2024.11.08Fri
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絵描きの人とエンジニアとじゃやっぱり感覚違うなぁと思う この仕事は日進月歩どころか秒進分歩で技術が進んでいくから今あるものを壊してどんどん新しくしていかないとついてけないけど、絵の技法は何年経っても受け継がれるし古いものに価値があっていいなーと思う 時代に対する焦りというか、明日は明日の風が吹くというある種の諦めと希望が入り混じった感情って技術者ならではの見方だな


非表示 09:16

こんな時間から餃子焼いて食べてるのって私だけだと思う。
こういうのが楽しいし美味しいからやめれないです。


非表示 05:41

そういえば、手土産で「持って帰って」とすごい剣幕で言われたものってチョコトリュフだったなと。今食べてたので思い出しました。自分が美味しいと思っているものを美味しいと感じて欲しいとは思わないけど、あの剣幕は何年経っても忘れられないな…


非表示 05:36

昨日とその前はまた不用品を売ってきました。
2日連続になったのは、服を売ったときの査定時間が長すぎるので、次の日にまた来店して今度は本を売ったからです。
服はクリーニング屋でもらった大きめの不織布のバックにパンパンに詰めたくらいの量ですかね。本は10冊もなかったですかね。
以前、服を売ったら少ない量でしたが、査定4円だったんで100円いけばいいかな〜なんて思ってたら1000円は越えたのでびっくりしました。本は前のほうが冊数が多くて150円だったので期待してませんでしたが、200円近くになったのでラッキーでした。
服を売るゾーンっていつも混んでいるんですよね。何かしら着ないといけないので、服を持っている人は1番多くて売りたい人も1番多いんでしょうね。
本は読まなくても生きていけるけど、あれば何かしら生活が潤うものなんですが、やっぱり必須じゃないからそんなに混み合ってはないんでしょうね。
買い取り出来ないと持ち帰らなきゃならないところで売ったこともあるんですが、この持ち帰らなきゃならないって心理的に負担なので、値段がつかなくても処分してくれる昨日の店のほうがいいなと思います。せっかく持ってきたのに「持って帰って!!」と言われたお土産のことを思い出してしまいました。せっかく持ってきたのに、持ち帰えさせられるってシチュエーションは違えど、やっぱり負担なんですよね。別に私の持ってきたもので100%喜んでもらえるとかありえないとは思っていますが、持って帰らなきゃならない負担って大きいなと。
そんな感じで、取り止めもないただの日常ですけど、ドラマティックな毎日だと逆に疲れるのでこういうのでいいんだと思います。ただリサイクルショップに行っただけですが、それなりに人生で染み込んだ価値観が顕になったり面白いですね。

2024.11.07Thu
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お金に惠まれたーーい
って言い続ければいつか叶うのかな?
外でお金、お金、お金って言うと引かれちゃうけど、今だけは言います、お金、欲しーい、大好きです。


お金

非表示 05:28

体調の流れかもしれませんが…まあ、さらにネガティブですね…毎日ネガティブなので、自分にネガティブ過ぎて呆れるのと同時に貫いててすごいなとも思います(笑)
さーて、今日のネガティブは、お金がないと言い続ける友人が嫌というネットの書き込みを見たんですが、そういう人いますねーなんて思ってたら、そのそういう人って、うちの母だったなーと思い出しました。お金がない、おかねがない、オカネガナイって常に言ってました。うん、やっぱり嫌ですね。潤沢な資産があると堂々と言える人のほうが少ないと思いますし、相対的にも絶対的にもお金がないって言えてしまう人は多いとは思うんですけどね。常にお金がないって言ってたなーと母に対しては思います。
まあ、これ、私にかけるお金はないってことなんですよね。あまりにも言われすぎて、生活音みたいになってましたけど、私にかけるお金はないんですよ。今までの色々を振り返って私にかけるお金がないってところに辿り着くのだと思います。
話は変わって、やっぱりお金がないって常に言っている友達が私にもいました。趣味の活動費にお金がかかるからお金がないって意味でした。みんなで集まるときも、お金がないって理由で断られたこともあったように記憶してるんですよね。だからだんだんと誘う頻度も減ってきて、時々誘って来てくれたらいいねみたいなメンバーになってしまってたとは思うんです。しかし、時々来た会のときに「私、それ、誘われていない」なんて言い出したから、ちょっと空気が微妙になったことは覚えています。もうかなり昔の話ですが…ホント一瞬だったので、この状況を覚えているのは私しかいないとは思いますが、そんなことはありました。
もう、そのお金がない子とは疎遠なんですが…同じグループの友達の結婚式も断ったのか、そもそも誘ってもいないのかわかりませんが、あまりその子のことは誰も触れなくなりましたね。
まあ、私もお金はないですが、それをその場にいる人の前で何度も言ってしまうと、あなたにかけるお金はない、あなた達と遊ぶお金はないって勝手に変換されていくものなんだなって改めて思いました。
お金はない…けど、お金はあるよ、たくさん、ある、とも言わないし言えないけど…お金がないって言い続けるのはさすがのネガティブな私でも気をつけないといけないなって感じました。

2024.11.06Wed
非表示 23:09

芸術の秋!
ミュージカル見た人生初!
食欲の秋!
お菓子焼いたり凝った料理作ったり!
読書の秋!
『エミリの小さな包丁』!
スポーツの秋!

……
………。

してない!スポーツしてない!運動嫌い!!
でも痩せたい!食欲収まらない!
するか!?運動!

ウオオオオオオオ!!!!!


非表示 13:24

ここ数年の秋は、ほんとうに芸術の秋を過ごしているように思う。観劇だったり、コンサートに行ったり。

なかでも今年はずっと観たかったミュージカルに行くことができた。
留学時に出会って、運良く日本で見ることができて感銘を受けて、それから再演を待ち続けてもう十数年。ハリウッドで映画化されて今年公開するし(日本では春だけど)、これからも作品に触れる機会が増えるのがとてもとてもうれしい。
なんどもなんどもくり返しサントラ聴いたし、対訳もしてみたし、原作だって読んだ。もう一度だって観にいってもいい。

あとは、ずっと見たかった絵を目当てにとある美術館を訪れた。残念ながらその絵は展示はされていなかったんだけれど、改修工事が入る前に行けてよかったと思う。画集も手に入れたので、ゆっくりページをめくっていきたい。

『気取ったっていいじゃないか、憧れているんだもの』

展示されているなかで、こころに残った一節。平凡を愛した作者に、尊敬と親愛を込めて。

ようやく日が落ちたら寒くなってきたこのごろ。まだまだ秋は始まったばかりだよ。冬に向けてお出かけがいっぱい増えるので、体調整えて秋冬を楽しみたい。


非表示 05:36

適当にやっても優しいエスパーさんにフォローされたいなぁ。私は優しいエスパーにはなれないですが…
ミスしても誰かが当たり前のようにフォローして、すんなりと人生過ごしてきたんだなーって人見ると羨ましいです。

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