:22

ひっかかりはしないけど、迷惑メールって設定がとんでもないから面白いとも思うようになってきた。
天皇になる権利…っていうのが今までの傑作ですかね


非表示 06:59

小学4年生になったタイミングでまた新たな学校に引っ越した。また…というのは、これが3校目の学校だからだ。
この3校目の学校には6年生の夏くらいまではいた。私の小学校人生で1番長く通った学校ではあった。
4校の小学校に行って、この学校が1番マシだったかなと。4年生になるタイミングだったので、他の転校生もたくさんいた。転校生待機室といって、各学年の転校生がそこに集められ始業式でお披露目される。他にも転校生がいたから転校生という特別感が1番薄かった学校だったと思う。これが私には良かった。おそらく転校生が良く来る学校だったんだろう。今思えばだけど転校生への扱いが手慣れている感じだった。
そんな感じで比較的すぐ馴染んだと思う。いじわるな人もいたし疲れる先生もいたけど、そういうことを含めて1年時からいたように過ごせた。
だけど私は6年の夏で引っ越しした。4校目の学校は転校生が珍しく、転校生という目線を投げかけられるタイプの学校だった。夏に引っ越したというのもあるけれど。
6年生という年齢的なものもあったけれど、あの学校は母校とは言い難い。他の学校もそうだけど、自分が通った学校という思いを寄せることが難しい。
風の噂で3校目の学校の卒業アルバムにも私の個人写真が載っているらしい。らしい、というのはそれを私は見ていないからだ。
名前(転校)とか書いてあるんだろうか。自分が持っていない卒業アルバムに自分が載っている可能性があるというのは、なんだか変な気分だ。もう30年近く前になるけど、私のことを覚えている人いないだろうな。
でも、私が良い意味でも悪い意味でも有名になれば、自分が見ていない幻のアルバムをテレビで見たり出来るのかもしれない。私が友達と認識していない友達がたぶん報道機関に私を提供するだろう。
でも今のところそんな予定もない。そんな予定もなく淡々と過ごしていけるのが有り難いのかもしれない。


非表示 00:21

赤ちゃん文鳥のために作ったローパーチ(自立する低い止まり木)。
最初、文鳥のお家であるプラケースに入れたら、ローパーチ以外は鳥一羽分くらいの余裕しかなくて片隅でキュッと縮こまってたんだけど、暴れた時にたまたま止まり木に止まったら、あれ?何かイケる?と気付いたのか、その後はあまり抵抗なく止まってくれるようになりました。良かった…
まだ本宅のブランコは受け入れられてない。
そもそもまだ本宅に入ってくれない。
ちょっと先が長いな…

2024.04.04Thu
非表示 17:44

なんか嫉妬とか後悔とかでしんどくなってきてしまった。
のんびりおおらかに過ごしたいのに。
リラックスして生きるのって難しい。
自己啓発本とか見ても「もう見た」「それが無理だから悩んでるんじゃん」「綺麗事でしょ」とばっかり思う。
斜に構えるのをやめたい。

ページ上部に戻る