ここに来て人の日記を読むくらいしかやることがないから、もっと、こう、人の内面的なものをただ綴ったものが増えてくれればいいのになあ。どこかに私みたいなところもあるし、私の身の回りの人たちにありそうな感情、感じ方に見えたりするし、他人だとは思うけど、他人っぽくないんだもの。
もっと増えたらなあ。一日にゴコ以上あったらなあ。
頑固だと言われることはめったにありません。たいてい喜んで流れに任せる人です。でも、いつもではありません......正当な理由があるときにかぎっては。戦うに値する何かがあるとき、妥協をこばみ、絶対に自分の意見を曲げようとしないことがあります。ただ、あなたが誰かを敵に回すようなことは決してありません。もし何かが間違っているように思えるなら、それを正す必要があります。注意を怠ることなく集中していなくてはならないでしょう。もし、ふだんは見られない頑強さが求められることがあったとしても…
こういうこと書いてみようかな?今思ったことを明日の朝にニッシに書いておこう!とか思っているのに…忘れている。忘れているということは大したことではないんだろうけど、そのときは書いておきたい!と思っていたことだから勿体無い。
何かのきっかけで過去を思い出したりそれについてどう思っているか?とか本当に些細なキッカケや思い出なんだけど、書き出してみたらこういう内容で締め括られるのか…と書き出さないとわからない自分の感情が面白いし、自分で自分をわかっているつもりでもそうじゃないのかな?とか色々なこと自問自答することが自分との雑談みたいで好きなのかも。知りあい程度の人との雑談は苦手なんだけどね。
そう、昨日そういう知りあいと雑談する機会があって頭の中がぐちゃぐちゃになってた。短い時間だったけど、そういうの相手に伝わるよね。嫌いじゃないんだけど話すことがない。少しの会話の中から自分の色々を知られて嫌われたりそういうのが嫌なのかもな。だけど取り繕うほど器用じゃないから。本当に生きていくのって大変ですね。今日も暖かいですねー春ですねー桜さきましたねーから続かない会話です。いつも私のサクラは咲かないまま
自分で選んだ場所なんだけど、ここから離れてしまおうかとひそかに考えるとわくわくする。考えるだけだから。たしかに君もそうだったね。
この三日間、色々な人と出会って、生き方って様々なんだと改めて気づく。
血のつながった人たちとこんなに密に過ごす時間がなかったから緊張したけど、なんだろう、、すごく居心地がよくて、血のつながりって面白いと思った。空気が似ていた。自分と顔が似ている人がいるのが新鮮。
視野の広さがまた元に戻ってしまうのが勿体無いから、これからの自分の進路を、ワクワクする方へ向けていこうと思う。
どんなに叫んでももう聞こえないよ。耳をふさいでいるからね。そしてもう二度と会わないつもり。忘れる事とは違うんだけどね。忘れちゃうだろうね。人間は強いよなぁ。
仕事のことなんて考えないで
彼のことだけ考えていたい
楽しいことだけ考えたい
そういう人生って
ないのかなあ
なんでかはわからないんだけど、SNSで一人称が「僕」で文末が「~だ、~である」で書いている人って、ほぼ全員文章がつまらない。
自分に酔っているというか、内容も薄いのにムダに高度なことを話しているように見せかけたいというか……まぁ目がすべるすべる。
本当に文章が上手な人って、書き方は平易な文章だったり簡単な単語ばかりなのに読ませる文章を書くから、やっぱり格が違う。
読む人を想定してないんだろうな。独りよがりなんだよ、たぶん。
新しい額縁を買ったけどしばらく絵は入れないつもりだ。からっぽのままも悪くないだろう。新しい恋を見つけたら猫の絵でも飾るよ。