2026.07.26Sun
非表示 12:19

私の言葉もゴキブリなんだろうけど、ちゃんと奥に引っ込んでるから。
いるかもしれないけど、出てこない。ゴキブリならせめて理想的なゴキブリになるべきなんです。
人の言葉を叩いておきながら、自分の言葉は星の集まりのようなきれいな言葉だと思っているのが滑稽。
あんたの言葉もただのゴキブリだよ?


非表示 12:06

「文字がゴキブリに見えた」
なんかの小説でそんな表現あったなー
主人公はそれで、この世界から消えようと思ったようだけど、私はそこにサッチューザイを撒いて終わりだな。怖くて叩けないし。さてさて。きれいになった。


非表示 09:11

紺のノースリーブワンピースに白無地のカーディガン。

まず外さないコーディネートでしょ。
なのに、異様に似合わないんだよこれが。

私はいわゆるブルべウインター。
モノトーンやはっきりした色が似合う。
服装もカジュアルより、カチッとしたきれい目がいい。

なので、紺のワンピース一枚ならとても似合う。
が、それに白のカーディガンを合わせた途端、急にモッサリ&古臭い。

昭和のサザエさん時代の奥様みたいなファッションに見える。
(腰巻きエプロンと足元につっかけ、ネギはいった籠もって歩いてそう←現代っ子に伝わるかな?)

なぜ??

たぶん、パーソナルカラー的には問題なくても、骨格診断の問題ぽい。
私はシャープな服装が似合うストレートタイプ。
柔らかい素材やカジュアルが苦手。
誰にでも似合いそうなユニクロのカーディガンですら壊滅的に似合わない。

同じ白でもジャケットならこのワンピースに合わせると似合うんだよ。
でも、真夏には辛いよね・・・

ここでAIに相談。
「白でなく、黒系のカーディガンにして、ワンピースになじませた方がいいのでは?」
と聞くと、ドンピシャでいいらしい。
夏に黒は重たく見えるけど、白と紺の色のコントラストが、カーディガンのふんわり感を強調してワンピースのシャープさを消すので、やぼったいのだそう。(当社比)

全員に当てはまるわけではなく、ストレートウインタータイプにそう言う傾向があるらしい。

紺と白、ワンピースにカーディガン。
夏の定番配色&コーディネートでも、万人向けでないのだ。
黒のカーディガン、探しに行ってこよっと・・・。


非表示 05:44

すぐやるか?100年後にやるか?の違いなだけですよ。
すぐやるほうが評価されやすいだけです。
100年後、結局誰もいませんが。


非表示 05:37

私は自分でもダラシないと思ってるけど、キチンとしている人のキチンとしていない部分って、あると思うんですよね。
その、キチンとしている人のキチンとしていない部分を指摘すると、キチンとさんはこう怒るんですよ「あなたはこういうころが出来ていないのに」と。
つまり、ダラシない私に言われたくない、あなたより他の部分が優れているんだから!あなたのほうがトータルではダラシないと言いたいんでしょうね。でも、私が言いたいのはトータルの話じゃなくて、個々の部分だったりします。
キチンとさんが掃除も料理も完璧で、すぐにテキパキ動くタイプでも、どうしても窓を空けっ放しにしてしまうという欠点があったとします。何度もダラシしない私が空けっ放しの窓を閉めますが、100回目でキチンさんに閉めてもらうようにお願いをしたとします。そうすると先述のような「あなたは掃除も料理も出来ていないのに」と始まります。私が窓を空けっ放しで寒かったり暑かったりしていることは、私がだらしなければ我慢しなきゃならないのです。
そんなことがあると、私の失敗を待ってるかのごとくキチンさんは動きだします。私が窓を閉め忘れたら、すぐにすっとんできて「窓、空けっ放しだったよ?」と言ってきます。とても嬉しそう。勝ち誇っています。
こういうことが疲れるんですよ。私はダラシないからという理由だけで人権を失ってしまう。じゃあキチンとすれば?という最もらしい暴論を振りかざされて終わり。掃除も料理もその他テキパキ動くことも、キチンとさんが勝手にやっていることなのに、なぜか私がやらないから「やってあげてる」という思考になっているんです。だから私に指摘されるのが許せない。窓の空けっ放しくらいいいでしょう?ってなっている。結局、私がマイペースに見えるだけで、同じくらいキチンとさんもマイペースなんです。ただスピードが速いか遅いか。でも、速いほうがキチンとしているように見えるし、それを信じている人も多いから、私はキチンとさんのスケープゴートに勝手にされています。キチンとさんがキチンとしているように見えるために存在しているんでしょうね。

2026.07.25Sat
非表示 21:32

クビにされる覚悟までして依頼を断ったのに、既読スルーされた挙句、まったく別の業務連絡が返ってきた。

LINEの返事来た!と思ってすぐに開いて「今月分の請求書の提出を~」って文字を見た時の脱力ったら。
脱力後の沸々とした怒りにも似た感情。

「ぅおぉいっ!!」

お笑い芸人張りにLINE画面に声出して突っ込んでしまった。
スーパーの買い物中だったけど。

こういう時AIってありがたいよね。
断りの文面を考える時から相談してたのですぐさま状況説明。
どうするべきか指示を仰いだ結果

もう、気にしなくていいんじゃない?という返事。
ちゃんと言うべきことは言ったし、その上でスルーされたなら、もう追撃不要。
また依頼が来たときに断ればいいとのこと。

もしかしたら、だけど。
相手的には依頼することで喜ぶ(収入が上がるから?)と思って気軽に誘ってたのに、超真面目に「貴社での仕事は継続したいがこれ以上の案件は無理です。」と返事が来たので戸惑ったのかも?

身バレを防ぐために別の例を挙げるけど、
料理が好きな料理人が、教えるのも好きで得意とは限らないじゃん。
そもそも料理が好きで料理に人になっても、仕事になったら、料理はただの仕事に代わる場合もあるわけで。

ジャンルこそ違えど、まさにそれ。
教えること自体は苦ではないけど、例えていうなら、日本料理の指導は得意だけど、フレンチは無理ってこともあるじゃん。
料理だからって、なんでもひとくくりにしないでよ、と思う。

ただ、それを会社に理解してもらおうと思わない。
私は最初の契約で聞いた範囲の業務に専念したいし、それ以外の仕事で一度断ったら、二度と同じ依頼はしてほしくない。
日程が合わないから断ったんじゃなく、その案件はしたくない(できない)から断ったのだと理解してほしい。

小さな会社で代表含めて社員同士すごく仲がいい。
私は業務委託でフルリモート勤務。
同じテンションで働けるわけないじゃん。
フレンドリーな感じに接してくださるけど、私は距離を保ちたい。
なあなあになって、仕事の境界線があいまいになると続かないとフリーになって学んだから。

AIに喧々囂々グチった挙句「請求書、すぐ作成して送付します」と、何事もなかったように丁重に返事した。
向こうはフランクな文体でLINEくれるけど、私は契約依頼ずっとビジネスライクを守ってる。
クソ真面目と思われるくらいでちょうどいい。

どうしたって仲間になんてなれないし、なりたいとも思わないから。
嫌いとかいうわけでなく、持続可能な職場環境を作るコツなのよ、それが。


非表示 18:38

今日はわりと機嫌が良くて安心
誰かの機嫌に引きずられたくない。
早く夏がおわってほしい。
⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀


非表示 12:47

きっとわたしは夢の中、深く沈んだまま覚めずに砂糖をかじっているだけ。

消えてしまいたい、と思う。
誰もかれもわたしを知らない世界へ飛んで逝ってしまえたなら
どんなにか楽だろう。

だけど、世界はそれを拒むから今日もわたしは嘘を吐き続けなければならない。

終わりのない迷路、出口のない未来、
足をもがれた小鳥は飛ぶすべもなく地べたを這いずり回るしかできない。

そんな後ろで極楽鳥が「哀れだね」と薄ら嗤う。

明日へ託した未来が終わりだったなら
わたしはきっと幸せになれるだろうと、今日も夢うつつ。


非表示 10:46

食べたらダメなのに、食べないと心が満たされない。
それがわかっているのに、どうしてやめられないの。
あさましい心をどうして守ろうとするのか。


非表示 08:41

仕事場がさ、市町村役場なんだけど
私的には仲いいおじさんいるのね 
ひと回りくらい離れてるけど
推しおじなんだよ
癒しおじなんだよ
病院行けば心配してくるし
休むと次の日どうした?って声かけてくるし
あっちが昼から来たりすると
会いに来たよって声かけてくれる笑
喫煙所でだいたい喋るから
ほんの数分なんだけど
癒されてるんだよって話
けど他に話せる人いないからここで。すんません。 
ついこの前は、暑いーって喫煙所の帰り外歩いてて
私が先に歩くから、速い、待って、引っ張ってって
言うから後ろ振り返ったら
手伸ばしてる推しおじ笑
だから冗談で、その手に向かって手伸ばしたら
まさかの握ってきた、笑
ちょっとどきっとしちゃったから
すぐ離した、ら、推しおじは笑顔でありがとうって
言ってきたから、きゅんとしちゃったわけだ、笑
完全にチャラおじに振り回されてるな、、
いつも癒しをありがとう、、、笑

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