睡眠が娯楽なんですよね。横になって意識はなくて体の疲れがとれて最高。お金かからない遊びですよ。たくさん寝ても寝すぎということはない。
今日は夕飯の支度をしなくて良い!!
大したものを作ってないけど、大したものじゃないのに作るのが最早イヤイヤなので。
食事作りのパワーを残さなくていいのが嬉しい。
スイッチオフすることも大事ですね。
そうすると、オンしなきゃならないスイッチもオフになっちゃうのが私なので難しいんですが。
言葉の大掃除をして思ったこと。
やっぱり、あの人は自分がコンプレックスや達成出来ていないことを彷彿させる単語や設定が出てくるだけで怒っちゃうんだなってこと。その人にとってのNGワードが出てくるだけで、本来の中身や言いたいことが全部おかしな方向に持っていかれちゃってました。
小説はよかったけど作者が嫌いって何事?と思ったら、40代独身って設定が入ってるだけでスイッチ入っちゃってて…私、その小説読んでないけど、それはあくまで小説のフィクションの話で40代独身を咎める内容じゃないんだろうなって思ったから、もう、また、この単語で反応しちゃってる…というある意味予定調和を感じて安心感すらあったような。
単語に反応して中身を理解しないって本を読むとか読まないんじゃないんだろうな。もう本人の性質でどんなに生きても経験を積んでも変わらないものなんだと思います。
そういうスイッチが入らないようにする訓練って必要なのかもしれない。みんなそれぞれ自分が達成出来ていないって感じていることがあるだろうし、だけど単語だけで中身を噛み砕かないで怒りだけでふるい落としていたら、周りから人がいなくなるのかもしれない。変なスイッチは自分から壊していきたいなって思います。でも、私の変なスイッチってなんだろう?
ナッツの詰め合わせをいつも食べていますが、クルミが脳に良いと聞いてクルミをわざわざ選んで食べてみました。今日は少し脳が明瞭になるでしょう。単純だ。
付き合いで高校の説明会に行ってきたのだけど、やっぱり自分の行っていた高校とはレベルが違うのでカリキュラムが充実してるし、こういうところに入れたら良い意味で刺激になるよなって感じました。
やっぱり勉強しておけば良かったなーとか考えたりしたけど、私がもしお勉強が出来たとして良い高校に入れたとしても、親は喜ばなかったんじゃないかなとは感じました。私立公立関係なく、学びって綺麗事抜きにお金がかかるんですよね。そのお金をかけてまで優秀でいても親は喜ばないってだろうなと。
今って昔の高校生よりお金かかるんですよね。修学旅行も学びのためにお金かかるし、効率的に学ぶためにOA機器を当たり前に購入とか。私が高校生のときなんて四半世紀くらい前ですが、パソコンも普及しだして、携帯電話もみんな持ってたし、そんな中でワンテンポもツーテンポも遅くそれらをなんとかお願いして手に入れてた時代。嫌味という濃い目の味付けと引き換えに。
でも、それがないとあの時代でも生き抜くのが厳しかった。だから今の時代に私が高校生ならもっと生き抜くが大変だったな感じてしまいました。
高校生になると、ちょっと世界が広がりますよね。そういった中で私も親の洗脳のように見えない洗脳から少しずつ抜け出したのかなと思います。年齢を重ねると洗脳というと大袈裟だけど、自分の価値観だと思っていたものが自分の価値観じゃなくて誰かの価値観をそのまま自分に浸透させてたことに気がついていく。その一歩が高校だったりするんじゃないかなと思うのです。
私自身は洗脳しているつもりはもちろんないけど、子どもがそれは自分の価値観じゃなかった…とそろそろ気がついてくるのが恐ろしいとも感じます。だからこそせめて環境の良い場所でそれに気がついて欲しいなって思うのが本音ですね。
なんかもう、なにもかも嫌。いや。いや。
早く家に帰りたいけど
家で虫が出たので気が重い
やだなあとおもうけど、何がしたいのか、どこに行きたいのか、なんなら良いのか、自分でも分からないよ
チョコレートのチーズケーキ味って食べてみたけど、なんか不思議だった。チョコでもチーズケーキでもない不思議な味だけど甘いというだけで美味しいとも思える変な感じ。
サマータイムでお試しで1週間前の戯言と2週間前の戯言を表に出してみたら誰かの目に止まったみたいで、その印とお持ち帰りまでしていただいてありがとうございますと感じました。
ちょっと苦手な生物を見かけなくなったから警戒心が緩んで前に出してみたけど、久しぶりに誰かに読んでもらえたという喜びを感じることができました。
そうやって油断していたら、苦手な生物のような鳴き声を感じとったのですよ。だからそれは残念と呟きました。静かな森で良かったのにと。自分の見た目や髪型がドーノコーノって話はいいんですけど、何か上から目線を感じる綴りなんですよね。それでも、自分で自分の世界で上から目線なら私もほっといたんですけど、私の世界に踏み込んできて勝手に自分の世界にリンクさせて荒らしてきたから、もうその人の世界が目に入るだけでも嫌だったんすよね。
自分の気持ちに共感されたらもちろん嬉しいんですが、全部が全部に共感って出来ないのもわかってるので共感は無理にしなくていいと思っているんですよね。共感はしなくてもいいからわざわざ否定しないで欲しいっていうのが本音です。自分はそうは思わなーい!って風を現実世界で浴びまくって疲れているから、本音を零しに来てるのに、しかも静かな森を選んで来ているのにそこでもそれ、ちがーーう!!!!!!!!!!!!!って風吹いてきたらシンドイですよ。だからそんな風を吹かせる人の気持ちなんか見たくもないしどうでもいい。だからすぐに飛ばすのです。非表示というか飛表示です。
本音は目に入るのも嫌だけどこっそり飛ばすだけです。つまらない戯言はお互いさまというなら、一歩も踏み込まずにいるべきだったのです。一回でも攻撃された側は”お互いさま“なんて思えるほど優しくしないです。最初に放置という優しさを放棄した側にはお互いさまなんて思わないのです。
色々困っているけど、誰にどう相談していいかがわからない。市役所にも行ったりした。
この年になって私は何もわからないんだ。
自分のことも、他の人のことも、仕事のことも。