2018.03.01Thu
非表示 19:49

暖かな風に春が近いなぁと思う。
卒業式と入学式のはなしが飛び交う。
わたしにはどちらもなくて、少し気持ちが焦る。
去年と同じまま歳だけは取っていく。
明日も仕事、がんばろう。


評価されないのは何かが、悪いんだと思うよ。

非表示 17:48

「見た目で判断されて辛いんですぅー」
派手な女の子にそういわれました。
…普段の見た目だけが、派手ならかわいそうにねーと思うんだけどさ

仕事が服装自由だからってコスプレみたいな格好に
ツインテールで来て、常に鏡気にしてたら
「こいつ仕事できないな」って思われると思うよ…。
30過ぎたよね…落ち着こう?TPO大事。
あとね、実際口調と話し言葉が「ほえー」「はわわ」「ですぅ」だから
…電話対応は全然できてないよね…。
そう考えたら周りの評価は妥当だと思います。

…って言えたら楽なんだけどねー…
正直面倒だから
「なんでだろうね?○○さんしっかり仕事してるなら評価されるんじゃない?」
とか遠回しに嫌味言うぐらいしかできません。
女の慰めあい面倒くさいので加わりたくないんだよなぁ…。
私も女ですけど…ね。


非表示 17:24

春はね、何故か涙がでるの。

ほら、今も。

貴方を思い出しているからかな。

胸がつまる。

鼻もつまる。

頭がボ~っとして何も手につかない。

手につかないのに

目についてくる、目やに。

うん、花粉症だね。


非表示 17:15

久しぶりに、ここに投稿する。

色々なことがあって、疲れてしまった。

脳がなければ、考えなくていいから楽だなとか考えてみたり。

早く色々と落ち着きたいな。

色々とね。

もう苦労とかしたくないや。

もうしばらく、何も考えたくない。

できれば、楽しいことが欲しい。


非表示 16:44

今月既にピンチ。
私がインフルで休んだことが一番の原因だろう。
光熱費も高かった。大人だけなら我慢できるけど子供がいるから暖房費ケチれない。

休みは出かけたいという夫。
息子の為に「公園でいいじゃん」と私は言うけど夫は「つまらない」と一言。
そりゃあ大人にはつまらない場所だろうが、子供にとってはいい遊び場だしゲームセンター行くより息子は楽しめてると思うんだけどなぁ。だから夫に「じゃあ、留守番してたら?」と言うと「それは寂しい」とか訳分からん!

外食も厳しいから今月は自炊頑張るしかなさそう。
息子が映画に行きたいって言ってたけど映画見たい!と言うようなら春休み前に連れて行ってあげたい。(それには今のうちに前売り買っておかないと)

それまでの休みはなるべくお金を使わず過ごすしかない。だから、今月の休みは公園へ出かけて息子には大いに遊んでもらおう。

もう頑張るしかない!!


非表示 11:24

大人の関係に憧れていた。手を繋いで、キスをして…その先の関係に憧れてた。
それはきっとクリームの様に甘くて、柔らかくて…いじらしい者同士が頬をすり合わせる様な、愛に溢れたものなんだと思ってた。
…けど、現実は違ってた。荒くて、苦しくて、壊されて…甘くも優しくも無かった、良い匂いなんてしなかったし美味しくもなかった。人と付き合う事にも憧れを持てなくなってた。
男が、付き合う=合法的に出来る だったから、私も「付き合う」に対してその程度にしか考えて無かった。やりたくて付き合うんでしょ?私もそう、根本的な所はソレ以上でもソレ以下でもない。でも一方で酷くつまらなくて虚しい、知れば知るほど嫌いになっていく、そして終わる。何も残らない。

擦れきった私の前に泣きじゃくった貴方が現れたのは丁度7ヶ月前。優しくしてあげたら懐いちゃって、今度は私の擦れた所を優しく撫でてくれたっけね。色々あって付き合う事になったんだけど、貴方から貰ったそれは、全部全部甘くて優しくて…私がずっと憧れてて、欲しくて、でも諦めて忘れてたものだった。やっと見付かった、やっと手に入れた。私の憧れてた大人の関係は、夢物語じゃなくなった…!

思い出したから、此処に綴り遺します。愛してるよ、見付けてくれてありがとう。


非表示 10:43

どれが一番重要なのか分からなくなるのも無理はありません。知っておく必要のあることは、どんな障害も乗り越えて突き進んでいけるようサポートしてくれている力が十分にあるということだけです。この恩恵を最大限にいかしてください!


非表示 06:01

巷で溢れてるうまく言えないけどキラキラとした文章が苦手。自分も同じ立場で書いてることも言ってることもわかるのになんかイライラするって感覚。同じ感情なのにイライラするってのはどういうことなのかな?たぶん、もっと緩急がある気持ちなのにわざと穏やかに書こうとしたり無理矢理ポジティブにもっていこうとしてたりそういうところに偽りを感じてしまうのかも?愚痴とか言っても最後に明るい形で終わることの出来る人は対面では重宝されるだろうし、それが求められてる姿。本人もそういう求められてる雰囲気を感じとってそのままに文章にしてその辺に撒き散らすんだろうな。でも、どこかうそくさいし出来すぎていてなんか疲れちゃうときがあるんだ。極端だけど、例えるとネガティブ→ポジティブ!じゃなくてネガティブ→ネガティブな花のほうが綺麗だなーと思えたりする。どんな色の花でも花は花だし、そこに咲いた花の色を無理矢理変えたら花が可哀想というか…造花よりもやっぱり生花のほうが美しいって思うのと似てるのかな?造花なら造花のままで受けいれるけど、生花にスプレーでわざわざ他の色をつけたという違和感を抱くんだよね。結局、そのままの自分を装った作り物がイヤなんだな


非表示 00:26

風が吹いている
春一番なような気がしている
日に日に春を感じて歩調が早くなる

春になると何故か焦る
手に入らなかったものばかり数えて
緊張してしまう 後悔してしまう
手に入れたものを数えてみるけど
すべて幻想のような 不確かな
手に入らなかったもののほうが
圧倒的に確かなものな気がする

あの生ぬるい風や 浮き足立った空気
雨に叩かれて水たまりで泥にまみれている花びら
思い出すと苦しくなる 苦しくなるのに、
こんなに鮮明に思い出せる季節も他にない

あの時あなたが欲しいと言えていたら
手放しで愛して、大声で泣けていたら
春がきますね

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