2017.11.14Tue

一人になること、と、一人だけでいい事。

非表示 14:15

たまに一人で簡単な旅行をする。
1泊2日ぐらいで自分のうちから2~3時間程度で行ける場所。
そこで1泊して帰ってくる。意外といいストレス発散になる。
今回はS県M市に行ってきた。正直観光は全くできない場所だったけど
一人で自由気ままに約2日過ごせるのがとても楽でとても息抜きできた。
その時だけは好きなもの買って、好きなもの食べて
好きなだけ好きなことをする。

人と旅行とか行くのも好きだし、何かを共有するのも好きだけど
やっぱり自分一人で何かするのも私には大事なんだなぁと再認識。

自分探してるわけではないんだけど、たまに見失うので
再認識するために、ストレスをなくすために一人で出かける。

他人には言わないけどね。
だからみんな私の事旅行好きなだけだと思ってる。
一人で行くのも「予定が合わなかったんだろうな」と思われてる。
でもそれでいいんだと思う。この気持ちはたぶん人に共有されたくないやつだ。


ホンネ

非表示 13:18

ホンネテレビを見てから三人のファンになった人がいるらしく、
木村中居のこと話さないで、再結成の話はしないで、スマップの
話はしないでという人がけっこう周りにいるんだが、それもまたどうなのか、とおもう。

こういうのは女性特有の考え方なのかなあ。女性は昔の男も忘れることが出来る。
そうではない人もたくさんいるけど。
私は忘れられないし未練がましい人間だからなあ。

ホンネのことも、そういうふうに見る人はそういう女性特有のもの
持っている人たちなのかもしれない。しかし私は引きずる人間なので、
いまだやっぱりスマップのことは忘れられず。
やっかいな人間ですな。私も私にあきれます。

盲目になりすぎないこと、これは大切です。

ホンネの三人しかみないという人たちのことは正直よくわからない。スマップであったことは事実なのだから、それを話題に出すなと言われても「はあ、、、すみません」としか言いようがない。切り離すことは出来ない。むしろ、切り離すことの方が不自然ではないか。


非表示 12:35

ある機能を付けてほしい、というのが意見なら、付けてほしくない、というのも意見です。あの投稿のどこらへんを攻撃と取られたのか、さっぱり分からない…

そもそも提案でも要望でもないただの意見に、主観で攻撃とか言われて非表示にされるだの届きにくいだの、的外れなことで噛みつかれてもなあ。


非表示 12:34

いつもお互い敬語で話してるから、方言や訛りがある事を知らなかった。
本日は少し、お互いの方言や訛りを取り入れつつ、敬語を取り除いて話してみましょうよ。って、私が発案したのが間違いだった‥。

九州弁は‥九州弁は‥っ。ずるい!!!!!


ネットリンチの特集を見て

非表示 11:03

ひたすら恐怖しかなかった。
知らない人が曖昧な情報だけで、
正義は我にありと制裁を気取ることが。

一億総発信時代といわれる今こそ、
受信する力が必要なんだと思う。
無法を自由と履き違えず、
相手の気持ちを受けて、
理性的な言葉を発信する力が。


非表示 09:45

ツイッターが嫌いです。
色々な人とやり取りができるのはいいのですが、相手に見えている状態で陰口を言う人が沢山います。たとえば、Aさんについての悪口を、Aさんに見える状態でBさんとCさんがずっと愉しんでいる。ツイッタ-はそいういうものだ、と思われている。裏アカウントを作って積極的に炎上に加担している人もいて、ばれなければ何をしてもいいのだとうそぶいている。こんな人たちが親なのだから、いじめなどなくなるはずがない。
日本は言論の自由が保証されていて、自由には義務が伴うとされている。言論の自由に伴う義務ってなんだろうか。それは、相手に対する尊敬の念や自制心を常に忘れないことだと思います。


非表示 08:34

あなたは思いやりのあることで知られています。他の人たちが無視しても、あなたは親身になって心配します。周りからどう思われているのかを気にしていて、彼らに公平な判断をしてほしいと思っています。目立たないようにすることが、批判から自分を守る最善の方法である場合もあります。でも、彼らが どう思っているのかを聞いて確かめ、それに対応する必要もあります


孤 独

非表示 08:08

誰も、わたしに似ていない
わたしも、誰にも似ていない

みんな、わたしと話さない
わたしも、みんなと話さない

みんなは、わたしを見ない
わたしだけ、みんなを見てる


非表示 07:37

今の職場、アットホームで社員やパート関係なく
フレンドリーな会社。
仕事中でも休憩中でも楽しそうなやり取り。

そういう会社で働きたかったから嬉しかったけど
何故か居づらさを感じてた。

しばらくしてこの真逆の雰囲気が漂う場所に長年
居たから慣れてないことに気づいた。
働くこと自体は苦ではないけど居づらさはツライ
早く慣れたい。

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