酒は飲みませんが、お酒の入ったチョコレートって美味しいです。
だからといって酒が飲めるようにもならないのが自分でもよくわからない。
キラキラネームの認容指針発表というニュース見たけど⋯
あくまで仮名表記ということは強調しますが、苺恋と書いて「もえ」みたいな名前ってどうしてそうなった?とは思う。萌とかじゃダメなのか?と⋯
せめて「いちこ」とか「まい」とかにして欲しいなって思う。振り切って「いちごひめ」とかならもう受け入れるけど、「いちごひめ」はたぶんこの認容指針では弾かれるかも?
読みは普通なのに漢字が⋯みたいなのが、普通にも寄せてるけど凝った名前でしょ?って言いたいのかな?と思ってしまうし、そういう気持ちを出さないでいるのは疲れるからやめて欲しいとは思うってのをこっそり書いておく。
平日の日中に工事がやっていて音がけっこううるさく⋯
昼の12時を回ると休憩に入るのか静かになって、ホッとしてしまいウトウトしてしまいました。
日中は家にいない家族は当然この音を知りません。軽めの愚痴というか報告みたいな感じで言っても良かったけど、なんかいいかな〜と思ってしまいました。
もう10数年前になりますが、電気が使えない時間帯が発生してたことがあるんですよね。その時、私が1人というわけじゃなく子どもも小さかったので、電気が使えなくなるタイミングに合わせて行動してたんでなかなかてんやわんやしてました。
配偶者の勤めている地域は電気が使えないという時間帯がなく、本当の意味での大変さって伝わらなかったんですよね。
あの頃、私も今より全然若かったので、聞いて欲しいことは聞いて欲しいって感じだったのです。だから、電気が使えなくて大変なことを愚痴のような報告のような感じで言っていたんですけど、他人事のような上の空というか聞く気なんかないって感じでした。
あの時の決められた停電のことを思い出してしまって、別に工事の音がうるさいって事を伝えたってしょうがないかなと思ったのです。あの頃も言ったところで決められた停電をなくすことは出来ないし、何が出来るってわけでもなかったんですけど、もうちょっと自分の事のように感じて欲しかったと工事の騒音と共に思い出されていたのでした。
そんなことが積み重なって、私も私で相手の愚痴のような報告のような話題を自分の事として聞くことが出来なくなっているなとは思います。でも、それでいいんですよね。自分じゃなきゃどうにもならないっていつも思っている言葉が前に出てきて、この状況を納得させてくれるようになったのが年月の経過を感じますね。今日もうるさいのかな?さすがに轟音すぎて疲れるんですよね。うるさい音楽は好きなのに。
好きだなと思った作品
ひとつめ⋯旅行もの アイデア自体はシンプルだけど他の作品だとあまり見ないよな、って展開がある 多分ドラクエとかから影響受けてるのかな
ふたつめ⋯クライムサスペンス 全体的に短くまとまってるけどスイッチが入ってからのアツい流れ
工事の音が今日はうるさくてシンドいです〜
何かを崩す音よりも何か穴を開ける音ってうるさいんですねー
変なことが勉強になります
SNSとかでよく見かける、なんかキラキラした文章ってあるじゃないですか。あれ、どうも苦手なんですよね。書いてる内容とか言いたいことは分かるんですけど、読んでいるとなんだかイライラするんです。
「嬉しい!楽しい!」みたいなポジティブな言葉が並んでいても、心の底からそう思っているのかな?と疑ってしまうんです。
もちろん、みんな色々あると思うんですよ。でも、それをオブラートに包んで、綺麗な言葉でまとめるのが上手い人っているんですよね。そういう人は、きっと周りからも求められる存在なんだと思います。
でも、私からすると、そういう文章ってどこか嘘くさいんですよね。出来すぎてる感じがして、逆に疲れちゃうんです。
例えば、落ち込んだ時に無理に「でも頑張る!」って書くよりも、「今日は落ち込んじゃったな…」って素直に書く方が、私は共感できるんです。
花に例えるなら、無理に違う色を塗られた造花よりも、ありのままの色で咲いている生花の方が美しいと思うんです。どんな色の花でも、そこに咲いた花は美しい。それを無理に変える必要はないんじゃないかなって。
結局、そのままの自分を装った作り物が嫌なんです。
昔、親しい関係にいた人が「あくまでも」という、ある言葉や意味を強調させるときに使う「あくまでも」を「悪魔でも」と書いてたんです。変換ミスではなくて、手書きだったので本当に「悪魔でも」と思っていたんだなと思います。私はそれを当時、指摘しませんでした。指摘はしなかったけど、もう20年近く経っている出来事なのに、突然思い出すくらいではあるインパクトはあったんだと思います。
話は変わって「割愛」って言葉あると思うんですけど、それを私が話し言葉で使ったときに、「難しい言葉使われてもわからない」って言われたことがありました。その言葉、知らないのか⋯ってよりも話の内容でそれが「割愛」と言っていても「省略」という意味だろうなっていうのはわかると思うんですよね。自分が知らない単語が出てきただけで話の全てを理解出来なくなる感覚に冷えた違和感が記憶に残っています。
そんなこともあったので、「悪魔でも」に対して別に何も言わなかったんですよね。間違いを指摘してやりたいとかそういう意図はないんですが、指摘した後の態度がもう予想出来てしまったことがそのままでいいやと思わせたんだと思います。
知らないことや間違って覚えていることなんて私にだっていくらでもあるので、そんなことも知らないのか!と言いたいわけじゃなくて、あくまでもその後の態度が合わなくて嫌なのかもしれません。知らないことを割愛して理解ゼロになるその態度に対してガッカリしたんでしょうね。今もあの人は悪魔でも割愛は知らないのかもしれません。
平日のルーティンを元に戻せた。出張から帰ってから喉が痛かった。水曜から寝る時に喉と鼻を温めるために、首にはカイロを巻いたタオルを、後はマスクをして寝るようにしたら良くなってきた。
ウイルスは鼻と喉から来るので、それを熱でやっつけるといいと聞いてから、風邪気味だったり、風邪を引いたときにしているのだが、効いているのかはよく分からない。
先週、仕事が予定通りに進まなかったので、今週は忙しくなりそう。週末も頭の片隅から仕事が離れずにいた。次の週末は3連休なので、完全にリフレッシュしたい。
今日は暖かかったので、昼間少し窓を開けて空気の入れ替えをした。
今日は積みゲ崩せたし、一次創作とffmpegの勉強もできてよかった パッケージのイメージよりずっと面白いこともあるからゲームは一度やってみないとダメね
久しぶりに革ジャケットを着てみました。
確かに今日はあたたかいけど、2月だと思うと急に寒く感じられて不思議です。