心理学のような本(簡単なやつ)や人観察が好きなので、
自分や他人に嫌がらせをしたり
声を荒げたりする方に出会うと
怒るよりも
「ねーねー嫌がらせすると楽しくなるの?」
「大きな声出して自身の恐怖心隠してるの?」
などわくわくして聞きたくってしょうがなくなるんだけど
とりあえず我慢我慢。
なんでア■■■ガーがNGワードなのかわからない
病気の話とか書けなくない?
差別用語的に使ってる人がいることはたしかだけども
職場に、すんごい人の話聞かない人がいて、アから始まる脳の病気か?と思って調べたら違った
私が特定の相手と会話してるのに、割り込んできて私の話聞いて聞いて聞いてーーーーーーー!!!!!!みたいな感じで無視し続けると聞いてと言わんばかりに人の会話遮ってすんごいでかい声出して人の会話妨害してくんのホント腹が立つ
ちなみに50代だからね。若い人じゃないからね^-^
そうやって無駄に割り込んでくる割に人が頼んだことは頑なにしない。「ちょっと事務の人に聞いて」って言っても一向に聞こうとしないし、閉店後客の忘れ物をカウンターに届けてきてって言っても「きっと(カウンター)閉まって誰もいないよ」って頑なに行こうとしないから早く行って!って怒られてる
人に頼まれたこと渋って怒られる50代やばくない?
「最近チョコばっかりもらうから糖分摂りすぎだ〜控えないと…」みたいな会話してる時に
『ほらお菓子あるよ!もらいなもらいな!』みたいなクソどうでもいい絡み方してくるからね。
(しかもこっちの声が掻き消える程でかい声、無視するとこっちが話やめるまで話続けるからね)
こっちが一旦会話やめるとこいつもやめる
言い終わったか…と思ってまた話始めるとまたこっちの声にかぶせて話し始めるのなんなのクッソ腹立つんですけど病気なのか?
あなたにとってうまくいくことが、他の人にとってうまくいくとは限りません。そして、他の人にとってうまくいくことが、あなたにとってうまくいくとは限りません。結局のところ、人がそれぞれ異なっているからこそ、人生は面白いのではないでしょうか? すべての人に私見を持つ権利があると言われていますが、だからといって他者に私見を押しつけてもいいとは限りません。少し緊張を感じるかもしれません。親しい関係にある人と一緒にいたら、緊張感が和らぐでしょう。でも、誰かから「ささいなことを大事に祭り上げている」と非難されたら、自分の立場を守るよう心がけてください。その人が受け入れられるからといって、それを受け入れる義務があるわけではありません。自分の意見を持つのは至極当然のことです。
自分が辞めた会社で後から入って来た人が長く続いていたり、人間関係も上手くいってそうと感じるとなんだか言い表せない気持ちにはなる。先輩に対してもタメ語に近い言葉使いだったり私から見ると距離近いんじゃ?って思うけど、それをやってて長く続いているんだからやっぱり私がその絶妙な距離感を保てないのがダメだったんだろう。
どこいっても何をしていても、自分がすれば嫌われたり怒られたりすることが多いのに、他の人が同じことをしても怒られなかったり、むしろ出来ないけど可愛いヤツ扱いされたり、そういうのを目の当たりにしてしまう。だから、なるべく誰とも関係を築かない。自分以外は他人。と鉄の心を持って自分の世界だけでなるべく生きていくようにしている。あ、こういう自分の世界で生きていってるのが滲み出てるのが上手くいかない原因なのかな?でもあれこれ考えやってみても新しい世界は生まれなかった。
東京タワーとか高さを売りにしている観光地とかにありがちな、地面がガラスで出来ていて真下がよく見えて、でもガラスなのに踏んでも大丈夫。ガラスだから相手の表情もバッチリ見えるけど厚みと強度があるガラス。そういうのを目指していきたいです。
自分の容姿が気にならないくらい夢中になれるものが欲しいし、自分の容姿を気にかけるくらいの余裕が欲しい。どうやって両足で立って生きて行けばいいのだろう、人はどうしてあんなに輝いているのだろう。
なんかつまらーん!!
縮まったようで、全然縮まらない距離
少しも思いが伝わってない
プチプレゼント渡せたけど
本気でプチだし
適当に渡した感じだからなんてことないし
つまんないなー。
なんの意識もされてないんだろな
つまんないな。。
右手をな左の肩に乗せて
左手を右の肩に乗せるねん
乗せた?
そんでちょっと顔を俯かせるんよね
遠隔セルフハグ
青い鳥を見つけても幸せになれないけど青い鳥を見つけなくても幸せになれるということに、やっと気付けた気がする。私は幸せになれる青い鳥を探しすぎた青い鳥は最初からいないし、ずっといた。
私は幸せになる
90歳を超えた義理の祖父の葬儀が終わった。
親族だけの葬儀になると思ったら、遠い親族や
ご近所の方が来てくださって、小さな斎場がいっぱいになった。
葬儀が高い高いと金額だけ気になっていたが、
20年前に亡くなった祖母が実は超絶金持ちの娘さんで
かけおちのような結婚をしたなど、なかなか面白い話が聞けた。
結果、斎場で祖父を見送れて良かったと思う。
まぁ…私がお金を出していないので、そう感じちゃってるのかも。