近所だけどあまり歩かない道を通った。田んぼの中を走る細道にぽつんと小さな祠があるのを見つけた。中を覗くとお地蔵様が二体祀られていた。
小さくて古そうなお地蔵様、可愛らしかったな。かなり色褪せてたけど赤い前掛けも、飾られていた花も素敵だった。
本当に美味しいお肉を塩コショウで焼いて、味見という名目でひとくち。
それで充分。
十分、贅沢ものでございます。
もう何も発言したくない。
私の発言はわかってもらえないし、わかってもらえるものでもない。
まだまだわからないことだらけで。
経験しないとわからないことが多すぎる。
経験もしてないのにあーだこーだ言うのは皆に嫌われる要因だね。
綺麗ごとも言わない方がいいんだね。
もう嫌になっちゃった。
片思いしていたあの人を思い出す日。
約10年
経ってようやく今年はそこまで思い出すことなく、気づけば過ぎてた。
結婚とか、しちゃってるのかなぁ。気にはなるよ。
私は やっぱ未だにしてないよ。多分この先も出来なそう。
貴方も未だに「誰とも出来んわぁ!」って深刻み無く、実際する気あんまないんだろって感じに笑ってて、「お前も出来なそうやもんな。したろか?結婚でも」てな感じにもし言われちゃったら、やっぱり貴方に限っては「はい」
って答えたい妄想…しかない…やっぱり貴方は私にとって永遠に特別な存在。
資格のことで悩んでる。
ある程度、科目を既に取っているんだけど、まだまだ残りの科目がたくさんある。
続けるか、続けないかで悩む。
とりあえず、考えるために凍結させることにしたんだけど、
なんだかモヤモヤする。
もちろん全て取れればいいのかもしれないけど。。
いまのところ、難しい。
ほんと、どうしよう。
やめるに、やめられない部分もあるし。
困ったもんだー。
3週間も前から張り切って約束取り付けてしまってたから、もう忘れてるかもしれんと思ったら「今度どうする? どこで待ち合わせにしようか?」って聞いてくれてめっちゃくちゃテンション上がった
私だってすきなことがしたい。あなたや、あなたや、きみたちの目を気にしないで、ありのままに思う存分に好きなことをやりたい。
気にしないでいいから好きなことやりなさいといわれても、
そんなにすんなりとはいかない。
なかなかできません。まわりの目を気にしてしまうから。
まわりの目を気にしないで好きなことやろうとすれば、そのことが気になってストレスになってかえって具合が悪くなります。ほんとうにやっかいな人間です。
ほかの人はそうではないのかもしれない。そんなに考えないのかもしれない。割り切ってやれるのかな。いいな。すごいな。出来ない。「気にしない」という簡単なことが私にはできない。気にしない努力。むずかしい。
結局どっちにしたって気になってストレスがかかるのは必須。どうしろっていうのか。
昨日も一昨日もできなかったことが今日はできたぞ。ほんの1時間半だったけれども、できた。
ああ今日もできなかったと今夜はがっかりしなくていいのね。よくやったぞ、自分!
昔20年ぐらい前に近所に小さなCDショップがあった。まだCDの売り上げがよかったころ。ちょうど小室とかが売れまくってた時代。その家の近くのCD屋さんに、小室みたいな若いお兄さんがいた。髪型とか背格好が似ていた。たぶん、小室ブームだったから本人も意識していたのかな。ほんとに似てたんだ、そっくりだった。あの店員の兄ちゃん。おもしろかったなあ。
私はひそかに「小室の店」と呼んでいた。
私も小室ファミリーのCDを買ったり、アニメが好きだったのでアニソんやキャラソンを買ったりした。懐かしい思い出です。けっこうお世話になりました。
そのCDショップは今はもうない。100均ショップになった。もうそうだな、いつごろかな、だいぶ早くになくなったな。でも、その店の歴史は古かった。店をやっている年数は長かったのだけれど、このCDがすっかり売れない時代なのであっさりと潰れてしまった。
さみしかった。
今もその100均にはよく行くが、ああ、ここに小室の店があったんだなあ~とふと思うと悲しくなったりする。ときおり思い出して悲しい。
そういう時代もあった。懐かしいな。
あのときの小室みたいな兄ちゃん、今はどうしてるかな。
あのとき20代ぐらいだったから、今はもう40代ぐらいになってるのかな。
どんなかな。今は小室みたいな容姿してるのかな。
元気にしてるかな。今も小室のこと好きかな
一言物申さないと気が済まない自主的風紀委員みたいな人たちがSNS炎上の一端を担っていることは間違いない