まだ諦めなければいけないのかあ
まだまだ諦めることは出てきて
え〜〜という感じで
自分に期待しすぎたのか
もう心がバキバキだよ
もう嫌だな
1人で生きていきたいのに
誰かと生きていかなくては
生きていけないじゃないですか
鷲田清一さんは、「可愛い」をしたくないなら
「がんばるしか」ないと言っていた
頑張ろう 諦めて、また頑張ろう
洗濯機で洗濯物回して、とっくに終わっているんだけれど、放置している。干さなきゃ…めんどくさい…と、こうしている間にもそのままなので確実にシワになっているだろうし、色移りとかないとは思うけど気になるけど、なんかできない。やらなきゃ。めんどくさい。
ぐちったー重すぎて見れない…困るぜ~
なんか人付き合いって難しいね
思った事言ったら怒られちゃったわ
なんで望んでる事と逆の意味の事言うんだろうなあ
こちとらエスパーじゃねえんだよ
リアルで会った事がないだろうと愛しい気持ちに変わりはない。言葉選びはその人そのものだから、ネットは究極に中身を好きになれるものだと思ってる。
荒れる気持ちを抑えて嘘をつくのも、振り向いて欲しくて大げさに言うのも、リアルとそう変わらない。
元気がないけど、どうしたの?
話してスッキリしないかもしれないけれど、それでも話してごらんよ。
話してくれたら、僕がホッとするから。
一緒に住んでいるんだから。
悩んでいることを言葉にする練習をしてごらん。
ひとりで抱え込まないで、悩みが大きくなる前に、小出しにして欲しいな。
…ていうことを言われた。私のことを、いつだってちゃんと見ようとして、理解しようとしてくれているってことに改めて気付いた。これまでちゃんと伝えられなかったり、無言を通すことで、それを無視し続けていたのかな。私に向き合おうという彼をないがしろにしてきたかな。自分のなかに押し止めることで、乗り越えようとしてきたけれど、私が話すことで彼が安心し、健やかでいられると言うのならば、言葉にする努力を惜しむことはないのかもしれない。自分のために、は苦手だけれど、彼のために、と思えばできるかな。結局は、私のためになることなんだとは感じつつ、彼が彼のためにそうしてくれという言い方をするのは、きっと優しさなのかもしれない。
連絡先消せた。ラインも全部。
好きだったけど、気持ちが釣り合わなくなってきた。
好きになりすぎちゃった。
最低だったけどそんなとこも好きだった。
多分もう2度と会わないけど、会ったとしても視線をそらしてしまうのだろうけど、楽しかった。
ありがとね。
ShortNote終了予告をうけて参りました。
なんか現金な戻り方で申し訳ないな
また こちらにお世話になります。
高校時代のクラスメイトとはあんまり会いたくない。
いや、みんないい子だったんだ。
いい子なんだけどそれが嫌だった。
当然のように頼ってこないでほしかった。
守ってもらうのが当たり前ならそりゃ性格悪くならずにすむだろうって思う。
私だっていつも笑顔でいたけどもろいところたくさん持ってた。
父子家庭で寂しかったし、人前で発表するなんて大嫌いだし、教室でひとりぼっちにならないために色んな人に媚売った。
苦しんでるつもりだったけど誰も認めてくれなかった。
今働いてるところは社会人だから当たり前だけどみんな自立していて息がしやすい。
習い初めて2ヶ月の息子と合同練習に行った。
当たり前だが、投げられて痛いと泣いて後半はモチベーションが下がって練習出来なかった。
女子の方が負けん気が強い。
男の子はサボったり少し手加減してくれるんだけども、女の子はいつでも本気だった。
合同稽古後は女性相手が怖くなったみたい。マズイなぁと思ったけども、同じ道場の女性は分かっているからか、怖がらずにどんどん向かっていく。
息子にはマイナス点を与えてしまったなと思っていたけど、その代わり言ってはなんだけども今日も教室での稽古があってようやく他の子達と馴染めるようになったし、今まで縄跳びも食べなかったのに段々上手に。
学年違う子達と一緒に稽古が出来たり運動神経が良くなってきた事に驚き。
おっとりの息子も日々成長してるんだね。
母としては嬉しい。
ハンドクリームを塗った直後に
なんかべたべたする
と、手を洗ってしまう
このチンパンジー脳がにくい。
そのままキーボードとか
電話にさわるのがなんか嫌なのだ。
ちょっとでもベタっとしているのが
がまんならない。
だけど手が荒れてひっかかるのは
もっと嫌なのだ。
マイクロファイバーのぞうきんが
ささくれに引っかかるあの感じに
絶望しかける。
おぞぞ
じゃあべたべたしないのを
買えばいいんだけど、
やっぱりアベンヌかい?
そうなのかい?
そだねー
って方言なんですってね。
おばさんはあまり言わないけど。
そうだべさ!は多用。
ぼっこ手袋も本州では
ミトンなんてオシャレな
言い方するらしいですわよ。
私が好きなのは
ばふらめく
心臓にしか使わない(たぶん)
心臓がばふらめく
どきどきする、という意味。