2024.08.12Mon
非表示 22:03

よく考えてみると、一般の人なら暇なときは人とおしゃべりするものであって、普通は黙って文章を書いたりはせんのよな 何が面白いんだろうと思われてるかもしれないけどお互い様よ


非表示 19:59

いなくなったと思ったらいたのかって人がいて残念…
ここ2週間くらいは静かな森で良かったなー
まあ、いつものように塀を積み立て見えなくするだけなんだけども…


非表示 10:59

誕生日だったので、一日中何もしないをした。
ご飯も食器洗いもしなかった。最高! 夕飯の買い物そのものは自分が出かけたからしてきたけど、これ使ってとお願いして作ってもらった。素晴らしいな。
夜に古くからの友達からLINEが来てしばらく話したけど、お互い年取ったなー、不調もあるし色々考えなきゃいけないことあるし、大変だねって話になった。
それで自分もちょっと考えなきゃならん事があるなと気付かされた。
最後にバイバイした時のスタンプが私もどハマりしてる漫画のものでもう一回笑った。
前にも漫画アプリ独占の謎展開漫画(何故か人気)の単行本が平積みされてるのを見た友達が「この話全然進まんよなー」と言った時「それなー」って素で返したけど、お互いその漫画読んでる人にリアル会ったことないって笑った事があったと思い出した。


非表示 05:51

変なこと書きますけど、例えば最北端の地で最南端にいるあの人が嫌いだーーって叫ぶのはどうせ届かないからセーフのような気がします。すぐ隣にいる人に嫌いだーーって言っちゃうのはマズイですね。


非表示 05:47

お試しというか、サマータイムという謎の枠で戯言を2週間前のものと1週間前のものも表に出してみてました。
結果的に誰かに触れられた感触はなかったけど(内容が長くてつまらないというのもあるかもしれないけど)いつもより早出しすることで夏の解放感??が味わえたということにしておきます。
早出しをやってみて、先頭にさえこなければ、もしくは1ページ目に自分がいなければ誰かの目につきにくいということなのかもしれません。
苦手なあの人の戯言がなくなったというのも、早出しをするキッカケにはなりましたね。大掃除をしていて見つけたあの人の戯言、やっぱり変な圧があるな〜って思いました。謎の反論をされた後に読むと違った視点になるんですよね。
「あんなことを人には言ってくるのにコレか…」こんな感じの気持ちが絶対頭の中にあって、純粋に内容を咀嚼してあげることは出来なくなってしまった。
誰にでも気に入らないって感情はあると思うんですが、それを相手にわかるように直接ぶつけないって大事だなって思うのです。
キレイに見える爆弾ってやっぱり落ちてるんですけど、それが嫌だというのは遠い場所で言うか、オブラート100枚つつんで言うか色々方法はあると思うので。
それが出来れば何を嫌だと思うのかは自由なんじゃないかなと。


非表示 01:17

結構楽しみにしてた飲食店に行ったんだけど、注文したものが1つ出てこなかった。
最初はベル鳴らして、歩いてるお店の人に呼びかけて、最終的には近くに来た人にまだ来てないんです、って声かけたの。すごく混んでたし、気長に待とうとは思ってたんだけど。
ベルと呼びかけはスルーされ、直接言っても結局出てこなくて、諦めて会計に行って、来なかったのはキャンセルで会計お願いします、って言ったのね。状況簡単に説明して。
一緒に行った夫には、え?状況いうの?って顔されたんだけど、キャンセルできないんですよって相手が言い出しそうだったし、1時間くらい待ったからね。流石に言わせてよ。
給仕の5人が以上いて、あの規模で、呼びかけも呼び鈴も無視は意図的だなと思ったし、自分も忙しすぎて無視してるなって言ったでしょ。

楽しみにしてた分、めちゃくちゃがっかりしちゃった。
最低限、注文したものは出てきて欲しいし、せめて呼びかけには応えて…。
レビュー見たら同じような人がそこそこいたし、改善されるといいな…。

2024.08.11Sun
非表示 22:50

ブレイキング最高に良かった。絶対に出来ないダンスをいとも簡単にやってのけて、しかも笑顔で余裕のアピールはカッコいい。そして、ダンスバトルのジリジリとした野生味の雰囲気も滲み出ていて最高だった。これがストリートやディスコやクラブで目の前で突然始まったらかなりシビレルだろうな。
だから、今の状態ぐらいのままで、あえてスポーツ化していってつまらなくなってほしくないなと感じた。
柔道や剣道やレスリングも大元は人を倒す為の技術だったものを一般化しスポーツ化していった物。もちろん、今の柔道とかもとても凄い物だけれど、競技中にヒシヒシと感じられる野生的で動物本能のような殺気のような感じはしない。上手くシステム化された競技って言う感じなんだ。それはダメな事ではないのだけれど、点数競争になってしまった感があり、残念な感じがする。
ブレイキングは、そのヒリヒリとする感覚的な部分がまだまだ残っているから、俺の方が凄いだろ、いやオレの方が凄いだろって言うダンスの向こう側のダンサー同士の気持ちの駆け引きが感じ取れ、どんどん見ていてのめり込んで、素直にカッコいいって思えるものだった。技術と技術のマウントの取り合い、アイツがそうならオレはその一枚上手を行くよって言うザ・ストリートで純粋な競争、技術がルールに沿ったスポーツになる前の状態。
だからあえて、今が凄くいいから、これ以上スポーツ化システム化してほしくないっと自分は感じた。


非表示 17:46

あまり出かけなさ過ぎるのもどうかと思って、午前中に気になるヘッドホンを見に行ってきた。ヘッドホンの視聴ってちょっとしたくらいだとみんな良く聞こえて分かりにくい。

ヘッドホン、イヤホンの専門店に行ったので、試してみたかったヘッドホンが大体試せて良かった。さすが専門店。でもその場では買わずに、帰ってきてからそのお店のやってるネットショップで買った。上手くいけば連休中に届くので楽しみ。


非表示 06:00

母が亡くなって火葬まで終えて解散直前の話。もう8年ほど前ですが。
父方の叔母が父に対して「再婚も考えられるわね〜」なんて言ってて正気か?と思ったのを覚えている。
私にも聞こえていたというのもあるのかもしれないけど、さすがに父もこの言葉には特に反応してなかったが…
父はこういう姉がいる環境で育ったから、ああいう父になったんだろうなって思う。姉2人という環境で、こういうジョークにもならないジョークを日常的に浴びてきたんだろうなと。それが当たり前になって、父自身も私を傷つけるような言葉を「ネタ」として放ってきたのかもしれない。
だからといって父のことを寛容に見ることは出来ない。しょうがない環境があったしても気付くチャンスはいくらでもあって、それをして来なかったのは父自身だからだ。私や母が叔母のせいで傷付く姿は見てきているのに、それを私達の問題として目を背け続けてきたのは父の選択だ。
あんな義姉を持った母には同情はするけど、もっと自身を守ることで私を守って欲しかったとは思う。叔母の態度によって精神的に疲弊してたのかもしれないけど、私はそれによって愚痴を聞かされたり自身も辛く当たられたりしたこともあったと。
これを母が読んだら怒ると思う。私だって辛かったと。でも、誰も問題に向き合わないままそのまま置いとけばどうにかなると思ってることは誰かがしんでも誰かに残ったままなんだよね。私はそれを残していかないために出来ることはしたいなって思っている。


非表示 05:31

夏はレモン味が美味しい。クエン酸を無意識に求めているのですね。クエン酸味…じゃなくレモン味のクッキー美味しかったな。冷やし中華もレモン味。ありがとうクエン酸。

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