2018.03.02Fri
非表示 09:29

あなたの力は、あなただけのものです。いつもそんなふうに感じられるわけではないかもしれませんが、誰もその力を奪うことはできません。自分の選んだ何か、または誰かにその力を与えることを妨げられる人もいません。たとえある程度まではこのことを理解していても、居心地の悪い状況に無理やり押し込められているように感じることはよくあります。選択肢がまったくないように感じることもよくあります。強く、自主性に富み、とてもパワフルであることを 思い出させようとして明るく輝いています。


非表示 08:38

今月ピンチの続き。

給与管理はほぼ私任せ。さすがに今月はまずいと思い家族会議。
通帳を見せて現実を見せた。
「何で暖房費が高いんだ?」と疑問だった夫

きちんと説明した。
子供がいる。猫もいる。
どちらも大事だし、我慢させるところじゃない。風邪もひきやすくなるし。

きちんと一つ一つ説明して納得してもらった。

「食事だけはきちんと栄養のあるものを出すつもりでいるから、お金のかかる外出は控えよう。」とお願いした。
夫は納得して、「俺はふりかけご飯だけでもいいよ。」と言ってくれたが母親としてそれはちょっとなぁ。。

とりあえず、報告して理解したもらうミッションはクリアだ。後は私の管理スキルにかかってるか。


非表示 06:18

就活をしていた十数年前の春だけ花粉症になった。外に出るたびにくしゃみをしてたな。今思えばストレスが免疫力を下げていたのかな?私はなかなか内定がでなかったで秋くらいまで活動していたけど、普段、熱なんか出ないのに真夏に突然高熱が出たりもあった。確か最終面接まで行ったのに落ちたその直後。体は正直なんだな。謙虚なことを求める世間のくせに就活のときだけ自己アピールとか疲れちゃうよね。昨日からまた新卒の就活始まったんだっけ?大学生はよかったとは思うけど就活はもうやりたくないな。適当に明るく適当なことを最もらしくいうことが出来たら内定が出るというある意味皮肉な結果だったな。これが社会よね


非表示 02:21

100均のアンチョビを食べてみたくて買ってきた!
アンチョビを食べたことなかったから比べられないけど、あんまり臭くなくていいかも。

家にあったにんじん、かにかま、冷凍ブロッコリーをオリーブオイルで適当に炒めてからアンチョビを崩しながら入れて、最後に香りソルト(バジル)をかけてみた。テキトーなのにおいしー!
接客業だからニンニクは入れられなかったけど、入れたらもっとおいしくなりそうだしパスタにしても良かったかも。
明日のお弁当のおかずにするんだー!楽しみだなー!


非表示 01:11

周りと比べてしまうクセが抜けなくて
大学で学んだことを一切使ってない
仕事に後ろめたさというか劣等感を感じる
兄たちのように、どうしてもできなかった
恵まれているし甘えただし早くここから
抜け出さなければいけない
とりあえずおやすみ

2018.03.01Thu
非表示 23:22

楽しい時間を過ごした。
たぶん恋ではない、けど、心がうきうきする。
これ、ヤバイやつかなぁ。
でも、うまく行く気がしないし、そんなつもりもないんだよな。
お気に入り、くらいでとどめておきたい。

もう少し彼氏と会う時間を増やした方がいいのかな。
彼氏とは気が合うけど、すごく好き、でもないんだよね。
もう関係が落ち着いてる。
それはイイコト、なんだけど。

一人でひっそり楽しんでいよう。
別になにか行動を起こそうとは思わない。

ずっと、今の彼氏と過ごしていこうと思ってたし
それで私の人生が完成すると思っていたけどなぁ
いつ、どんなことで、どんなタイミングで
自分の気持ちが動くのか、なんて
分かんないもんだね。

楽しくすごそう。
それだけだ。
そもそも私はもう結婚しないし、出産も無理だから
お気にいりくんと先に進むことはない。


非表示 22:42

他に拭ってくれる人もいないから、
今 この頬を伝っていった涙は
自分自身で拭うのだ。

別段 寂しいことでもない、

よくある、

夜の話だ。


非表示 21:28

高校時代しつこくしつこく言われた「過去と他人は変えられない。でも未来と自分は変えられる」って言葉の呪縛。
事実なんだけど自分を変える以外にも道はあるよなと思う。
高校時代の友達を一生懸命遊びに誘って、予定あわせて、お店探して。
仕事で病んでたから遊園地に連れ出したりいい求人紹介したりした。
いい仕事に就けたときはこっちまで嬉しくなったよ。
…でもこちらから連絡しなくなったらなんの音沙汰もなし。
久々にイベントに誘ったら興味なかったみたいで露骨に返信遅らせてフェードアウト。
友達じゃない。
いや高校時代から友達とは少し違うなと思ってたよ。
でもあんなに近くにいたのにたくさん一緒に時間過ごしたのにまったく気持ちを返してくれないのは悲しかった。
今の職場でであった人は、うまく言えないけどたっぷり与えてくるし自分もたっぷりもらうみたいなタイプ。
他人との繋がりをたくさん持ってるから精神的に安定してる感じ。
格が違いすぎて彼とは対等にはなれないけどこういう風になりたかったんだよって思った。
社会に出て人間関係広げるほどやっぱり自分がどう変わろうとどうにもならないことってあるんだなって感じる。
…昔の私は自分を変えることで他人を変えようとしていたのかな?
ある程度大人になったら自分で付き合う人間を選んでいくしかないんだろう。


非表示 20:25

高校の前を通りかかると、胸にコサージュをつけている女の子を見た。手には筒を持っていて、あ、今日は卒業式だったのか、と思った。
自分の高校の卒業式、あまり覚えてないなあ。いや、うそ。共学だったけど、むかし女学校だった歴史からか、袴を着る女の子が多かった気がする。私も袴を着たかったけれど、着られなかった。何でだっけ。
クラス代表で、卒業証書を貰う役目もしたんだった。前のクラスの子達は、壇上でなにか叫んだり、ちょっとパフォーマンスしていたけれど、私は一切そういうことをせずに、壇上を降りた。あとあと聞くと、なにもしなくてつまんない、という人もいたそうだけれど、あなたのおかげで場が引き締まって「卒業祭」にならずに済んだと褒めてくれた人もいた。
武道の部活をしていたので、お辞儀がきれいと褒められたことも思い出した。いまは、どうかな…猫背で、カッコ悪いなあ。
せっかく褒められたことを思い出したので、しゃんとするってことも思い出そうか。


非表示 20:10

今日の日中は春の暖かさだった。
日向だと、コートを着ているのが暑いくらいで、「北風と太陽」の話を思い出したりした。
近頃、家に引きこもりがちだったものの、この陽気に誘われて散歩した。風は強かったけれど、太陽の力はすごい。陰鬱としたものをさっぱりと乾かして、清々しいような気分にさせてくれた。
神社へお参りしたり、道すがらにお店を覗いたりして、少し遠くの公園まで歩いた。のべ6km弱歩いただろうか。引き込もっていた身とすれば、良く歩いたと思う。
梅があちこちで満開のようだった。風で花びらが散り始めている木もあった。
公園では、定年後の夫婦だろうか、ちょっと離れてラジオ体操をしている人達がいた。「お父さん、この動き抜かしてたよ!」とジェスチャー混じりに突っ込む奥さん。仲良いなあ。
3月になったことだし、毎日お化粧して、出掛けるようにしようかな。明日もお出掛けするぞ。

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