土日はやばい
妄想が炸裂する
考えてるときの自分はどんな顔してるんだろうな
もっと真面目に仕事しなくちゃな
考えることはたくさんある
そう思う反面
そんな風に「すべきこと」として考えてる時点で
なんか違うんじゃないか感もあって。
でも、仕事ってそういうもんだしな
って思いながら
そもそもの仕事の定義事態が変なんじゃないかと思ったり。
堂々巡り。
私はただ、楽しく生きていたい。
土日はやばい
妄想が炸裂する
考えてるときの自分はどんな顔してるんだろうな
もっと真面目に仕事しなくちゃな
考えることはたくさんある
そう思う反面
そんな風に「すべきこと」として考えてる時点で
なんか違うんじゃないか感もあって。
でも、仕事ってそういうもんだしな
って思いながら
そもそもの仕事の定義事態が変なんじゃないかと思ったり。
堂々巡り。
私はただ、楽しく生きていたい。
時々こんな疑問がわいてくることがありませんか?「誰かが社会のルールをメチャメチャにしてしまい、何もかも筋道が通らなくなってしまったのだろうか?」と。もしかして パラレルワールドに行ってしまったのではないでしょうね? それは思い過ごしですので、安心してください。社会が様変わりしたわけではありません。いくつかの状況が普段よりも読みにくくなっているだけなのです。でも、順調に物事を進めてくれるだろうから大丈夫。「今すぐにでも状況を理解しなければならない」というプレッシャーを少し和らげてください。そうしたら、じきにすべては元の状態に戻るでしょう。
以前、Nisshiやその後のElloではその日の晩ごはんに作ったものを書いていたことを思い出したので、唐突だけどここでも久しぶりに書いてみる。
◎好評だったもの
・紅茶鷄
・柚子胡椒風味の麻婆豆腐
・ほうれん草と小松菜のオイル蒸し
・ほうれん草とトマト、ひき肉のキーマカレー
・大根とにんじんの煮物
◎頑張ったもの
・ビビンバ丼
→焼肉のタレに浸けて焼いた牛肉、にんじんと大根の甘酢漬け、もやし、ほうれん草をそれぞれナムルにしたものを好きなだけご飯に乗せて食べた。
・新じゃが、菜の花、ベーコン、にんじんのフライパン蒸し
→オレンジページより。ちょっとにんじんを蒸しすぎたけどすぐに作れて豪華に見える。
夫の好き嫌いにより、お酢や粒マスタードといった私が好きで使いがちなものが軒並み封じられているので、地味に味付けに苦戦中。しれっと鶏肉のハニーマスタード焼き(好物)を出してしまいたい気持ちになることもあるけど、まあ徐々に慣らしていくしかない。
こんなところに銅像あったかな…と
思って近づいたらにんげんだった。
驚いた。
全身ブロンズ風の緑なんだけど、
遠くから近づいていくと
なんだか目が合っているっぽい。
目だけ人間の目。
ギクッとした。
本当に動かないけど
前に置いてある壷にお金を入れると
ちょっとまばたきしたり
握手をしてくれたりする。
陽気すぎる外国人や
若い輩の集団にからまれたり、
なかなか大変そうだ。
よほどの度胸がないと
できないと思う。
数年前はよく本を読んでいたから、また読むようになりたいし、読みたい本はたくさんあるんだけれど、体がいうことをきかないよ。
仕事から帰ってきて、多少疲れててもその日のうちにお風呂に入って、濡れた髪を乾かして歯を磨いて寝るっていうのは、案外すごく大仕事で、それが自然体ではできない人だっているという認識が、いま以上に広く一般にも浸透してほしい。
私には、それらができる日は最近だとごく稀で、全く自然にはできないので……。
春のにおいがしてきた。
私は、春のにおいが好き。
菜の花のにおい
サクラ
春風のにおい
春のにおいがすると、癒される。
自然と笑顔になれる。
小学生の時の通学路を思い出す。
相手の気持ちなんて分かるはずもない
あなたは私じゃないから
今の仕事には致命的だった
配慮も足りてない
私ってこんなだったっけ
それすらも分からない
もう重症だな
彼氏とか結婚とか、リアルに考えると面倒で。
高校ではまだ彼氏ほしーって思ってたけど誰も好きになれず。
なんとなくアピールされたりはしたけど、チャラチャラしたり幼稚な人ばかりで興味持てなかった。
で、高校卒業したら彼氏ほしーっていう気持ち自体さっぱりなくなった。
でも彼氏との思い出のアルバムなんて見せられつつ、今日もこれから会ってお泊りなの~なんて話を聞いてると寂しい気持ちにもなる。
今誰かと付き合いたいかっていうと、まず他人に会うの自体しんどいし、仲良くなるのが面倒だし…デートも面倒だし…って思う。
もっともらしかったから
しばらく考えた
置き去りにされた気分
悔しく思う
別の世界を見せてくれたけど
その世界もぼんやりしてきた
それだけそれなりに生きてるってことかな
だって春だもの
お別れの春