2024.10.08Tue

タイトル

非表示 13:08

自分は人の攻撃しません。
この場所が好きだから。
だから、直接本人には言わないけど、本人にわかるように、でも、一般論的な体であてこするんです。
だって、私は人の攻撃をするような人じゃないですから。

そういうとこなんだけど、まだ気づいてないみたい。


非表示 08:42

昨日つくった豆腐チゲのあまりにうどんを入れて食べようかなと思います。
今日は晩ごはんを作らなくて良いから気が楽です。


非表示 05:50

またか…って感じなんだけど、なんでそんなに挑発的なんだろう?って思いました。大変なのはわかるし、その形でしか出来ないこともあるのはわかるけど、立場や置かれた状況はみんな違うのだから「嫌ならやってみれば?」って言うのも違うのかな?と。
でも、こういう人格を知る前の作品は好きだし、人格が好きじゃないからといって、作品そのものをバッサリ切ることも難しいのです。バッサリ切ってしまうと当時それに触れることで得ていた感情や今に繋がってる何かも絶ち切ってしまうような気がして出来ません。大袈裟ですが。木がまだ生きるためにそこに土がないとダメですが、その土みたいな存在なんですよね。悔しいですが。
一方で、今の時代は特に応援していなくても誰かの言葉が目に入ってくることがあります。そんな形で流れてきた言葉の中に謙虚に真摯に訴えかけてるアーティストがいたんですよね。その人の作品は知らないんですけど、崖っぷちなことを認めてヒッシに訴えてくる。作品やそれを表現する場所を大切にしていて自信もあるけど、自信があったとしても結果が伴うわけじゃないことも理解していて、良い文章だなって思ったのです。
私の好きなあの人は挑発的だけど、私の知らないこの人は謙虚で羨ましいなって変な感情が出てきました。内面がいいから作品も好きになるってわけではないけど、内面を出すのであれば出せるものは何かを考えることは大事なのでしょう。その挑発性は作品にして欲しかったです。それなら普通に昔も今も好きだと素直に言えたのになー。難しいです。

2024.10.07Mon
非表示 17:09

今更「虎に翼」を見てます。
録画するだけしておいて全く見てなかったんだけど、最終回が良かったと言われてて最初から見ようと録画追いかけてみてる。今7週目辺り(確か26週あったはず…)
1日一週ペースで見てる。大体1時間ちょいで見られるので丁度いい。
毎日ちょっとづつ見るのがいいんだろうけど、完全に終わってしまってから好きなタイミングで好きな分だけ見られるのは、このドラマには良かったと感じる。
だって、なんだかんだで毎話毎話泣かされる展開で次が気になるんだもの…
これ、朝見て「気になる〜〜!」って翌日まで思いながら過ごすの辛い気がする。
一週分見るのが話の区切り的にもいい。
これからどうなるのかなー。ネタバレ踏まないように気をつけて見て行こうと思います。
まあ私は関連本読んじゃって、結構ネタバレ踏んでるけど。


ある感想

非表示 14:33

みんなから好かれてる人を嫌いになるってキッツいよねぇ?という気持ちはかなり印象に残っていたので、あからさまに嫌われるだろう人を嫌いになるより心にくると思ったのです。
自分も似たような感覚あったなぁと思い出します。自分の気持ちをわかってくれそうな人にこの気持ちを言ったことがあるんです。
「それって嫉妬」こう言われました。誰かに打ち明けても結局私の感情の問題で処理されちゃうんですよね。私の捉え方が悪いということ、それが嫉妬という言葉で片付けられる。これはショックな出来事だったので、自分の中にずっと残り続けるのかな?と思っています。


非表示 13:03

二次創作、勢いで書いていいしガバガバ設定上等だと思っている。
多少矛盾があったとしても、これが書きたかったんだ!というのを読めたら面白いので、
みんなどんどん好きな作品の二次創作書いてほしい。(ガイドラインには則って)


非表示 08:07

今日はカップ焼きそばの気分だから食べます!
湯切りのお湯をスープに使えるタイプのカップ焼きそばです。あまり私の住んでるところでは売っていないのです。でも、カップ焼きそばはコレを食べて育ったんです。でも、他のタイプも普通に好き。


仮面浪人とお色直しと母

非表示 05:59

昔話だけど、私の友達が親に仮面浪人を勧められているという話を聞いたことがありました。で、その話を軽い感じで母に話したら、ちょっと不機嫌になったんですよね。
時は流れまして、私は結婚することになりました。こじんまりとした式と家族で会食というスタイルでしたが、私はお色直しを1回したんです。でも、義母が「私の娘はお色直し2回したけど、いいの?」と言ってきたので、そこまではしなくてもいいかな?なんて思ってたし、まあ、2回やる人もいるよなという軽い気持ちで、その事を母に話したら、ちょっと不機嫌になりました。
もう本当に昔の話で、忘れてしまうような些細な出来事だけど、なぜか覚えていて。今となれば母が何故不機嫌になったのかわかるんですよね。この話の共通点はお金がかかることなんですよ。
私としては自分の家庭と比べて嫌味を言ったわけでもなく、ちょっとした世間話の種類だったんですが、母は嫌味と受け取ったんでしょうね。
「大学行かせてやってるのに、友達の仮面浪人の話を出してきて嫌味ったらしい娘だな。お色直しの件も相手の親はそんなことを言ってきてくれてるのに、ウチと来たら…って言いたいんでしょ?」
たぶんこんな感じだったんだと思います。嫌味で言ったことを嫌味として受け取るならいいんですけど、嫌味じゃなかったからなー。確かにウチの親はケチなんですよ。で、周りの同世代の子どもを持つ親と比べて何もしてあげていないという自覚もあったんだと思います。でも、やってあげたいけどやってあげられないって気持ちよりは、やってあげるのはもったいないって気持ちの方が勝ってたんだと思うのです。
あの頃の母の年齢に私も近づいてきて改めて思うと、母の本当の気持ちがわかってしまいます。やってあげたいけど出来ないってわけじゃなくて、もちろんお金は有限だけど、必要ないって思われてたんだと思います。特に教育関係や行事のお金、もったいないってずっと思っていたんだろうなって。
経験にかけるお金をケチるのはよくないって聞いたことがあるけど、こういうことなんだと思います。ケチられた記憶というのがずっと染み付いてとれない。そして、母は亡くなって数年経ってもケチだと思われながら私の中では生きているのです。
自分はこういう風にはなりたくないって最近常に思っているのです。負の見本ばかりもらっている気がするこの頃ですが、私も私でどこかはケチなんだよな〜確かに払いたくない納得出来ないお金は一円でも高いと思っちゃうので。
自分かしんでも、ケチだったという記憶となって相手の中に生きないようにだけはしたい。その代わりケチだと思われてもいい人にはとことんケチります。

2024.10.06Sun
非表示 17:21

昨日は友達と会ったけど、昨日会ったばかりみたい話せて嬉しかった。
この「昨日会ったばかりみたいに」って当たり前じゃないんだよねー。なんか突然仲良かったはずなのに、ちょっとした知り合いみたいな感覚が少しずつ吹いてきて、完全疎遠になってしまうものだから。
もうどこかでばったり会っても知らないふりしちゃうだろうな。そういう人のほうが多いのよ〜


非表示 12:57

復活!!

縦になれる!
買い物にも行った!
景気付けに酒も飲んでいる!!!

復活!!

あ、まだ文字数足りないみたい(笑)

明日から仕事ー。
仕事は休みたいけれど、健康の尊さを痛感しました!

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