2024.07.09Tue
非表示 14:03

最近、電動コショウミルを購入した。
使ってみて思った。今までどんだけコショウを砕く事に手を取られてたんだ!と
めっちゃ簡単! ガリガリガリーって文句も言わずにコショウ砕いてくれる。
今まで手動のミル使って、ガリガリしてたんだけど、どうにも動きが悪くなったのを機に買ってみたんだよね、3COINSの安い奴を。
それでも劇的にコショウかけるのが楽になった。
一生懸命擦ってるかんじもいい。
コショウ補充が若干面倒くさいけど、それでもとてもありがたい。
QOLは確実に上ってる。


非表示 08:48

やるべきことはたくさんあるけどやる気などない
しかしやらねばならぬ
ひとつだけやろう、確実にひとつは片付くから


非表示 08:15

溶けて、沈んで、目立たないように、モノトーンばかりを手にとって、窓の向こうの鮮やかな色にみとれている。歩調に合わせて揺れるスカート。日差しに透ける薄いブラウス。
どうやってここまでたどり着いたのかわからないほど眠たい朝も、鈍い身体を励ましながら、いつも通りの一日が始まる。


ソフトキャンディを食べていただけなのに

非表示 05:40

昨日はまた取れたよー銀歯がー。今は虫歯でも銀歯ってないんだっけ?よくわからないけど私の銀歯は取れやすい気がするなー
ソフトキャンディを食べたら取れた…食べなきゃいいんだけどね。まあ、ちょっとは食べちゃうよね。
さてさて、主張になるとやっぱりこう強い雰囲気が出ちゃって、おっおぅ…みたいになっちゃうよね?って思いました。各々好きにすればいいじゃん?とは思うけど、自分の主張したいがために私の気持ちを引用されて以来、圧、圧、圧をかけてきた人の主張って、見てられんなーって。それが今日は私の気持ちを引用してない、その人の世界の主張だとしても、引用されてズタズタにされたときと同じ感覚になっちゃう。どこの誰だかわからないとはいえ、だいたいは言葉のクセとか文章の構成でわかっちゃうからね。ちょっと本当に見たくないなーって思ってます。
それこそ思いがけず歯におさまってた銀歯が持っていかれるような気持ちにさせられます。突然やってきて平穏を奪っていく感覚。なんとか生活は出来るけど、違和感は残っていくあの感覚とリンクします。
その圧、圧、圧は出来れば見たくないけど、総じていつも思うのは他人に寄り添う気のない人なんだなってこと。自分はこうだからこうすればいい!それ以外は認めない!って感じで始まって終わる。長すぎてじっくりは飲み込んでないけど、ざっくり咀嚼してもそんな感じだなーって。
自分はこうだけど、こういうこともあるよね?って考えるのって大事だなと強制的に勉強させられてると思うしかないかな?とりあえずこの微妙な歯は金曜日まで我慢だ。


非表示 05:16

内容が本当に正しいことでもそうでなくても、自分が絶対に正しい!!!!という圧って見苦しいもんだなと改めて感じました。

2024.07.08Mon
非表示 21:27

写真を撮る時(家族と猫と家の中)
なんとなく汚いもの(散らかっている)
を写すのは、嫌だなーと思っていたけれど、

それが、表に出なければ、いいの。と思った。

恥ずかしい。
ほんとに恥ずかしい。
でも、誰にも、見せないし、いいかな。

大好きな人たちとの暮らし。

まっっったく 映えない。

それでも 私は生きている。

絶対見られたくないけれど、でも、いつか忘れてしまうから。

私の生活を撮っておきたい。

恥ずかしいよ!でも、私の生活の思い出だから。

と言い聞かせてる。


非表示 20:32

単発バイトの経験者募集問題を言われるけど、初心者を育てる人手がない職場が即戦力を求めるのだから至極当然だと思う。

働き手は、どこで経験積めばいいのよ、というけど、それなら、レギュラーで入れる場所で経験積んできなよ、という話。

体調を崩して無職になった時や何度かの転職活動の間に、単発バイトにお世話になって、今は副業として週末だけ仕事するようになった。
気が付いたら15年くらい断続的に付き合ってることになる。

仕事でメンタルやられて、この先何して食べていけばいいのか分からず、色んなバイトを経験して自分に合った仕事の傾向を探ろうと思ったのがきっかけ。
一日単位で違う職場、例えば、コンビニ、清掃、レジ、品出し、食品工場、キッチン、ホール、サンプリング、営業、販売、ポスティング、遊園地、ホテル、フロント…等々、ほんといろんな仕事をやってきたのが今の本業につながっているのかどうかはさておき、どこに行っても、即戦力としてその日だけ仕事することに不安はなくなった。

仕事ができないと思い込んでたけど、できないのは、仕事でなく、人間関係なのだと気づいたのが在宅勤務をするきっかけ。
人間と働くのが嫌になったんだよね。

最低限の社交性を忘れないために、週末の副業バイトをしてるのもある。
たまには生身の人間と話したいし。

どの業種であっても、15分前にはつく。
貴重品や高価なバッグや服は持たず、メモとペン、必要な道具はポケットに入れて持参。
キッチンのバイトならレインシューズでいくなど。
あと、タイムカード(バーコード読み取りなど)の場所を聞くのも絶対。

その場にいる人全員に挨拶して、ホールならすぐに席番、その他は皿や備品などの位置確認。
業務の流れを想定しながら、注意事項をスタッフさんに聞いて、あとは周りの人の仕事を見て細かい部分を把握。
そのまま動いて、都度修正する、という具合。

もう最近はオバサンの図々しさか、水分補給も自ら聞く。
よく「タイムカードの場所を教えてくれない」「退勤時間になっても声かけてもらえない」「水分補給の声掛けが~」という人が居るけど、いや、自分で聞けや、と思う。

終業時間内はガーッと働くけど、終業3分前には目の前の作業の引継ぎや片づけをし、時間ピッタリに「では、お時間ですので」と澄まして帰るくらいには図太くなった。
のどが乾いたら、持参したペットボトルを「どこで飲んでもいいですか?」
挨拶後の第一声は「制服とタイムカードはどこですか?」
という具合。

忙しい店の人にそこまで気を遣わせる必要もない。
お客さんでなく、その時間だけは、お店のスタッフのつもりなので、もじもじしない。
私が逆の立場なら、忙しい時にそこまで気が回らないだろうから。

まぁ、20代のうら若き乙女時代は言えなかったけどね。
でも、昨日は50代のおじさんが「何も声かけてもらえない」と同じ単発バイトの私にぼやいてきたけど、いや、聞けや!と内心思った。

言わなきゃ伝わらないよね。


非表示 19:43

単発バイトが終業一時間前に帰ったので天手古舞になった。

閉店の1時間前って、これから一番しんどくなる時間帯なのに、ん?と思ったけど、本人が〇時までです!と言い張るので、それを上に伝えたら、本当に帰って行った。

何だったのだろうと思ってたけど、やっぱり本人の勘違い?故意?で、実際の労働時間はあと1時間あったという。

でもなぁ、あの店の皿洗いがどれだけ大変か知っているし、その単発バイト(50代男性)が初めて来たんですよ~とか言っており、汗だくになってやってるのも見てはいたので、まぁ、無理だったろうな、とは思ったが。
かと言って、ホール担当で入った同じ単発バイトの私が代わりにやれと言われたら絶対嫌だし、あの男性がホールで役に立つとは思えない仕事ぶりだったし、そりゃ皿洗いだろうけどさ。

うーん、、、
単発バイトが「経験者募集」ばかりで、新規バイトが参入しづらいという声もすごく聞くけど、
実際こんな人来られると、他の単発バイトにもその仕事のしわ寄せがくるわけで。
少なくとも、終業時間内くらい最後まで頑張ってほしかったな、と。

あのおじさん、あの調子でこれからもバイトできるのかなぁ?
てか、何ができるの?とすら思ってしまったよ。
ぶっちゃけ、どこの店も、同じような感じで、楽なバイトなんてないのに。


非表示 16:40

言葉は両刃の剣だ。悪い事も良い事も言葉にして表に出せば、同時に自分も自分で自分をその言葉で切り刻んでいるのだ。だから、人を悪く言う事なんかに言葉を使わず、人を活かすための言葉を全身全霊で吐き出して、自分が深く切られるくらいの言葉で人に伝えないと、人には伝わらない。鈍刀じゃだめなんだな。


非表示 13:08

挑戦もせずに時間切れになるのをただ待っているだけの人生、「やれば勝てたんだ」と言い訳する人生はもうやめようと思う。

ページ上部に戻る