2026.09.08Tue
非表示 07:55

肝心なことは言ってくれないのに、どうでもいいことばかり言ってくる人。
まあ、それが「そういう人」だから仕方ないよね。
「信じる」と「全幅の信頼を置く」は別物。
完全には信用しきらないくらいの距離感でいるのが、一番自分を大事にできる付き合い方。


非表示 05:41

昔苦手だった八丁味噌が今は美味しい。
私は愛知の出身でもないし、何なら1回も行ったことがないんだけど、八丁味噌はとても美味しいと思う。
八丁味噌が美味しいのでは?と思ったのは、味噌とんかつですね。こちらでも名古屋のとんかつを食べられる店があって、そこで食べたのがきっかけです。
とんかつにたっぷりの味噌ソースを目の前でかけられて、せっかくのとんかつがビシャビシャ⋯これいいの?アリなの?なんて思ったのが最初の出会い。
このビシャビシャがすべての衣に染み付いて、美味しいんですよね。
家でも八丁味噌を買って、見様見真似で、あのソースを作ってみたら美味しかったです。やっぱりあの味噌は美味しい。
そして、味噌煮込みうどんもつくってみました。やっぱり美味しい。あの味噌は美味しい。
味噌煮込みうどんを店で食べたいので店を探したら、行ける範囲に店を発見したので行ってみます。
色々書いたんですけど、もう名古屋行ったほうが早いかも知れないです。ちなみに手羽先も好きなんですよ。

2026.09.07Mon
非表示 18:54

今日は今月末で退職する同僚の送別会だったが幹事には早々に欠席する旨を伝えてあったのでさっさと帰宅してきた。
うちの職場は在宅勤務も選択可能なので普段滅多に出社してこない人もちらほらいた。
技術職の私も若い頃は営業の彼と一緒に客先訪問を結構していたが、営業から出世コースの彼とは次第と仕事で絡むことも減って行った。
色々と話したいこともあるが人間嫌い故、人が集う場が嫌なのと帰りが遅くなるのがしんどいので参加せず。
人付き合いは自分でもびっくりするぐらいドライなのだ。


非表示 18:39

自分に向けられた言葉には「決めつけないで」と言うのに、人のことはずいぶん簡単に決めつける。

人間、自分に使う定規と他人に使う定規は違うんだなー。

同じ定規で測ったほうが、いろいろ平和そうですけどね。


非表示 17:47

ネットとかでよく見かける人、会ったことがなくても発言とか文体とかでわかるよね?
よくも悪くもわかるんですよ。
そして悪い方ほどよく見かける切なさ。


非表示 16:53

仕事のストレスで爆買い。
マリンキャップとチュールスカートとキルティングスカート(防寒用)を買ってやったぜ。
セールで半額。
総額1600円。
セカストでーすっ!

45にもなって チュールスカート はないかな と思ったんだけど色が黒だし Iラインがそこまで甘くないので良しとする。
モノトーンはいつだって 私の味方よ。
辛口な服とミックスにしようと思ってる。

昨日 20代ぐらいの女の子が真っ白なひらひらのワンピース、色を変えればそのまま結婚披露宴に出れそうな物を着てて、デートしてるのを見かけて、あー幸せだねって思った。
着ようと思えば 着れるけどさすがに もう限界だよなぁ。

多分その反動でチュールスカート 試着しちゃったのかもね。
半額セールだったし。

服なんて 普段買わないから結構 散財したなっていう感じ。
定番の服を何年も着回してしまう。
でもたまにはいいよね。
物欲がなさすぎるのもさ、働く理由を見失いがちになるから必要だなって思いました こういうことも。


非表示 06:00

谷崎潤一郎の陰翳礼讃を読み終わりました。
日本のあらゆるものは陰があることが前提で、影によって良さ際立っていくというエッセイですかね?
建築や器、照明や羊羹や服装その他色々、陰というコントラストによる美が書かれていたと思います。
そんな中、陰に光を灯すといった表現がありました。光があるから陰が出来るのではなく、陰を目立たせるということでしょうね。
目立たせるという感覚が最早違うのはわかってますが、陰って隠すもの、表に出ないものなんですよね。本来。でも、日本のあらゆるものは光と影のバランスがあって成り立っているのだとしたら、陰をないものとして扱うことは出来ないのかもしれません。
あらゆるものの中にきっと現代なら感情も含まれているんでしょう。ポジティブ!ポジティブ!みたいな人に人間らしさを感じないのも陰がない、隠そうとする心理に不自然さを覚えてしまうんでしょうね。
谷崎潤一郎は他の小説は読んでいますが、こういったエッセイを読んで、彼の陰翳礼讃の精神が小説の中に溶け込ませてあるから面白いのかと思うんです。
私は何を陰翳礼讃しようかな。


非表示 05:34

やっと1人の時間のリズムを取り戻したのに、天気のアレコレでそうはいかなくなってしまう。
そういう神はどこいったのー?と思う。

2026.09.06Sun
非表示 22:01

少し前に注文した懸垂用の器具が届いたので組み立てて部屋に設置した。昔は何回かできたのに1回もできなくなってて驚いた。考えてみると懸垂の動きなんて生活の中でしない気もする。これから少しずつできるようにしていきたい。

今夜は雨がひどくなるみたいなので、玄関前がびしょびしょにならないか心配だ。以前、ゲリラ豪雨が来た時に風向きが悪かったのかかなり雨風が玄関に吹き込んできて、ドアの下の隙間から雨水が入ってきたことがあったので、事前にタオルか雑巾を置いておこうか悩んでる。

風がそれほど強くなければ、そんなことにはならないのだけれど。


非表示 21:48

4月に入った会社、仕事自体も条件も何の問題もない。
なのに、社風と私が合わな過ぎて、需要がない…。

入ったばかりだから、とずっと思って真面目にやってきたけど、私のやり方は求められてなく、もっと明るくテンション高くフレンドリーにしなきゃ求められないのだと。
私の専門も経験も、丁寧な応対も全部、ここには不要だったみたいで。

なんか、さすがに5か月目にして、このままじゃヤバいと気づいたよね。
長く続けて欲しいと最初に言われて、まだ入ったばかりだから、と初期はフォローされてたけど今は何も言われなくなった。

なにより、私自身が、どんどん削られていく。
必要とされないってキツイよ。
需要があれば、ちゃんと結果出せるのに、そんな真剣なアドバイスとか求められてないって。
じゃあ、私は何すればいいのですか?

本業はこれでやってきて、それで成果も出してきたし、需要もあるのに。
かと言って、副業なしに、本業だけで食べていくのはかなり厳しい。
だから、割り切って、でもこっちはこっちで頑張ろうと思ってやってきたのに。

本業の自分にも疑問を感じ始めてる。
本当にこのやり方でよかったの?と。

このままではやばい。

今すぐやめるのは早急だけど、出口戦略を考えるべく、求人検索して、本業のスキルがそのまま活かせる仕事に応募した。
きっとすごい人気だろうし、若い会社だから、私みたいな中年は嫌がられるだろうが、スキルと経験は豊富なのだけどねー。

相性っていう、スキルや経験だけではどうにもならないところで落とされがち。
書類は通るのにさ。
その中でも、私を気に入って雇ってくれた会社とは長いお付き合いできてるから、相性もご縁もあるのだろうが。

何が言いたいかというと、私を必要としてください。
仕事はできるんです。
即戦力になります。

相性と需要、ください。

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