2017.12.19Tue

目いっぱいの流れ星。

非表示 15:35

あるく
宵の口に。
かがやく
宵の明星。

あの日を想って
星を算える。
初めて見つけたのはオリオン座だっけ。
それしかわからなかったな。

流星群は加速して塵になる。
一瞬にして。
ぼくらから消えて零れ落ちる。

星だけは変わらなかった。
眠れない夜は君を見た。
なんだか心地よかった。

届かない彼方にむけて。


ポトポト。

非表示 15:20

綺麗なキャンドルを並べたい。
カモミールローマンのアロマも。

ゆっくり落ち着きたい。
遮光な部屋で。

幻想的な世界に行きたい。
キャンドル持って。
誰かのタッピングを聴きながら。

灯して。


非表示 12:31

静電気で全身がなんとなくふんわりと帯電していて気持ち悪い。金属製のものに怖くて触れない。侮るなかれ、瞬間的にけっこうな電流が流れているらしい。
静電気を充電できる機器って誰か作ってくれないかな。スマホの充電するぐらいには貯まると思うんだよね。


◇◇◇

非表示 12:21

人の顔と名前が本当に覚えられなくて、毎日会う職場の人とかよく遊ぶ友達とかは大丈夫なんだけど(逆に言えばそのレベルでないとすぐに忘れてしまうのだけれど)、唯一、その法則から逃れていつまでも覚えている人がいる。同じ学校だった彼。
彼とたまにすれ違うのだけど、いつもすれ違うたびになんだか後ろめたい気持ちなってしまって目を逸らす。別に、何をしたという訳ではないんだけど。
自分の法則を捻じ曲げて脳内に彼を留めている、たぶんその事自体が後ろめたいんだと思う。
彼は私のことなんて覚えてるわけないのにねぇ?

きっと私は、彼の顔も、声も、笑い方も、名前も、一生忘れることはないのだと思う。好きも嫌いも恋も愛も憧憬も尊敬も、一緒くたで未分化で幼かったあの頃の記憶のまま、一生。


非表示 10:07

「お姉さんの格好が可愛くて」と同じデザイン同じ色でお買い上げしてくれたお客様がいました。
アパレルで働いてると服装を褒められることはそれなりにあるのですが、色までまったく同じのをご購入していただくことって意外とない(少なくともわたしは)。
わたしの働いているところは靴屋なので服は完全に個人の私服を個人の好みで着ています。
「お店の服」っていう縛りがないぶん、好きな格好ができて楽しいのですが、なんせセンスの差が浮き彫りに…。
アパレルってだけで補正がかかってオシャレに見えるというのは大いにあるとは思うのですが、それでも個人的に褒められてまったく同じものをご購入していただくというのは本当に嬉しいです。

まったく同じもののご購入、滅多にないけどまれにあるとやる気がでますね。今日からもまた頑張ります。


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非表示 03:09

友達のご機嫌を一生懸命とって遊んでもらうよりも、
私の遊びたいことを先に遊んでる、
知らない人たちのグループに入れてもらう方が
ずーっと楽しくて簡単だった。

人と接するのはまだまだ苦手だけど、
友達をだんだん嫌いになるより、ずっと良い。

新しい友達、できるかな。
新しい世界にすごくワクワクしている。
来年はもっと良い年になりますように。

2017.12.18Mon

やれたこと列挙

非表示 22:54

起きた
遊びに行った
楽しんできた
図書室に本を返してきた
ご飯を作った
食べた
洗濯機を回した
文庫を一冊読んだ
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
お昼寝(?)した
ラクガキした
漫画を一枚描いた

最近晩ごはんのあと一時間くらい寝オチする癖がついている
夜寝れなくなるし片付けとか遅くなるしよくないと思いつつも気持ちいいんだなあ
でも電気代とかも勿体ないからやめるようにしなきゃ
明日はどんな日になるかな?
穏やかな一日になりますように


非表示 22:18

好きなアーティストの曲を聴いて気分を落ち着けるって初めての経験。
落ち込んだときに聴くなんてしたことなかった。
本当に救われてる。
好きになって良かった。


非表示 21:04

今年一年、自分にとって嬉しかった事

大変な事もたくさんあったけど

セキセイインコを飼った

1人暮らしを始めた!

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