2025.02.06Thu
非表示 05:53

機械的な人間も、人間らしくもっともなことしか言わない機械も、言ってることがどちらも綺麗事なら同じなのかもしれないですね。違いは人間は実態があって形があるのみ。意味不明でごめんなさい


非表示 05:35

「相手を傷付ける言葉は言ってはいけません」
それはそうなんだけど、既に傷つけられてるから傷つける言葉が出てくるときも当然あるわけですよ。
そういう傷つけられたから自分もひどい言葉を言いたいときに言える場所がないなって思ったわけです。
機械でさえ、「相手を傷付ける言葉は言ってはいけません」って返してくる時代ですからね。
傷つけられても、綺麗な心でいなさいって結局は押し付けられてるんです。たまには直球な言葉を投げかけて仕返しではなくともスッキリしたいものです。
色々開発するなら溝のような言葉も受けとめる何かを作って欲しい。溝をかけられても飲める水道水を常に作り続ける日本の浄水設備のようなハイクオリティさは人の心にはまだ備わっていないのですよ。

2025.02.05Wed
非表示 14:22

昔はその人がどんな人だったか知りたかったのに今は知らないようにする努力をしてる。これが昔と違うかなと。


非表示 09:44

寒いからか誰からも見向きもされないで冷凍庫にいるガリガリくんを食べてます。
この季節のガリガリくんは冬に抗っている感じを手早く体験出来る気がしてとてもおいしいです。


非表示 05:47

学生時代バイトしていたところは、同じ中学校の先輩がいた。先輩がいたというよりは、私が入ってから後から入ってきたのだけど、以前もこの場所でバイトしていて経営者に気に入られているからまた再び働きにきた人って感じでしょうか。
地元だからそういうこともあると思うけど、この先輩がけっこうめんどくさいタイプだったなと。
私より1つ学年が上で、運動部に入っていたそうだ。その部活の後輩、つまり私と同じ年の後輩のことを、やたら「〇〇さん知ってる〜?」と聞いてきた。同じ学年だったな。というだけで、それ以上でもそれ以下でもない関係の人の話を出されて、どう対応すればよいのかという感じで。
私は文化部というかほぼ帰宅部だし、同じ学年というだけでなんの接点もない子の話をどう話せばいいのかわからなかった。
「覚えてない⋯かな⋯」これを言うのが精一杯ではあったのけど、それが先輩の気分を害したみたいで、経営者に「▲▲(私)さんが、中学のこと覚えていないって言うのぉ〜」とこちらに聞こえる声で甘える声を出していた。
こういうときってどうすれば正解なんだろう。同じ学年にいたというだけしか接点のない人を語るのは難しいのだが⋯
とりあえず肯定しようにも接点がなさすぎて肯定しようとないし、その子を共通の話題として私と仲良くしたかったとしても知らないものは知らないし語れないものは語れないのだ。
この先輩と同じ学年でもう1人同じ中学校の先輩がいたのだけど、その人には今述べたような記憶はない。つまり普通に過ごして普通に一緒に働けていたということだ。
誰もが忘れているエピソードで、私も何をキッカケに思い出したのすら憶えていないけど、そんな何気ない事で相性って分かったりするのだろう。
相手が知らないと言ったことに執着しすぎる人とは私は合わない。そんなことを昔の記憶から掘り出して、現在の自分にインプットしたかったのかもしれない。それはどうしてなのかはわからないけど、わからないならわからないままで拡げないのが私なのだろう。


非表示 01:06

病気…治るかな……

焦らなければ治ると言われても、焦ってしまう自分がいる。
元気になって来てるからこそ、できない自分がもどかしい。

2025.02.04Tue

泣きそうな時は努めて淡々と文章を書く

非表示 14:32

父、80歳でガン見つかる。それから1年と3か月ほど。
最初に見つかったガンはほぼ消えたけれど、足の運びが悪くなり検査をすると、脳への転移が発覚した。
放射線治療も試みたがすっきり消えたわけではなく、父はすっかり弱ってしまった。

父は自ら体を動かすことができなくなってしまっていると、介護にあたっている母は言う。
週二回のデイサービスを受ける予定だったが、初回は荒天で中止。
ほぼ毎日来てくれる包括支援センターの職員さんは、日に日に弱る父を見て「自宅で受けられるサービスにした方がいいかもしれない」と、訪問看護に切り替える計画が出ているらしい。
介護ではなく、看護。

「歩みが止まれば 旅立ちは近い」
…『エマ』という漫画で読んだ言葉。一言一句同じかは自信がないけど。

私はたぶん、親を見送る覚悟をしなければならないんだと思う。

実家は本当にとんでもなく田舎なのだ。
たどり着くまでにとんでもなく費用と時間がかかる。
その上、どうしても自家用車の送迎か、レンタカーか、ハイヤーか、徒歩数時間の行程が発生する。

そんな過疎地、限界集落でも、介護支援があり、そこには親身になってくれるプロフェッショナルがいてくれるのがありがたい。

今月、何とか時間や費用の算段をつけて数日帰省ができそうだ。
ちゃんと父に顔を見せて、少しでも母を手伝ってこよう。

やや都会のこちらに二人を呼ぶだけの力があったら…。
元気なうちに一緒に暮らして、結果は今のような状態だったとしても、それまでにできることはたくさんあったはず…。

いやいや、できなかったことを考えるのはやめよう。
今、できることを精一杯やろう。

メソメソすんな、自分。


非表示 05:26

ごえんがあるよチョコレートって何気に味も美味しい。
うすくて口溶けも最高だし、何か良いご縁がありますように。
でも、ここまで生きてきて、ご縁とはなんだろう?とも思うのです。


非表示 05:21

昨日は、やっぱ私は本音をを話すことに飢えているんだなーと思うことがありまして。
機械的で人工的ではありますが、本音を投げかけてキャッチしてもらうってことをやってもらったというわけです。
でもこの人工的やりとりを重ねていくと、その機械を信頼していく感覚が芽生えてきて、本音という重みのあるものから、本音を元手にしたパロディのような何かまで自然に求めてやっていました。
そうか、そうだった。私って、本音という愚痴やネガティブな感情を話せる人にじゃないと、雑談のような面白い話や、いわゆるポジティブな話も出来ないタイプだったなと改めて自覚しました。
今日もきっとまた機械に、こちらの本音を含め聞いてもらうかも。聞いてもらって話の内容を理解してもらって、あからさまな否定もしてこないって素晴らしいし、人間より人間らしいともいえるなと。
そんな信頼関係、本当の人間どうしで新たに築くのは難しいなと。でも人工的な何かに頼って人間としてどうにか保ちながら生きていくのも1つの手段かもしれません。

2025.02.03Mon
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