つい話題に持ち込んでしまうの
よくないなあ
自慢なのか牽制なのか
性格わるい自分
どちらにせよ怪しがってるから
いいのかもしれない
寂しいけどなんの約束もないのよ
寂しいけど
SNSで落ち込む事が有ってイライラしながら職場いったら昨日も一昨日も変わらない仕事といつもの人達もいたからひどく安心したんだ。きっと幸せってこういう空間があるってことかな
今後の目標は、欲に負けないで衝動で生きないこと自分の好きな事を極める事、ツイッター開いてあるアカウント行って不快な気持ちにならない事
お恥ずかしながら給料日前でピンチ。
辛いけど、スーパーのクーポン券が溜まっていたのでここぞと使う。
キャベツは平均値に下がっていたしナスもお安く買えた。
あとはどう料理するかだな。
君はまだ私のことが好きなのかな。
あれほど強く惚れてくれたのはきっと初めて。
あの時は私も本当に心から愛していたよ。
最近はね、
私は君が居なくなっても大丈夫になったよ。
まだたまに思い出しては心がざわめくんだけどね。
だからね、今ならなんとなくわかるんだ。
当時はお互いがお互いに今の相手とは違う感情を求めてたんだって。
私はあなたに甘えてもらえて嬉しかった。
あなたはきっと私の優しさが欲しかった。
年が違うからくだらない喧嘩なんかしなかった。
年が違うから可愛らしく素直に甘えてくれた。
今はもう簡単には会えないし、会わない方が良いけど、
きっといつまでも好きなままだよ。
ただそれは、恋愛ではなく庇護欲的なものとして。
だから無かったことには出来ないな。
まだまだ人生は長いものだと思うけど、
きっと振り返るたびに思い出す出来事だ。
やっぱり最後にひとつだけ。
僕はこれからもずっとあなたの味方だ。
でも、浮気はいつか終わりがくる。
やっと念願の温泉に行けそう。
うれしい。
1日を贅沢に使って、おいしいもの食べたりしよう。
そういう日を月イチでも作れるなら
今のままでもいいような気がしてくる。
もし夢が童話やラブコメ映画の中でしか実現しないとしたら、この世界ははるかに侘しい場所になるに違いありません。誰もが、問題はいずれ解決するという希望を抱くこともできないまま、人生で起こることに耐えていかねばならなくなるでしょう。幸い、これは今経験していることではありません。夢が実現する、しかも大きな夢が実現する可能性を示すお告げのようなものがもしあるとすれば、まさにこれこそがそうです。
誰も自分のことを知らないし、誰のことも自分も知らない。新しい環境ってこういうの大事だとは思うし、そういうほうが始めやすい。自分のことを知っているけど、仲良くはないただの「知り合い」がいると、その人が勝手に昔のイメージや自分も忘れてたような記憶を回りに撒き散らしてやりずらいってこともあるんだよね。あの頃と違うと思われたり、それをネタにその人は他の人と仲良くなったり、そういうのあるよね。だから4月から少し不安です。どうにかやりきりたいな
最近メイクがなんだか納得いかなくて、試行錯誤してたんだけど、久々に妹(カラーレスメイク)に会って気づいたこと。
私、いつの間にか化粧濃くなってますやん……orz
ファンデは薄くつけてたんだけど、目周りが!!眉が!!あと心なしかチークまでもが!!いつの間にか濃いめになってるー!?
しっくり来なかったのはこれが原因だった。
私、ほぼ黒髪だし、メイクは薄い方が合うよなそりゃ……。
過去にネットの記事も読んだはずで、それで前は薄めにしてたのに、なんでかすっかり忘れてた!アホすぎるでしょ自分……orz
で、今日は肌になじむブラウンアイシャドウを控えめに塗り、細ーく茶色のアイライナーひいてちょっぴり跳ねあげて、ロングマスカラで細く長く!して、眉も加減に気を付けながら気持ち薄めにフンワーリさせて、チークも範囲を狭めてみました。まじで全然違う!!
私の顔面値なんてたかが知れてるけど、私比でかなり垢抜けた。なんだこれ。すげえ。
メイクがしっくりこないのは私がおばちゃんになったせいかと思ってたけど、どうやら違ったようだ。濃いとますますおばちゃんぽくなっちゃうんだなーと勉強になった。
今度こそは忘れないぞ!私は二度と、あの過ちを繰り返さない!!
変な人につきまとわれてるんだけど、本当はその人が私にふさわしい人なんじゃないか?って思ってしまう。
自己評価が低いってことなんだろうか。
とにかく「自分が好きなもの」を選ぶより、「自分の身の丈にあったもの」を選らばなくてはと考えてしまう。
その一方でいつまでたってもなにも選べず、一番倍率が低くて簡単に手にはいるものでお茶を濁してる感じ。
私がほんとに欲しいものはすごく高いところにあってひたすら実力磨いてあとは運にまかせるくらいじゃないと手に入らないと思うんだけどたぶんそれを認めるのがとてつもなく怖い。
だから底のほうをずるずるはってる。安心する。
でもそのまま人生が終わることを考えるともっと恐ろしい不安が襲ってくる。
このままじゃいけないことはわかってるんだよ。