2024.07.03Wed
非表示 23:09

この世で 猫以外で一番気の置けない弟とランチをしたけど、これまでのように 何も気にせずワーワー しゃべることができなかった。
なんか気使って疲れた。

一人暮らし始めてお客さん以外と誰とも話さない日々が続くから、唯一 気軽に話せる 誘える弟を誘ったんだけど、夜勤前に悪いなとか思いすぎて あんま喋れなかった。

なんか疲れた。

私これから誰と喋ればいいの?
むしろあー 人と喋らなくてもいいんだって思った。
実家で弟と一緒に暮らした時はマシンガンのごとく ずっと話が止まらなかったのに。

けしてこの世からいなくなりたいわけではないんだけど、ただこれからいろんな機能が衰えていくだけの体を抱えて 人生100年とか言われても お金と体力が尽きちゃうよ って思った。
何のために長生きするんだろう?

何のために生きるのか、しんでないから。
というようなことを叶姉妹がおっしゃっててなんか 深いなと思った。
日々やりたいことを好きなようにやってる毎日で不幸だなんて思うことはおこがましいのだけど、漠然と今できていることができなくなることが怖い。

今の体力 気力 で寿命を全うできればいいのに。
今でさえ体力落ちてるけど、まだ元気だから。

気を使わずに済む人と話したいな。
いっそ お金払って カウンセリングでも受けた方が相手に気を使わずに済むんだろうか。


非表示 16:43

かっこいいと思ってオーダーしたメンズヘア、自分でやったら全然イメージが違うのね。

ボーイッシュと男は全く違う。
男がメンズヘアをするのは違和感がないけど、女の私だとすごく ちぐはぐ。

もうちょっと長めに髪を残せば違ったろうに、耳を全部出したのはやりすぎた。
ボーイッシュに見られることが多いけど、顔はやっぱり女顔なんだよ。
いつもの赤い口紅をつけると、女装した男みたい。。

髪は伸びるからしばらくの辛抱とはいえ、ちょっとね。

こうなれば、振り切ったもん勝ち。

メイクは薄く、眉をはっきり描いて、服装を全て男よりに。
ボーイッシュでなく男装。

これで髪型と私が調和した。
男には見えないだろうけど、男の格好をした女には見える。
女装した男に見えるよりはいいw

改めて、ボーイッシュは難しい。
若い子なら若さで違和感を吹き飛ばせるかもしれないけど、大人の女性には工夫と思い切りが必要なんだ。


非表示 14:50

昼ご飯はカップ焼きそばだったけど、朝の8時半にたべればお腹は空いてくる。でも、昼ご飯を朝に食べるのはすきだからやめられない


非表示 14:04

部署の飲み会の案内がきた。
と言っても、オフィシャルなものではなく、若手〜中堅クラスの気軽なものだ。

みんな楽しそうに話している。

私は欠席する。(おそらく欠席するのは私だけかな)

部署内で浮いてはいない(たぶん)
嫌われているわけでもない(たぶん)

行きたいと思えなかった。
みんな楽しそうだし、行けば楽しいのかもしれない。
でも、行ったことを想像すると、私は楽しめないだろうなと思った。
それに、私が行かなくても誰も気にしない。(さみしいことに事実だ)

グループ行動、いくつになったらできるようになるのだろう。


非表示 06:02

私「お子さんが風邪引いてるらしいから…」
相手「なくなった?なくなった?」

このやりとりで、私は相手が風邪引いたお子さんが亡くなった?と言われてるのかと勘違いして、なんて不謹慎なんだと思ってしまった。
だけど、なくなった?というのは、亡くなった?ではなくて、お子さんが風邪引いているから予定が無くなった?という意味だったらしい。
なんて不謹慎なんだと思いながら「なくなってないよ」と言った。私は「亡くなってないよ」の意味で使っていたけど、相手にはバレてなかった。
「お子さんが風邪引いているらしいから…」の後に私なりに何か言おうとしていたけど、なくなった?なくなった?と間髪入れずに言われて戸惑ったのもあるかもしれないが、この人はいつもけっこう不謹慎なジョークを言うのて、また不謹慎なことを言ったのだと私も思い込んでしまった。
普段からそんなことを言ってると、この人はこんな場面で適さない言動をするんだと刷り込まれていくものなんだなと。私の理解力の問題もあるけど、この人は不謹慎なことをネタにするってバイアスがかかってるから、私の脳もそう捉えたのかもと。
ジョークとわかっていても、それ私には面白くないなって気持ち、昔は私の問題なのかと思っていたけど、相手の言葉のチョイスや思考の問題のことも多いよなって気がついてきた。
ウチでは父親が私にそんな感じだったので、それがわからない私が悪いってことにされてきたけど、私はそれをわからなくて正解だったと今では思う。ただ、そういう環境に浸されていて自分自身もおかしなことを言っている時期もあったのかもしれないと思うと怖い。きっとそんな時期があったから、不謹慎なことを言うあの人と波長があったのかもとも思う。
この変化は私にとっては良かったと思う。面白いことでしか笑いたくないし、それが1番平和なのだ。これからも時々、あの人が言ったことに対しては不謹慎な勘違いを起こすかもしれないが、それは相手が作り上げたものだから、私は気にしない。


非表示 00:26

私は、私が何を選んで何を選ばずに行くのかをようやく知り、未だ知らず、もっと早くに知りたかった。何を選んでも選ばなくても、私は私でしかないのだと途方にくれている。変わらない、変われない、変わりたい、変わりたくない。ただ誰かに受け止めて欲しい。まるごと、全てを。どこまでも甘やかされて、寄りかかって、心から安堵して眠りたい。目が覚めるまで、深く、長く。欲しがる人に手を伸ばし続けてすりきれてしまった。欲深いのは、欲しがり続けているのは私なのだと悲しみながら。

2024.07.02Tue
非表示 19:53

ひとり飲みの楽しみは、ひとりで飲み食いしたいからなんだよ。
わたしは。

さみしくないの。

楽しそうな雰囲気につつまれながら、
黙々とおいしいものを食べて、おいしいお酒を呑みたいの。

店員さんとは、挨拶、注文、本日のイチオシ品を話すだけでほんとに充分。
まわりのお客さんとは 話したくない。

これおかしいのかなぁ、、、


非表示 11:10

ChatGPTに見本の文章を参考に、新しいライティングを頼んだものに、文体を一部修正をかけたものを会社に出したら、一発OKでした。

うそーん。

今まで、一生懸命に構成考えて、手打ちして書いた文章は、毎回訂正の嵐だったのに。
ウェブライターって絶対、淘汰されるな…。

それか、プロンプター?(ChatGPTが希望通りに動くようにプロンプト(指示)を出す人)のプロとかできるのかも??
もしかして、もう巷のウェブ記事ってみんなそうなの?

もはや、私が書いた文章である必要もないなら、わざわざ私の顔と名前出して、納得いかないプロジェクトのライティング業務なんてする必要ないんだわ。

2年以上、がっつり関わってきたプロジェクトだったけど、どうしても納得いかず、今回を最後に辞退するつもりで、試しに冒頭のやり方で提出したらこれだよ。
仕事でなく、単なる作業。
人が書く必要もない。

本業とは別な部署の仕事に、ライティングが得意だからという理由で誘われて、ずっと参加してきたけど、明らかに本業(ちょっとした専門職)の業務の安売りな気がする。

本業でしている業務の3割程度を、無料でお客さんに提供させるって、かなり馬鹿にしてると思うのよ。

会社に所属しているので、基本的にお客さんは会社経由でもらうけども、こちらなら、最初は無料で顔と名前とスキルを出して、そこから個人でお客さんを獲得する窓口にできますよ、というのが言い分だけど。

無料相談だけでなく、具体的なやり方を本業のお客さんに指示するくらい詳細に提供して、あとは自分でやるだけ、な状態で提供するのは納得いかない。
そこから高い料金を払って、フルコミットでサービスを提供してもらおうとする人はいないと思う。

安いサービスは他にもたくさんあるからそっち行くだろうし。

もちろん、この業務には報酬が発生するけど、時給程度の給与なんてさ。
自らの価値を下げるような真似をしたあげく、これっぽっちかよ、、、と。

で、99%予想できるけど、無料でもらったスキルで上手くいく人なんていない。
お金払うから続けられるんでしょうが!

職業をかけないから、別の業種を例に出すと、
ライ〇ップのコーチが、申し込んできた人のダイエットに必要な課題を分析して、詳細なトレーニングと食事法のプランを作成して提案するようなことを、全て無料で提供するなんて、
ありえないでしょ。

分析にも、プラン作成にも、手間とプロになるまでの知識と経験、頑張ってもらうためのコ―チング力など、多大な努力と時間がかかってるの。
その価値を安売りすることは、プロの価値全体を下げることになりかねないし、そこから個人で集客しても、
「この人は無料でプランを作ってくれる」
と思われて、買いたたかれるのがオチだと思う。

そ、し、て、世界中の多くのダイエッターが共感するだろうけど、1人で続けらるわけがない!

お金払って、高いジムに通ったり、トレーナーを付けたり、何らかの痛い思いをしないとできないでしょ。

※私はライ〇ップの者でもなく、ダイエット業界に就いているわけではありません。あくまで例です。

最初は、簡単なお悩み相談レベルだったから喜んで参加したけど、これはやりすぎ。
本音を伝えると角が立つので、忙しさを理由に辞退したけど、まだやってる人が居るのが嫌。
だって、他のプロたちまで安く見られかねない。

誰か止める人いなかったのかな?
どこに利益がでるのよ。


非表示 07:48

小麦粉も卵も無しで使えるパン粉がやっと手に入ったので近日中に試したい。
とんかつがスタンダードな気がするけど、サーモンの刺身用のサクにパン粉つけて中身はレア気味で揚げると美味しいので、それもやりたい


非表示 05:54

努力が身の丈に合っている人と、その努力にしがみついている人ってわかっちゃいます。
簡単に言うと、前者は努力によって得た知識やそれを得るためのノウハウを掲げるけど、後者は何故努力しないのか?を延々と説いてるように感じます。
現代ではネットで何か調べると、後者のような人をけっこう見かけてシンドイです。私は努力したのに、それをしようとしないあなたが悪い!って言いたい感じの圧が混入している文章…オールジャンルで見かけます。私がしてきた努力をしないのに、私が得た知識を簡単に得ようとするなんて許せない!みたいに思っているんじゃないのかなーって感じてしまうのですよ…
でも、いいとこどりされたみたいでイラッとするのは、ちょっとわかるんですよね。でも、よく考えると自分の持っているものが減っているわけじゃないのに、取られた感覚になってしまっているだけなんじゃないですかね?
この減っていないのに減ってしまうように感じる現象ってなんなんでしょうね?自分がコツコツ築いてきた何かが、自分と同じ知識を得る誰かが現れることによって脅かされるかもという緊張感?私は努力したのに努力しないでサラッと出来ちゃうと、誰かに対してズルいと思う感覚が残る?
難しいけど、ずっと走っていないと持ち続けられない何かって疲れちゃうのかも?手に入れて、走ることを継続しているけど、走っているように感じなくなることが努力が身の丈に合っているということなのかもしれません。
別に知識を快く放出しろ!と言っているわけじゃないのですが、努力を纏った圧力も放出しなくてもいいのです。でも、やっぱり解放感のある知識の放出を見てるとわかりやすいし、タメになるなーなんて思っちゃいますよね。解放感をくれる人はありがたい。自分も解放感を出したいけど、放出するものが…何もない。

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