もう2・3年前だろうか。
自分が妄想の世界に迷い込んでいた時に、「それ、妄想だよ」と誰かに言われてその世界から抜け出すことができた。
それから一年後、また症状が出たときも、「本当は何も考えていない、妄想」と誰かが繰り返し言ってくれたおかげで妄想の夢から意識を取り戻すことができた。
あの声はいったい何だったのか。
2024年、去年の12月。
一連のものとは少し違った声がした。
脳内に「頑張れ」と一言、その言葉が響いたと同時に、かなり攻撃的な言葉がずっと浮かび上がってくる。
当時、自分の意識はハッキリとしていたので、何だか不思議になってしまったことをよく憶えている。
攻撃的な言葉は「頑張れ」に対してのものなのだろうか。
オタクとしてはこの心霊的で脳病的な脳の働きに興味がある。
もうホラーゲームみたいで面白いよね。
(*6ω6)まじで脳外科とお祓いに行きたいわ~。