休みの日も考えちゃうし
休みの方が妄想炸裂だなあ
この時間が楽しい
仕事が始まると現実が見えて
やっぱり違うかな、とか
こういう人だった、とか
気がつくんだけど
自分の中で「実はこんな人」って思ってやってるから
実際どうなのか知りたくなって
話したくなる。
楽しさしかいらないんだけどな
嫉妬しちゃうのが嫌だ
休みの日も考えちゃうし
休みの方が妄想炸裂だなあ
この時間が楽しい
仕事が始まると現実が見えて
やっぱり違うかな、とか
こういう人だった、とか
気がつくんだけど
自分の中で「実はこんな人」って思ってやってるから
実際どうなのか知りたくなって
話したくなる。
楽しさしかいらないんだけどな
嫉妬しちゃうのが嫌だ
やっぱり顔が歳をとってる
仕方ないけど
好きだった服も違和感があって着れないし
パーマも昔より似合ってない
年齢的にNGでも
自分的には似合ってると思うなら
年齢など気にせず
好きな服を着ればいいと思ってる
でも、ネットで言われている悪口のようなものが気になってしまう
世間の目に合わせてる自分なんて
かっこわるいのに
昔は定期預金口座にお金を預けておくだけで、何もしなくてもお金が増えたものです。昨今では高い利子を提供する銀行を探すのは至難の業となっています。しかし、少なくとも愛情面に投資すれば、たくさんの利益がもたらされます。心の持ち方を少し変えるだけで、利率を上げることができるでしょう。 相手に愛を惜しみなく与えれば、たくさんの報いを受けられます。 つきあう相手を増やせと言っているのではない。 心の持ち方を少し変えるだけで、もっとたくさんの愛情を注いでくれるようになるでしょう。
学生のときの友達は何でも話して仲良くなってきたのに、それこそ他の人には話さないような話まで。だけど、急にどこかのタイミングでタブーが出てくる。それがみんな同じタイミングなら大丈夫だったんだろうけど、微妙にそれがズレる。そうすると今まで話していたようなことも「何でも話せる」という認識から「ズカズカ入り込んでる来る」という認識になっちゃったんだろう。
難しいよね。誰とでも話せるようなこと話して仲が深まってきたわけじゃないから、急に切り替え求められてもこっちも厳しいなと。だからあれも止めとこう、こういうことは言わないでおこう、そんなことしてたらもうそれは友達とはいえないかな?と思ってしまった。相手を傷つけてやろうとか、友達だから何言ってもいいなんて思っているわけじゃないんだけど、その境界線がズレたらもうダメだよね。
今まだ続いてる友達もこういう感じで離れることになるんだろうか。そう思うと関係を築くことが無意味なのかよくわからなくなる。壊したいわけじゃなく、むしろ深めていきたいと思っても壊れるならどうすりゃいいんだろうね。上辺だけの関係に成り下がるなら表面的な関係は続けていけるだろうけど、それは自分を抑えることになって時間の無駄なような気がする。
やっぱり自分が一番の親友だなと思う。自分が一番自分を大事に出来るし、書くと気持ち悪いけど自分自身しか自分とわかりあえないんだよね。自分とだけは疎遠にならないように大事にしよう。
その昔──昔というほど昔ではなかったと思うけど、
「言いたいことがなくなった。」等と堂々と公言しているアーティストがいた。
実力というよりは、奇天烈な雰囲気で売ってる人だったから、どうでもいいと思っていた。
それにしても、ものは言いようで、「ネタがなくなった。」とは言わないんだね。
しかも、普通…、ネタがなくなるなんて言い分がおかしくて、
すべきことは改めまた、作るだけなのにな、と。
僕は絵を描いているんだけど、たまに似たようなことやってる人のなかに、
無理解な人がいて、心苦しく思う。
作品というのは、人前に出した時点で
「見た相手がどう思うか」が一番大事なんだよね。…もちろん、作った人の気持ちなんか
どうだっていいとか、言いたいから、こんなことを言うんじゃない。
むしろ、逆なくらいで、
屍みたいな作り手が堂々と闊歩して、
他人から作品を作る気力を奪うようなことが、
許されているようだから、言うのだよ。
たったひとりにくらいは、どう思われてもいいというような、
根性だから、言ってやるんだよ。
絵なんかね、上手くなくたって、伝わるんだから。──
どんなに技術を高めても、この事実を忘れてはならないんです。
僕らはいつだって自由で今この瞬間にも描きはじめることができる、
だけど、屍は違う。
こいつは芸術家の提示なしには──引いては僕らが──どんなに些末な絵ですら──
存在しなければ、
何も始められないのに、芸術家でいたがるのだ。
なあ、クイズが好きでも、クイズを出せるわけではないよな。
くだらない理由を見出すことがとっても気分がいいとして、
僕のような輩に対して、逆恨みすること以外に、もはや続ける理由が見つからないだろうさ。
なぜって誰かの無理解ぶりについて考えることにして、
自分のことなんか直視せず、検討なんかしないほうが、「100倍早い」からさ。
せめて、仲間である人たちを──屍なんかよりもずっと元来のね、
彼らを黙らせることのできる悪党とは呼ばれたいか。
屍と至った理由なんか、思い知りたくは、ないか。
「見た相手がどう思うか」に目を伏せて、それ以外のことを知るんなら好きだ。
くだらない人間だって、軽蔑されたって、ますます生きていけるんだろう。
こんな指摘なんか必要ない程に、今更通る話なんか無いはずだよ。
さらなる「次」を待てよ。
恋活を始めて1年が経った。
途中休み休みだったけど
再開して今思う。
婚活にいる人はなんか空っぽだ。
趣味もないし。つまらない。
私が若いのもあるけど…
出会いとは、趣味とか好きな事の
延長線上にあってだんだんお互いに
興味が湧いてその過程の中で
仕草とか意識する瞬間があって
それが積み重なって恋愛に発展して。
そういう自然な流れが理想なんだろうな、
って思うから今はただ趣味とか
好きな事に全力で頑張るしかないかなって
思う。
何も上手くいってない時って
なんか変な人ばかり寄ってきてたイメージ。
周りが結婚したり
そりゃ焦るけどさ。どうせ焦っても
ろくな事にならないどころか
なんか病んでいくしもうあまり
考えない方がいいかもしれない。
私は友達の恋愛の話を素直に喜んで聞きたい。
一人で行動をしていて、最初はのびのびできてよかった。一人で行動が嬉しかった。
今は悲しい。さみしい。
人肌が恋しくて甘えてしまうのです
かつての街にはざわめきがあった。
今はない。誰も彼もが手元に目線を落とし、背中を丸めて歩いている。
靴音。衣擦れ。人いきれ。
声と音楽は消え失せて、ただただ歩くマネキンの群れ。
コンコン。頭を叩く、不躾な電波。
入ってますよ。余所へどうぞ。
ああ、苛立つことばかりだ。
今日もまた、人の群れ。
うなだれて歩くその姿、まるで罪人だ。
この門を通る者、一切の望みを捨てよ。
靴音。衣擦れ。人いきれ。
罪人たちの行進だ。
コンコン。コンコン。入れてくださいな。
頭を叩く電波たち。
入ってますよ。余所へどうぞ。
ああ、苛立つことばかりだ。
日増しに電波は増え続け
反比例して声は消える。
聞こえるのは無機質なノックばかり。
コンコンコン。コンコンコン。コンコンコンコン。コンコン…………
入ってます。入ってます。入ってますったら。入ってます。
あぁ……本当にめんどくさいなぁ
コンコン。コンコン。コンコン。コンコン。コンコン。コンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコン………………………………………………
もういいよ。
はいどうぞ。お入んなさい。
そうしたら、もう苛立つこともない。
今日から僕も
顔をとられたマネキンだ。
キスをする時に目を閉じないんだね。見られている感覚が背中をざわざわさせて、そう長く一緒にいないんだろうという予感がした。やっぱりね。
仲良くしたいな
やっぱり好きなのかな
他の人の名前が出ると嫉妬する
何で私の前で言うのって思う
それですごくつまらなくなる
もっと自分の気持ちに素直になろ
私の好きな場所のこと
みんなと関わっていたいこと
別にヨイショしてるわけじゃなくて
本当に望んでることを
そのまま言えばいいだけだ
私はあなたのそばにいたい