彼女を見ている。決してこちらを見ない彼女の横顔を。これ以上を望むことはない。視線の先に別な人がいるんだから。
たくさん一緒にいられたから
それは嬉しかったし
二人だけの共有みたいなこともあったから
それも嬉しかった
けど、
いまいち、距離が縮んだとは思えないのは
話の内容が浅かったから、かなぁ
でも、まぁこんな日も必要なのかな
ただひたすら笑ったり
くだらないことをダラダラ喋ったり
少しは彼の中に私の存在が残っただろうか
一緒にいて楽しいと思われたい
もっと一緒にいたいと思われたい
どこか出掛けるときに
私が思い浮かんでほしい
どれほど努力しようと、この世には決して解明できない謎や、どうしても解決できない問題があります。人生は前途に、時として受け入れるしかない困難な状況を投げつけます。これはなにも、この先にトラブルが待ち受けていることをほのめかしている密かな警告ではありません。単に直観的な力の強さを思い出してもらおうとしているだけです。もし、何の進展もなく、どこにもたどり着かないような大義にエネルギーを注いでいるなら、今こそそれを止めるときです。殉教者になるのではなく、確かな違いを生み出せるような大義にエネルギーを注いでください。
朝のひとりでコーヒー飲んでトースト食べてチョコ食べてナッツを食べる。これが私の朝ごはんです。
朝からガッツリ食べていたときもあるけれど、体はそんなにもとめてないのに気がついて、このスタイルに落ち着いた。細やかな楽しみとして食パンはパン屋さんのもの。チョコは一粒。ナッツは手の平に乗るくらいの量。それと欠かせないポイントが「ひとりで食べること」これが一番のポイントかもしれない。
人といると充電されるタイプとひとりでいるほうが充電されるタイプがあるらしいが、私は間違いなく後者なので必ず確実に一人になれる時間を確保しないと充電ゼロのまま人と過ごさなきゃならず、それは自分にも周りにもマイナスしかないから。それがわかっているのに、ひとりの時間をとれないことが続いておかしな自分のままで人と接し、嫌われる。そんな時があった。ひとりの時間をとったとしても嫌われるかもしれないけど、充電時間があるならそこで充電するから大丈夫なんです。
このスタイルに辿りつくまで色々あったけど、辿り着けてよかったな。本当にコーヒーとパンって美味しいね
相手の頼もしさに依存し過ぎて、私の至らなさで怒らせてしまって疎遠になってしまった友人がいる。
別の友達と遊んで、彼女のイライラがわかったわ
ごめん。本当にごめん。
どっちの友人にもごめん
人を信じられない
せっかく好いてくれて恋人になったのに全然信じられない
あぁこの人も僕を裏切るんだろうなって接してるから申し訳ない
恋愛を辞めた方がいいかな
出会いには必ず意味がある。別れてしまったとしても。その時に必要な感情や学びを与えるために現れる。君は何を学んだんだろう。
相思相愛は必ず終わるそうだ。そうか。純粋であればあるほど変化する。バランスが悪くなるとか真っ当に燃え尽きるとか家族愛に変わるとか。
歩道で立ち止まり桜に見とれる老人。遅くなっても帰らない公園の子供たち。見飽きるほどに行き交う引っ越し業者のトラック。春は嫌いだ。春はみんなを好きみたいだけれど。僕は、春が嫌いだ。
そもそも入社した時から
ちょっと意識してたし、
まぁ好きだった時期もあるしなぁ…
12個上の会社の上司。
私に彼氏がやっと出来そうなんだけど
会社の人らで外食行くと隣居るし、
普通に隣歩いてるし。
皮肉なことに好きだった時期より多分仲良い。
先輩がご飯好きだから多めによそってる時
意識したのは内緒です。