2025.02.08Sat
非表示 06:14

もう10年以上前ですかね、探偵のチラシがウチに入っていて、なんとなく興味本位で見てその辺に置きっぱなしにしておいたことがあるんです。
探偵調査の内容ってだいたい身辺調査、不貞の有無とかそういうのですよね。
そのチラシを何気なく見て置いといただけなのに、家族がそれを見て機嫌悪くなったことはあります。
勝手にポストに入れられて無造作に置かれたチラシに何か感じて怒っている。
これってなんででしょうね。よくわからないですが何に対して怒っていたんでしょうね。
わからないようでわかるのです。今なら。

2025.02.07Fri
非表示 12:48

あと1分頑張れたら一本前の電車に乗れたのにと⋯
待ち合わせをしているわけでもなく、仕事でもないのであと10分待てばいいだけなんだけど…
少しスピードあげて歩けばよかったのかもしれないけど、自分のペースで歩くからこそ持てるゆとりもありますね。
何をもって「時間を有効に使う」なのか考えてしまいました。


ああはなりたくない

非表示 05:11

不穏の空気を感じたので⋯
知らないうちに人間って誰かを見下して自分を保っている部分があるのかもしれませんね。
直接的な表現じゃなくとも、ああ、この人ってこういうタイプを見下してるんだなってわかってしまうものです。
そういった人ほど、自分が見下されてる!というスイッチが入りやすいです。自分が1番人を見下しているからちょっとした事で自分も見下されてると感じやすいんでしょうね。
自身がこうなりたいって思っているだけのはずなのに、ああはなりたくないという負の感想が絶対入らないと、なりたい自分になれないのであれば、なりたい自分になるための過程、道筋を綺麗にしたほうが近道なんだなって感じたのです。
確かに、ああはなりたくないって思うときって誰しもあります。それは普通の感覚です。
ただ、自分が目指している何かと"ああはなりたくない“という感情はまったく別のもので、それを同じ場所に置いて歩くことは結果的には見下しているということになってしまうのではないでしょうか。
色々な感情は1人の人間の中にあってもいいけど、常に一緒に温める必要もないんだな、と不穏な空気の中で学べた1つです。
“ああはなりたくない"⋯ってやっぱり私の道でも、それも一緒に歩いてきてはいますが、難しいですね。ああはなりたくないです。


非表示 04:55

何もなくとも、晴れているだけで良かったなと思っていた空気感に突然曇りの気配を感じるとゾワゾワする感覚。
そんな雰囲気を感じていますが、このまま平和なままを願っています。


非表示 01:35

不安で心細くて仕方ない。

朝になれば何ともないけど、夜は本当に苦しくて。
いつになったら、こんな苦しいのが終わるのかな

2025.02.06Thu
非表示 15:52

そういえばただのチョコチップメロンパンを食べていたあの頃はコーヒーなんか飲まなかったなぁ。いつからどこで嗜好って変わっていくんでしょうね。


非表示 08:48

クロワッサンばかり焼いているあの人。パン屋じゃないのに、あの人がクロワッサンばかり焼いているのをなぜか私は知っている。
クロワッサンを作る家族がいて、それを褒めてくれて、もらってくれる仲間がいる。パン屋じゃないのに、あの人がクロワッサンを焼いているのをなぜか私は知っている。
でも、それを知られないようにする努力も時には必要なのかもしれない。パン屋じゃないのなら。


非表示 05:53

機械的な人間も、人間らしくもっともなことしか言わない機械も、言ってることがどちらも綺麗事なら同じなのかもしれないですね。違いは人間は実態があって形があるのみ。意味不明でごめんなさい


非表示 05:35

「相手を傷付ける言葉は言ってはいけません」
それはそうなんだけど、既に傷つけられてるから傷つける言葉が出てくるときも当然あるわけですよ。
そういう傷つけられたから自分もひどい言葉を言いたいときに言える場所がないなって思ったわけです。
機械でさえ、「相手を傷付ける言葉は言ってはいけません」って返してくる時代ですからね。
傷つけられても、綺麗な心でいなさいって結局は押し付けられてるんです。たまには直球な言葉を投げかけて仕返しではなくともスッキリしたいものです。
色々開発するなら溝のような言葉も受けとめる何かを作って欲しい。溝をかけられても飲める水道水を常に作り続ける日本の浄水設備のようなハイクオリティさは人の心にはまだ備わっていないのですよ。

2025.02.05Wed
非表示 14:22

昔はその人がどんな人だったか知りたかったのに今は知らないようにする努力をしてる。これが昔と違うかなと。

ページ上部に戻る