なんだか今日はふとしたことでものすごく落ち込んでしまった。
いろいろ悩んでいて話しているうちに泣きだしてしまった友達を励まそうとしたら「今そういうノリ本当に無理なんだって」って。
じゃあ今ここで人が大勢いるときに話さなきゃよかったじゃんと荒んでいる自分にもちょっと嫌になったし、話を聞いているとなんだか私達を見ていて「自分はなんて弱いやつなんだ」と劣等感を感じていることにイラッとしてしまった。
私だってみんなに言ってない辛いこととかたくさんあるわ。泣きたくたって涙が出てこないしそれは強くなったからとかじゃなくてそうでもしないと心が壊れるからだし。
でも人がどこで辛いか何をしたら泣きたくなるのかどういうことに幸せを感じるのかなんてそれぞれだから、いちいちそんなことにイライラしてたらきりがないんだよね。私には耐えられないことが他の人からしたらどうってことないとか、他の人には耐えられないことが私にとっては何でもないことだったりとか。
最近疲れてるのかな。いつもならイライラしないことにイライラしたり悲しくなったりする。
帰りのバスの中で泣いてしまった
甘い蜜を吸うのは気が引ける
私達が会うのは偶然を装える形での事が多い
約束してあってやる、それでは気が引ける
むなしくなる、せつなくなる、本気になる、罪悪感が出てしまう。
それでは辛い
甘い蜜は求めては苦しみになる
どこかで逃げ道つくらないと甘い蜜は吸ってはダメ
それでいい?
スタバのハロウィンドリンク、あんまりピンと来なくて
ただただカロリー摂取しただけになった。
勉強ももう少し持ち込めたら良かったかなー…
今から勉強会いってきます。
久しぶりに休みの日に行ける場所で
行きたい勉強会あったー
やるせない・・・(笑)
子供から、
「18時30分に迎えに来て」
って15頃連絡が入った。
「わかったよー」
って返事して、それから1時間後、
「○○って所に迎えに来て下さい」
って連絡が来て、
「そこどこ?」
って聞いたら、
「ググって」
って。
ググって、その場所にら16時30分にに着いて、
「着いたよ」
って連絡したら、反応がない。
ずーっとない。
これはもしや、「○○の場所に18時30分に迎えに来て」という事か( ゚д゚)ハッ!
すぐ近くのスーパーで、買い物して時間潰したけど、あと、1時間あるし(ᇂ_ᇂ|||)
このスーパー、暖かい飲み物売ってないし・・・(ᇂ_ᇂ|||)
販売機も冷たいのだけとか(ᇂ_ᇂ|||)
今日に限って、何故か早めに夕飯の支度全部終えて、夕方ゆっくりしようと思ってたのに(ᇂ_ᇂ|||)
おっ!
ある意味、予知か?
予知なのか??
って思うしかないじゃーーーん(T^T)
1時間、車で寝ます。
チョコ舐めて。
好きな人のステメ「洋楽好きです」
好きな人の彼女の自己紹介の趣味の部分「洋楽聞くこと」
なんてつらいんだ…
今日のまとめ
・ホウレンソウ大事
・なんか眠い
・新作どうぶつの森のアプリ、ダイレクト視聴
・スカイリム、マイクラの購入を検討してたので追加するか悩む
・ただ、飽き性なので続くかわからない。
ごめんねと言える関係
愛してるよりも
ありがとうが嬉しい。
言葉だけならいくらでも愛は囁ける。
でも、それだけじゃ足りない。
不倫とか浮気とか、
側からみたらそんな関係。
だけど、別に上っ面の愛情なんて求めてないんだ。
いま住んでいる場所には、駅を挟んで北側と南側に1軒ずつ、たこ焼き屋がある。
どちらもお酒も飲めるし割と有名らしいが、引っ越してきて約1年半、気になりつつも店構えがなかなかディープ気味だったので立ち寄る勇気がなかった。
が、月曜の深夜に泊まりで勤務先の大掃除をしたところ、お中元で渡しそびれたと思われる缶ビールが大量に出てきたのでありがたく頂戴して持ち帰ってきた。
ひとり暮らしのマイルールとして、家では晩酌しないと決めてここまでやってきたが、貰い物は別なのでありがたく頂戴した。
ビールがあるということは、おつまみが必要。
そこで思い出したのがたこ焼き。
持ち帰りなら厳ついお店でもそこまで怖くない。
というわけで、たこ焼き一舟を買ってご機嫌で家に戻り、さあ冷やしたビールを飲もうと冷蔵庫からビールを取りだした。
が、缶を手にとって思わず震えた。
冷たい、というか、寒い。
ぬるいビールは以ての外だけど、もうキンキンに冷えたビールは微妙に気が進まない。
結局、ビールはそっと冷蔵庫に戻して、たこ焼きだけを美味しく頂いた公休だった。
いつか、そちら側に行くのだと諦めていた。
自分もずるい大人になるのだろう。それは、絶望であると同時に希望でもあった。
私はまだ、大人を許せずにいる。
信じられずにいる。心が休まらない。
怒りをためるのは馬鹿みたいだ。
だけど、このままでも良いのかも知れない。
子どもの敵になりたくない。過去の私に、私はずるくないと言いたい。
学生時代の友人と会った。私が10代だった頃を知っている2人で、今でも会うことがある。会うと言っても年に一度か二度程度。頻繁に会う友は、学生時代にはいなくなった。
会って話すことは、現在のことと過去のこと。仕事のことを話したり、あいつ、今何をしているか?などを思い出す。正直に言って、私は過去のことをよく覚えていない。なんとなく学校に行き、なんとなく部活で汗をかき、なんとなく遊んでいた。今でも昨日のように喋れる友人は凄いと思った。記憶力が良いのかな。
昔のクラスメイト達を思い出すも、年に1回会うか会わないかで連絡も取り合ってはいない。今、どうしてるか?と聞かれても答えに詰まる。大体が結婚したり、消息不明になったりしてる。もう10年以上も過去の人と繋がっているというのは稀なんでしょう。
そういう意味だと、君たちは生きた奇跡だ。
そしてご飯の後はカラオケに行き、歌う。振り返れば学生時代にあなたたちとカラオケに行ったことはなかった。それなのに大人になった今になり、行くようになる。それは不思議なものに感じる。
P×rno GraffittiやORANGE RANGEやCHEMISTRYやKinKi Kids。昔、ラジオやテレビで流れていた。懐かしいなと思いつつ、その当時を思い出して歌う。iPodがない時代だったから、MDプレイヤーで音楽を聞いていた。今もあるのかな、なんてね。
時間も遅くなって来たので別れた。旧友に会うときに思うことは、この関係はあと何回あるのだろうか?ということ。男女間の友情は信じていないけど、同性間の友情ですら屈強なものではない。相手ができ、結婚をしたのなら、一緒にいることはなくなる。現に学生時代の友達は、殆ど会うことがなくなったから。
また会う日は来るのか、来ないのか。またがもしかしたら、最後かもしれない。でも、別れを繰り返して大人になっていく。そして、気付けば周りから誰もが居なくなり、独りになる。
ああ、ヒトリノ夜は嫌だなあ。