Nisshi恋しや。
昔のnisshi恋しや
やっぱフォローできたらと思うのはネガティブばっかり流れてくるからかなぁ。
いやフォント行間サイトデザインどれを取ってもここ以上は見つからないのでなくなったら非常に困るが。
Nisshi恋しや。
昔のnisshi恋しや
やっぱフォローできたらと思うのはネガティブばっかり流れてくるからかなぁ。
いやフォント行間サイトデザインどれを取ってもここ以上は見つからないのでなくなったら非常に困るが。
日付変更線超えてるけど19日の
よく寝た
起きた
ご飯を作った
食べた
お昼寝した
茶碗を洗った
洗濯機を回した
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
半身浴した
Web漫画を少し読んだ
勉強を少しした
20日に一般教養のテストを受けにいくのだけど、もっと早く勉強しておけば良かった
今日昼間体調すぐれなかったんだけど、ちょっとなめてたのも否めない
過去問全然解けない
テストはお昼からなので明日起きたらまたちょっとやってみます
でも解答読んでもさっぱり解らなかった問題がついさっき解けたのでちょっと賢くなった気がする
簡単な問題ばっかり出てくれたら嬉しいのだけど
明日は結果を出せますように
最近、自分の中に加害者意識があることに気づいた。
自責の念に囚われていて、自分は罪人だから責められる存在なんだと思って数年間過ごしていた。
そのことで検索をしてみたら、たどり着いたサイトがあって、
「ここに辿り着いたということは、あなたはもう十分自分を責めました。
あなたを責めたり、罪を償ってほしいと思ってる人なんてません。いるとしたら自分自身です。
もう自分を許してあげてください。」(要約)
って最後に書いてあって、涙がホロリと出た。
もう自分を責めなくても良いのかな…と思えた…。
今日はよく眠れそうな気がする…おやすみなさい。
私、固めの大をしてトイレを詰まらせるも、トイレブラシをラバーカップ代わりにして、なんとか解消に成功。やるじゃん、私。
私は根暗というか闇属性だけど、闇属性には闇属性にしかできない役割があるもんな!ww
周りが光属性ばっかで目がくらむ時もあるけど、私は私のペースで…
もう自己否定なんかしねえぞ!自分と一緒に歩いていくんだ!
彼の後ろ姿に続いていく煙草の匂い。
それに絡まっていく私の白い吐息。
冬は好き。
歩みの速い彼の香りを、
乾燥した空気がいつも以上に強く感じさせるから。
あなたは洋楽をスマホでよく聞いていたけど、私は邦楽の方が好き。
特に、80年代? S子ちゃんとか、A菜ちゃんとか。
今聞いても古いとは思わない。歌詞がちゃんと意味を持っていたから。
あなたに会えなくなって、真っ先に浮かんだ曲は、『もう逢えないかもしれない』。
かもしれない、じゃなくて、もう逢えないのにね。
ずっと頭の中でリフレインしていた。
その後は、『あなたに会えてよかった』がリフレインしている。今も、ずっと。
でも実際は、会えてよかったっていう気持ちよりも、会いたいっていう気持ちが強いの。
こんなに苦しいのなら、会わないほうが良かったかもと思うくらい。
あなたと一緒の時間が、とても幸せだったから。
ずっと冷たくなっている感じはしていたの。関心が薄くなっているという感じが。
あれほど優しい対応してくれていたのに、その優しさにどう反応していいのか、
優しくされ慣れていない私にはわからなかった。
でも、最後の日は違った。どこか違うと思ったの。視線が、表情が、雰囲気が。
次の日、その次の日と、時間が過ぎてそして知った。もう会えないのだと。
あなたは何も言ってくれなかった。
私はずっとこんな日が続くんだと思っていた。
あなたのその優しい目を、はにかんだ笑みを、目の前で見る事の出来る日々が続くんだと。
自分に自信のない私は、ただ一緒の時を刻めるだけで幸せだった。
あなたはきっと、私の事なんて少しずつ忘れている。もう1か月が経つんだもの。
私は今も、あの日々に囚われている。
あなたが私に与えてくれた、あの素晴らしい時間に。
今日は豚の角煮。けど、まだ食べてはいない。
昨日から仕込んで、時間をかけて作った。卵も入れたので味玉もできた。
なんだか食べる時を逸したというか、そんなときもあるかね。
悲しいことがあったので愚痴。
新しいゲームを遊ぼうと呼びかけて、
友達5人が集まってくれた。
全員が初プレイであるものの、
似たようなゲーム経験者ばかりなので、実力には多少差がある。
強い人はちゃんと手加減していたし、
分からない人には丁寧にルール説明をしていた。
一時間ほどして、私が「そろそろゲームの趣向変えようか」と言うと
「いや、いい。私帰るわ」と一人が突然帰ってしまった。
残った皆は微妙な空気になったが、
なんとか奇数人でも遊べるように工夫して、楽しく遊んでくれた。
解散した後でツイッターで、帰ってしまった人が
「ルール分からなくて、つまらなかった」
「やりたいゲームじゃなかった」
「チーム分け、実力でちゃんと分配しろよ」
と呟いていた。
まず大前提。
・ゲームの名前を出して募集をかけたよね?
・勝ちにこだわる人は、ちゃんと予習をして来ていた。
・強い人は実力が響かないように手加減をしていた。
・手加減をされているのも分からないほど君はブランクがあった。
・初プレイに手加減や初参加、予習勢で遊んで、実力が明確に分かったのが1時間後。
・チーム分けも完全ランダムで、勝率もおよそ50パーセント。
なんで予習も練習もしないで突然参加して、
これまで同系のゲームをしばらく休んでいた君が
なんの苦労もなく大勝利できると思ったのか、逆に聞きたい。
確かに君は、昔は強かった。
でも今は普通に弱いし、ぶっちゃけカモだ。
皆がカモらないように手加減をしていたのも分からず、
新しいゲームシステムが悪いとか、変更が気に食わないとか難癖付けて、
努力を怠って、過去の栄光にすがり続けてる体たらくで、
言うに事欠いて進行役の私の不手際にするなんて、あんまりでは!?
しかもツイッターの独り言だからか、謝るそぶりもなく。
なにも無かったふりして、仕事が忙しいとのツイートを繰り返す。
もーあんな奴、知らない!!
そうやって全部全部人のせいにして、被害者ぶって、
好きなもの全部失くしてしまえばいい!!
あるく
宵の口に。
かがやく
宵の明星。
あの日を想って
星を算える。
初めて見つけたのはオリオン座だっけ。
それしかわからなかったな。
流星群は加速して塵になる。
一瞬にして。
ぼくらから消えて零れ落ちる。
星だけは変わらなかった。
眠れない夜は君を見た。
なんだか心地よかった。
届かない彼方にむけて。