今回のオリンピックで感動し「自分も何かスポーツを始めたい!」そう思ったのはきっと私だけでは無いはずだ。しかし、文化系部活動所属だった、今も根っからのインドア派な私に、いったい何が出来るだろう。
おやつもぐもぐタイムだけなら、365日欠かさずやってるんだけどな…
タイムラインに高校時代から働き初めてしばらく付き合ってた元彼の記事が上がってきた
久しぶりに見た
ものすごくすきだったのを思い出した
なぜ別れたのか
遠距離になったから
高校を卒業すると同時に離れた
子どもだった
別れる選択をしたのは、もちろんわたし
彼はただただ、私が別れたいって言うのを
わかったよ。って言っただけ
なんで、とか、いやだとかなにも言わなかった
お前がそれがいいならそうしようって。それほど優しかった
別れなければよかったと思う。
今なら遠距離できたのに、とか
今ならそばに飛んで行ったのにとかね。
今みたいにいろんな悩みはなかったかもしれない
これが一番の後悔なのかも
懐かしいものを見ると
思い出してしまって、よくない、ほんとによくない。
父,母,兄の3人暮らしが長かったから,母はまだ私を含めた4人家族の暮らしに慣れていないようだ.夕飯のおかずにする魚の切り身を2切れしか買ってこなかった(母自身は食べない,父と兄の分).
出かけるついでに買ってこようか?って聞いても「いい,大丈夫.お父さんにはキャベツたくさん食べさせる」って言う(笑)
そうして魚は私と兄が食べることになった.父も了承済みって言うかむしろ「お前らもっと食え」って感じ.
「子どものために」っていう両親の姿勢は私が成人しても変わらない.もう私も大人だからそんなのいいのにって思う一方で,こういう優しさを受け取ると私の心は温かくなる.
子どもの頃は両親に愛されていると実感が持てず非行に走っていた.
大人になったいまやっと,「愛されている実感」の蓄積中.
もちろん,今蓄積されたところで当時の私の傷は消えないし過去がなくなる訳ではない.でも今の私の精神衛生には良い影響を及ぼしていると思う.ずっと許せないと恨んでいたけど,少しずつ怨恨の念を宥めている.
ああ、文章投稿サイトのShortNote終わっちゃうのか。
https://www.shortnote.jp/app
初代Nisshiが終了になる際に、ShortNoteがNisshi記事のインポート機能を作って難民を受け入れてくださって、とてもありがたかったのが懐かしい思い出。
NisshiはIIとして復活し、ShortNoteは終わる。今度はShortNote民がこちらに引っ越してくるだろうか?
時代の流れを感じずにはいられない。
何が起こるのだろうかと心配するのをやめてください! 未来を自分の好きな形にはめこもうとすることにどれほど多くのエネルギーを費やそうと、未来はおのずと展開していくでしょう。あなたは失望感を味わいたくないという気持ちから、かなり控えめな目標を設定しています。その副作用は、自分の可能性をずいぶんと低く見積もってしまっていることです。今は舞台のスターである自分をイメージすべき時です。きっと周りの反応に驚かされるでしょう――もちろん良い意味で。
フリータイムでひとりカラオケしたいなぁぁぁ!2、3時間じゃ足りないんだよね。自分の好きな曲を好きなように歌う!歌がそもそも好きなんだけど、自分が好きなことを好きなように楽しむ!ってのがカラオケに限らず今自分が欲している人生のテーマみたいになってる。それを一人カラオケで疑似体験出来るのもおそらく歌が好きという理由以上にハマッてる理由かも。
「誰にも何も思われない」本当にこれが心地よくて。人と行くと選曲とか歌ってるときは盛り上がらなきゃとか身振りつけすぎたらウザいかな?とかたまにつけちゃうと「そういうのやるタイプなんだね笑」とか言われたり、ウォ~とかAh~は歌いたいのに遠慮するとか…
初めて一人カラオケ行ったときは、沢山歌いたい!って気持ちで行ったのに、予想以上に他人と行くことで我慢してたり抑えたりしてた部分があったんだなぁと驚いた。同じカラオケでも一人と多数じゃこんなに感じ方が違うんだよね。
今は一人で行くことが多いけど、たまに誰かと行くときも楽しめるようになった。それは一人で行く時間を取っているから。一人の時間があってこそ自分以外の人といる時間が輝くんだなぁと最近とても思う。カラオケに限らず一人の時間は私には他の人とうまくやるために重要です
遠くへ行きたい。
非常に具体的に割と遠くに車中泊とかしながら行きたい。
キャンプ飯作って食べたりしてさ。
いつかやりたいなぁと思って、とりあえずLEDランタンだけは買ってある。
アレが炎上したのは多分すごく単純な理由だと思う。
あの歌詞にイラっとした人が何気なくSNSに書いたら「わたしも思ってた!」って共感した人が何人もいただけ。
多分今までだって本当は色んなことを不満に思ってた人がいたはずだけど、可視化出来なかったのが一気に吹き出た形になってしまっただけ。
こんなに話題になったのはひとえにおかあさんとかこどもとか、不可侵と思われてる領域に足を突っ込んでたからだと思う。
どうしてもそこはかとなく「おかあさんは黙って頑張るもの」の圧は常にあるから、反発がものすごい勢いになってしまったけど、いつもの炎上と変わらない「なんかムカつく」気持ちが根底にある気がする。
実は私は元々のぶみ氏の何冊かの絵本が苦手で最後まで読めた事がなかった。(イラついて無理になる)
あと、パクリ疑惑の絵本も知ってて「これは…セーフなのかな? アウトなのでは?」と思ってたから、その辺のことも出てきた時「あ、やっぱそう思ってた人いたんだ?よかった〜私だけじゃなかった!」という気持ちが強かった。
のぶみ氏がおかあさんにそれなりに人気者だったせいもあり、これらの負の感情を軽く言い出す事が難しかった。
なので、ずっとモヤってた人の声が一際大きくなったのかもしれない。
ここにもおかあさんは絡む。
おかあさん隠れ蓑の後ろにいたイメージなんだよね、のぶみ氏。
今回の件で隠れ蓑になってたおかあさんにも見放された形になって、コロンと表に転がり出てしまった感じがする。
今日は家を出る準備をした。
まだ終わってないけども…笑
いよいよ来週、完全に荷物動かしてお引っ越し。
その次の週で入籍して、別の家庭を彼とつくる。
明日…というか今日は、母と一緒に郵便局へ行って、式の費用頂いて、夜は彼と父のところへ婚姻届の証人になってもらうべくサインをお願いしに行く。
少しずつ進んで、いつのまにかここまで来た。
まだ先まだ先と思ってたけど、早いもんだなー。
何だかんだいろいろあって未だに引きずってることもあるけど、それでも今は両親のこと尊敬してるしここまで育ててくれて感謝している。そういう気持ちもちゃんとある。私も大人になった!笑
良くも悪くここまできたんだから、幸せになろう。
会社に不満があり過ぎ、昨年病気になった
まだ続けてはいるが
それからの休日は出掛けず静養に充てている
「せっかくの休みにどこも行かんの?」
なんて外にしか色々無かった時代の方々は言うけど
今や、家にいても買い物はできるし、人とも程よく繋がれる
何せ世の中よろしくない怖いし複雑だし悪い人も多すぎ
どうして家に居たいと思うか、最近気が付いた
ここは安全なシェルターである
ここに居れば面倒や危険な事は起こらない
どうか休日だけでも安心して過ごせるよう
心が言っていたんだね
だから今はそうしてる、心の声を聞いてあげている。