2017.10.25Wed
非表示 21:51

創作関係のパクリって「絵が上手い人」がパクる側に回った時ほど厄介なことってないんだなと色々見て思った。たとえばパクられ側よりもパクリ側のほうが絵柄も万人ウケしたり上手かったりすると、パクられた側のほうが「被害者ヅラしてる」と言われることが多いし、パクった側に信者が多いと余計に被害者の方が叩かれることも起きやすい。
文章を書く人が、後悔した作品をそのまま許可もなく漫画という形で盗作されたけど、自分は無名で相手は人気者すぎて、太刀打ち出来ないと判断して泣き寝入りしたという話も聞いた。
絵が上手い人全てが素晴らしい人だとは限らず、一芸に秀で過ぎて、最悪なことをしても許されてしまう状況と、それを許してしまう環境というのは恐ろしいものだと思う。
発想が素晴らしくても、それを形にする力や人気ががイマイチだったりする時点で不利だなんて、なんだかスッキリしないよなぁ…。

ぐちったーに書いたけど、これ愚痴じゃないなと思ったのでこっちに移動。


非表示 21:48

言葉は便利な道具だ。
でもそれを強力な武器として使いこなす技術はそう誰しも持ち得るものじゃない。
「言論の自由」は一見公平なようでいて、事実上非武装の者が武装した強者に一方的に痛めつけられる事をも意味すると思う。
言葉を武器として使わない善き人を守る人がいてほしい。


非表示 21:31

台風が去ったあとは気圧が安定したからなのか、結晶も落ち着いてたんだけど、今日、帰宅して見たらまたもっさり成長していた。樹氷の林を超えて森になってる。
天気予報になってるかはちと分からないけど、ほんとに飽きない見てて楽しい天氣管である。
天氣管について気になってくれた方がいて、ちょっと嬉しい。それほど大きなものではないし、インテリアとしても素敵なので是非お迎えしてみてほしいなあ。


非表示 20:31

指が震えている。
腰痛で2週間休み、陰口を怖れて無理に出勤し、体力の弱っているところへひどい風邪がやってきている。
とてもじゃないが仕事できっこない。
腰はまだ痛い。
喉のしゃがれはひどく、接客もままならない。
こんなに辛いのに誰もわかってくれなくて辛い。
予防として腰が痛くならない方法を求めたり、マスクをしたりしていたのに、職場ではそれを嫌がられた。
そうして壊したのに、私の責任だという。
私に私のコントロールをさせてくれなかったのに、管理がなってないと言ったのだ。
この話をなんとかして上に上げたい。
どうにかして面に泥をぬってやりたい


非表示 20:17

本当に優しい人は
自分から優しい人間だなんて言わない。

言わないし、
優しいねって言われても
すぐには肯定してくれないんだ。

だけどやっぱり優しい人だから。

いつも誰かのために自分が傷つく貴方を
私が癒してあげたいと願ってしまうんだ。

いつも誰かに優しい貴方に
誰よりも優しさを与えたいと思った。

なのにまた、
君の優しさで僕が救われた。

大好きだ。

僕は、
ごめんねとありがとうを繰り返す。

ありがとう。
誰よりも優しく
誰よりも弱くて強い
貴方に出会えて幸せです。


非表示 20:11

ここに書けば誰かが見てくれるし、見た人も嫌なら非表示にできるって本当に快適。
長文だと畳めるし、本当に誰にも見せてはいけないことを書く時にはパブリックフィードに公開しなければいいだけのことだし。
ぐちったーもえったーと同じことを書くにしろ気が楽だなあ。


非表示 20:08

最近ショックなことがあったっていうのと悪天候続きのせいか、気分が落ち込み気味でなんにもする気が起きなかった。今も完全に立ち直ったわけではないけど。
でも、家族が買って来てくれたスティックコーヒーの美味しさとあったかさでびっくりするほど、泣きそうになるほど癒された。何気ないことなのに、とてもありがたかった。ありがとう。今日はなんとかいつもどおりに過ごせそうだよ。


非表示 19:31

うちは未だにADSL。光にしたら?とよく言われるのだが困ったことがないのでそのまま。

確かに、大きなデータを送る時には1時間以上時間がかかることもあるんだけど、その間はコーヒーを飲んで、溜まった映画や本を読んだりする時間にするのでいいんだよね。

ちゃんと逆算して納期は守ってるし、自分の中では休憩するための口実。


非表示 19:24

商品写真の切り抜きという単純な仕事があるのだが、当初は単価が低くて面倒だと思っていたが、これがなんというか最近では精神安定剤のようになっていたりもする。

アイディアをひねって散々考えた仕事がボツになって、新たなアイディアを出さなければならないのだが、どうにも気持ちが切り替えられない。

そんな時にその仕事をやっていると気持ちがだんだんとフラットになっていく。

さながら写経をしている感じ。

ページ上部に戻る