急いでパンプスで出て走ったり早歩きしたりしたら靴擦れ起こしてストッキングに血が滲んで普通に歩けるけど他人から見たら大惨事だった…!!!しかも今日は雨、無難にスニーカーにすればよかった、服装にTPOは大切だと改めて気付いた
今週で、人より数年長かった学生生活も終わりを迎える。
まぁ、わたしが4月から働くために必要な資格の結果はまだ出ていないから、4月からただの無職になる可能性も0じゃないけど。
学生生活が長くなったのは自分の意思で浪人したためだから後悔しているわけではない。浪人できたこと自体恵まれているのも自覚している。
でもやっぱり、周りの同い年の友達が仕事を始めてどんどん大人になっていくのを見ていると寂しかったし焦ったから、滑り止めで受かっていた学部に入っていたら、と考えることはあったなぁ。
人より少し長く学生でいたことで成長できたことはあったかな。
年齢に関係なく敬意をもって話すことはできるようになったかな。同い年や年下が先輩になることもどうでもよくなった。
勉強はかなりさぼってしまったなぁ。2月中ずっと、もう無理かもしれない、どうしよう、もっと早く勉強始めればよかったって毎日泣きながら勉強していたことを思い出すと、余裕を持って物事を始めることの大切さも身に染みたな。もうあんな苦しい思いはしたくない。計画的にって大事だ。
文字通り残り少ない学生生活、友達とたくさん話して終わりたい。
少し落ち着いてきた。
生理前だし最悪だ。
昨日まぢでムカつくことがあった。
結果的には、こうなってよかったとは思うけど。。
本当に疲れた。
自然と涙が流れて、肺のあたりが詰まったような痛さで、焦燥感がすごくて。
はやく元気になりたい。
給与振込の指定口座に全く手をつけていなかった。
久しぶりに記帳したらちゃんと学費分を稼いでいてプラマイゼロになっていた。
えらいぞ自分。
大変だったけどよくやったな(^^)
1990年代の映画『プリティ・ウーマン』で、ジュリア・ロバーツは裕福な実業家に見初められる…を演じました。今ではもう、この映画が大ヒットしたことがにわかには信じがたいほど、それは時代遅れの不愉快なコンセプトです。ある有名なシーンでは、ロバーツ演じる主人公が何枚もクレジットカードを持ってブティックにおもむき、それまでは立ち入ることのできなかった世界に足を踏み入れることを許されます。これまでは手が届かないように見えていた可能性あふれる世界への扉を開きました。もう、これまでずっと願ってきた変化を起こすことができます。
スピリチュアルなお話を聞くと、自分だったら一体どんな過去を、魂の場所を持ってたのだろうと考える。
ある人はかぐや姫。星の住民で、帰ろうとしているところを守護霊が守ってくれていて、肉体があるうちは留まっていられる。離人症と近い状態から戻した途端に、体が重くなり、「帰りたい」という思いに溢れ、涙した。
そんな話を聞くと、私は一体どこの星で、どんな今を生きているのだろうも勘繰った。私が好きな作品は、記憶に関連しているもの。電子的なものでも、ファンタジーなものでも、思い出す、記憶を改ざんされる、人の記憶から私に関連する記憶を消す、そんな話の作品に惹かれている。
私は、星からなくした記憶を探しにここから降りているのかな?それとも、思い出したくない記憶をおいてゆくために、ここに留まっているのかな。
何度か「しにたい」とか「消えてしまいたい」とか考えたことがあっても、実行できないのは、思い出したくない記憶が、しねば帰ってくるから?空っぽになりたいとは何度も考えていた。皆私のことなんか忘れて、ほっといてくれればいいのにとか。
そんなこと誰にだってあるかな。でもスピリチュアルなルーツを聞くと、今のこの現実に距離をおいてでも探求してみたくなる。そもそも私は星の住民?地球人だったかもしれないぞ?
あと話の中からでてきた月の話。月ってね、どんなに計算しても要らない存在らしいのよ。なんで回っているの?て天体の学者だったら、調べればわかること。
誰かが監視してるんじゃないの?
やーん、オカルチックー!
急に体調が悪くなって意識が遠のいて、座って持ちこたえたけれど私の体は限界なの?いっぱい休んだのに?
なにがダメなの?夜更かし?ストレス?ご飯?花粉症?
なにがダメなのか教えてよ、カラダさん。私はわからないよ
ゴミを捨てに外に出たら雨の匂いがした。月曜から雨なんて、いつも以上に嫌な月曜になりそうだ。行ってしまえばそうでもないのに、毎週気が重いのはなぜなのだろう。
考えてみると、月曜だけではなくて、何かが始まる時はいつも同じような気持ちになる。準備ができていないから? それとも思い通りに事が運ぶかわからないから?