2024.04.08Mon
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最後にあのフードコート利用したのっていつだっけ?と思ったら、子どもが幼稚園だった頃にクラスの親子でゾロゾロ利用したなーと。
クラスの役員さんが行こうと言うから、それに従って…って、私も役員なんだけども……私が役員の仕事をしていないのではなくて、同じ役員なのに何も相談がなく役員側の考えでやってますみたいにされてました。自分も後にフードコート行くのなんて知らないから、この後フードコート行くんですよね?とか聞かれても知らんがな?って感じだったんですが「あーそうみたいですね、ナニナニさん(役員)が取り仕切ってやってくれてるみたいで…」って言うしかなかった。役員じゃない他の保護者からは私は仕事してないで、ナニナニさんばかり頑張ってると見えたかな?そこまでは考えすぎかもしれないけど、そんな状況になる可能性がある出来事だったとは思う。
その時は私にも相談して欲しかったとは思ったけど、役員の仕事を頑張ろうとしていてそこまで気が回らなかったのかも?と思うようにしましたが、これは間違いだったんですねーナニナニさんのヤバさチラチラ見えるだけのエピローグに過ぎなかったと…
あのフードコートのことを思い出していたら、この出来事を思い出しましたが、ちょうどネットのニュースで幼稚園側から保護者どうしのクラスのグループラインを禁止されたという記事を見たんです。これ、本当にやったほうがいい。いい大人なのに禁止?って思われるかもしれないけど、禁止しないと暴走ママが1人でもいれば、そのママが何百人分のパワーで暴走するもんなのです。だから禁止は良い傾向だと思います。
みんながみんな繋がりたいわけじゃないという価値観も社会的には浸透してるように見えるけど、幼稚園の保護者という社会ではそんなことを考えている人は1人もいないように見えてました。だから無理することも多かった。だから楽しい人だけで楽しむのは大事。そういう時代なんです。個人主義が基本にならないと子育てもけっこう辛くないかなーって思うのです。違う考えの人はそれでいいんです。
親になったからみんな同じ人格になるわけじゃない。手当てももちろん大事だが、少子化の深い原因はそこにあると個人的には思ってます。


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体験マンガ的なので「ひどい反抗期の息子に悩む母」の漫画を2本読んだ。
うちは娘だったから特に反抗期なかったなー、人にその時どうした?とか聞かれてもアドバイスとか無理だな(どちらの体験記にもアドバイスしてくれる人生の先輩がいた)とか思って、娘にその事を言ってみたら、「いや、結構あったし。反抗してたし!」と言われて驚いた。
「だって私しょっちゅう『反抗期だからごめんね!』って言いつつ暴言吐いてたよ?」って言われて、あ、確かにそのセリフに覚えがあるなと思った。
思ったけど、そっちのセリフの方が印象的で、肝心の暴言は全く覚えてなかった。何言われてたんだろう?
当時は「この子、謝りながら暴言吐くとか冷静なとこあるな」とちょっと感心してた。それでも暴言止まらないってのもまだまだ精神コントロール難しいんだなーとか考えてた気がする。
今まで言われて1番びっくりした暴言は「うるさいな!ママなんかデブのくせに!」だった気がする。
しかしそれはまだ娘が幼稚園の頃で、え、やっぱりこんなに小さい子にもデブって見分けつくんだ?!ってのがショックと言うか驚きと言うか、こないだまでオムツしてた子に暴言吐かれるとか!ってのに驚いたんだよね。
びっくりし過ぎてポカーンとしてた私を見て、いつもと違う私の様子に娘の方が慌てたらしく、逆に泣き出してごめんなさい〜!って謝って来た。
「いやまあ…私がデブなのは事実だけどさ、自分でもバカだなーと思ってても『バカ』って言われると悲しいしムカつく感じ分かる?ママもそうだからそんな事言わないで欲しい」と言ったらその後二度と言われなかったので反省してくれたんだろうな。良かった。
あれも初期の反抗期だよなー。諸々を都合よく忘れてるなら、まあ私にとってはプラスなのでこのまま忘れていよう。

2024.04.07Sun

そういえば

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久し振りに書き込んだ
昔書いたのが残ってた、昔からの癖、相変わらずだった
それが自分だ、今も昔も変わらない自分の一部


やりたいこと

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ビーズアクセサリー、アロマストーンを作りたい
ブログや趣味のサイトを再開させたい
それ関係の書籍や材料を買ったり
なのに、いざ本行動に移そうとすると泣けてきては先に
進めない
焦るな、焦るな、もう急かす人はいないのだから


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人生初の貧血(仮)。

マンガとかでか弱いお嬢様がフラッと倒れる病気というイメージがあり、自分とは関係ないと思ってたけど、あっかんベーをしたら瞼がだいぶ薄いピンク色で、もしや、となった。
実際に診断を受けたわけでないので、あくまで仮定だ。

不正出血は処方されたピルで止まったけど、頭がクワンクワンするのが止まらない。
それを婦人科でも言ったのに、血圧を測って、「はい、お大事に」って帰された。
全部「年齢のせい」にすりゃいいってもんじゃないぞ(怒)

元々、献血で断られることも多かったので、毎日鉄玉子を使ってるし、積極的にたんぱく質もとっている。
鉄分サプリを試したら、胃腸に合わなかったのか、ちょっと油物を食べただけで胃もたれ&嘔吐、あとお通じも…という副作用に見舞われたので、今は、鉄分ドリンクを飲んでいる。
でも、一向によくならない。

マンションの部屋に戻るまでの坂道と二階に上がる階段で息も絶え絶え。
ゆっくり慎重に平地を歩いていても、すぐに動悸が激しくなる。
毎日歩いてたのに。

受診の基準が「日常生活に支障が出たら」というけど、ウォーキングの習慣をあきらめて、自宅で大人しくリモートワークしてる分には、すぐ横になれるので何とかなる。
でも、処方されたピルは10日分なので、また月経がはじまると、さらに血が抜けて症状が悪化することが予想されるので。

腹立たしいけど、別の病院の内科を明日受診する予定。
明らかに月経のせいなのに、婦人科で話も聞いてくれなかったから仕方ない。
てか、いわゆる更年期はこの程度の動悸や貧血は黙って受け入れなきゃいけないの?
確かに、不正出血は止まったけど、今、すごいしんどいんだけど。

この年になるまでコロナ(軽症)以外に大病をしたことがないので、四六時中体がだるいとか、寝てても動悸が激しいとか、それだけで、何らかの河が見えてきそうな恐怖を感じる。
熱もないし、食欲はあるけど、この症状は辛い。

それに、去年、白血病で見送った愛猫を思うと泣けてくる。
血が自分で作れなくなって、貧血でどれだけしんどかったのか。
最後は寝たきりだったけど、私が名前を呼ぶと尻尾で返事してくれたり、亡くなる数日前に私が大好きな腹を出してヘソ天してくれたり。

小さな体でしんどかったはずなのに、愛犬が痴呆症で遠吠えするたびに、こたつから出てそっと愛犬に寄り添っていた。
介護と闘病で寝れなかった当時の自分は、どれだけ愛猫の姿に助けられたか。

あの子の何倍も体が大きくて健康で、血を作る力はまだ十分ある私でさえ、今、こんなに辛いのに、そう思うとどれだけ素晴らしい猫だったかと思う。

体、辛かったよね、と今さらながら、写真に話しかける。
白血病とただの貧血では、まったく辛さが違うはずだけど、ほんと、やっと君の辛さを少しだけ想像できたよ。
私のためにも頑張って生きてくれてたんだね。

命が終わるのって、今の比でないほどしんどいのかもしれないと思うと、怖いな。
天国に行けば、会いたい人がたくさんいるし、その覚悟はできてるつもりだけど、その前にこんな体が辛いのかと。
ほんと、ピンピンコロリって究極の理想。

ただの軽い貧血ごときで、ここまで思いをはせるのもどうかと思うけど。
精神的肉体的な苦痛はそれぞれ人と比べられるものではないからさ。

気持ち的には、去年の献血、返して、というぐらい、血が欲しいです。
しんどいすわ。


非表示 13:33

2泊3日で旅行に行った。プライベートの旅行は5年ぶりくらい。特に温泉が好きということもないのだが、都内から2時間くらいでいける温泉地でのんびり過ごした。

今回は少しSNSや動画、ニュースなどから離れて、1日中本を読んだりすることを目的としていて、ほぼそれは達成できたので良いリフレッシュになった。次は3泊か4泊くらいの旅をしたい。

今回、リノベーションされて今風な、でも比較的安い旅館に泊まったのだが、セキュリティが心もとなかったので、次は少しいいホテルにしようかなと思ってる。


非表示 13:23

今朝は久しぶりに近所のスパ銭で朝風呂して来た。
夏には結構行けてたんだよね、朝の6時台に目が覚めたら7時までに入店するの。
でも、流石に寒い時期は難しかった。
例え入浴してぬくぬく出来ると分かっていても。その後帰りに冷えるの分かってるから。
春になってやっとさあ行こう!って気分になれた。
夏は夏でその後また大量に汗かく事になるので、朝風呂にベストシーズンなのはあと1ヶ月くらいかもしれないな。
今日は桜見ながら帰って来れた。いい気分!


非表示 12:19

ちょっと我慢してたことをやめてみようと、「私は我慢しない」ということをかなり滑らかに裏ごしして言ったつもり。
でも、相手からはその後の展開とか道しるべみたいなものをしめされなかったな。
裏ごししたとは書いたけど、肝心要の部分は残してバシッと伝えたつもりなんだけどね。
結局、自分にとって受け入れたくないことや面倒なことはそのままにしとくタイプなんだろう。
そういう人にはどう伝えても伝わらないよね。
だから自分がどうしたいか、どう伝えたら自分にとって不快感が残らないか?を焦点におくしかないかな?
相手に伝わらないからといって我慢はしたくないので。我慢を意見に昇華させていくのがこれからの自分かな?
がんばろー


非表示 06:12

以前仕事していたときにちょっと関わりのあった人が夢に出て来た。
「私、仕事辞めたんですよー」って挨拶してて、そこだけがなんかリアルだった。


非表示 06:09

仕事は仕事の内容を頑張ろうと思えるけど、人間関係は本当に頑張りたくない…だから次の仕事に進むのに躊躇しちゃうんだよね。
「みんなそうだけど頑張ってる」とお叱りの声も受けそうですが、そもそも私は”みんな“じゃないんだよなって思う。みんなと同じなら苦労していない。
私って属にいうアレなんですよ。単語を出しただけで叩かれるアレ。ハウスワイフっていうんですかね?センギョウシュッ負。こういうノリも怒られそうだ。
パートはちょっとやってましたが、それも人間関係で辞めてます。昔にほんのちょっとセイシャインだったころも人間関係で辞めてます。その前にしていたバイトも人間関係が嫌だったなーって。
私の苦手なことは人間関係。だから子どもの幼稚園時代とかシンドかったー人間関係苦手なのに役員とかやってたこともあって、あれは地獄&地獄だった。ずっと熱い鍋で煮込まれてた時代。
そう、でもそれがあったからパートしよう!ってなったんだよね。
お金がもらえないのに鍋で煮込まれてる私に腹が立って。
そのパートも4年くらいやったけど辞めて今に至る。そしてもう1年が経とうとしてる。私人間関係本当にダメだから。
家族という人間関係をどうにかすることで精一杯。でも働いたらお金もらえるよね。お金大好き。だからなんとなく職探しはしてます。

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