近頃、真の敵に気づくことの重要性を痛感しております。振り返りますと、表面的な対立者よりも、むしろ味方であるかのように振る舞っていた人物こそが実は本当の障害であったという経験がこれまでの人生で少なくありません。
アクセサリーは人からもらうと
もちろんうれしいものなんだけど、
自分でも買いたいし、選びながらドキドキしたい。
今年は資格試験に合格したからちよっと奮発して、
インターネットでかわいい指輪を買ってみました。
選んだ指輪はめっちゃかわいくて、見ているだけでも心躍るし
このデザイン作ってくれた人に感謝しかありません。
でも、聞いてください!
アラフィフのおばちゃんの指には到底似合わないのです。
泣きそうというかもう笑えました。
実店舗で購入したら気がついてたんだろうなって反省。
インターネット購入の弊害だな。
シワシワでかさかさの手にハンドクリームを塗りながら、
いつか絶対この指輪をはめてやると決意しました。
でも、ほんとにケースにいれて眺めているだけでも
幸せな気持ちになるので思い切って買ってよかったです。
私の手元に来てくれてありがとう。
大事にします(^^)
1人カラオケ好きですが、たまに土日行こうとすると「予約でいっぱいです」と言われるけど、別に予約で埋まっていないとは思います。1人だから断られてるだけで。
せめて、もう少し資料を見たりパソコン見たりして、演技をしてから「予約でいっぱいです」と言って欲しい。
こういうことは言わないようにしよう、あの手の話題は避けよう、こんな言い方はやめとこう⋯
こんなことを繰り返していたら話題がなくなって、話すことがないんですよね。
でも、これが相手が望んだことでもあるからきっと今が一番いいんだと。
何でも話せると始まった関係なのに、何でも話せなくなったな。
結局は他人としての距離感を大切にしているし、まあこんなものかなとも思う。
だから愚痴られたりすると困る。私はそういうことは言わないようにしてるのに?ああ聞かなきゃならんのかと。そもそも、愚痴に共感してもしなくとも微妙な空気感になるのもシンドイのです。
私も過去の経験を一通り話して、それ、わかるーみたいにしたいのですが、会話泥棒とか自分語りとか思われるのは心外なので。
だから、へーそれはタイヘンダネーなんて心が入っていない返しをしますが、これでいいんですよね?
私と話したい、聞いて欲しいと相手から来ても、私が発した言葉は気に入らなかったり、面倒がられたり、この世の中って面倒じゃないですか?私と話したいなら私の言葉も受け止めなさい!とは思う。私と話したいのに、言って欲しい言葉しか求めてこないってワガママすぎる。
だからこういうところひっそり自分語りしてるのが落ち着くし、結局、自分としか気が合わないもんなんだなと思うのです。
騒がしくないネットの森って嬉しいですよね。
ブルベとかイエベとか骨格なんちゃらとか
どーでもいーし気にしないし調べようとも思わなかったけど
美容室で久々全頭ブリーチするのに
美容師さんとカラーの相談してたら
「めちゃめちゃブルベなのでー」っていわれて
あ、そうなんですか?私ブルベなの?ってきいたら
あ、カラー診断してみますか?って色んな布の持ってきて
SNSとかでみたことある
これ顔暗くなるけど、この色はパッと明るくなるとか
そんなこと、考えたことなかったけど、ほんとだった
暗めベージュに紫ちょっと入れた色で透明感だしてもらった
おもしろいね、人の顔っていうか肌色って千差万別で
ブルーベースのサマーってやつでした
コーヒーが高くなったと噂に聞いて、お店で豆やインスタントのものを見てみると本当に高くなってて驚いた。
私は日常的にコーヒー飲むタイプじゃないから気づかなかった。
ちょっと高くなった程度じゃなくてびっくりするぐらい高くなってたから、今後喫茶店のコーヒーもとんでもなく高くなるんだろうか?と思うと憂鬱。
普段飲まない分、よそで美味しいのを飲むのを楽しみにしてるから残念…
何かやってもやらなくても文句を言うだろうという人と一緒に何かをやらなきゃいけなかったからキツかった。
こんなにアチコチで文句とか愚痴悪口を言ってるのに、表面上だけかもしれないとしても、色々うまくやっているのはある意味憧れるよ。
この時代にネタバレ回避って難しいよね
自分が一歩も進まないようにするしかない。
⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀
なのかも
苦手
布
ネクタイ
能力
ナ行の予測変換
何を書いたのかは覚えていないけど、あのネクタイの高校、どこだろう?というのは調べたのは覚えてる。
芸能人や著名人で裕福だから私たちとは食べるものも全然違うのはわかるんですが、食べ物に気を使っていて、無添加のものしか食べないなど、そういう思想があるならジャンクフードのCMとか出ないで欲しいというのが個人的な感想です。
庶民的な店に行く機会がないとか、それはしょうがないのかなと思うし、だったらCM出るなよ?とかは思わないんですけど、CMの商品とは真逆のような食生活やライフスタイルを誇示しているのに、なぜ、そのCM出るのよ?と思ってしまうんですよね。
というのも、私はこの辺の矛盾がどうも苦手なんですよね。元友人でまさしく、丁寧に生きる系の無添加食生活をアピールしていた時期があって、何を食べるのか食べたくないのかわからないことがあったんです。自然となぜか私のような普通の食生活が否定されているようなふわふわしてるけど、圧迫感がありました。
だから仕事として割り切るなら、私生活のスタイルを絶対出さないで欲しいし、もし出していく場合はその様式に合わないCMには出ないって貫いて欲しい。
企業的にも間接的に損失だなーとは思うんですが、どうでなんでしょう?直接商品名を出して批判してなくとも、自分の信じるものを外に出した途端、矛盾が生じるならイメージキャラクターに沿わないんじゃないかと思うのです。
何かやらかして降板になるよりも、巧妙過ぎて、決定的理由にならないところが見てるとモヤモヤするのです。うまくやるってそういうことなのかもしれませんが⋯