2018.04.08Sun
非表示 18:11

私は不安になって、すぐに恋人からの気持ちを確かめようとするけど、毎日忙しくとも私のなんでもないような話を聞いてくれ、一緒にごはんを食べたりすることが彼の答えなのかなと最近思います。
恋人になってから一度たりとも後悔したことがないのは、彼の不器用ながらも優しいところにあるんだろうなあ。
これからも傍で笑い合いましょうね。


非表示 12:15

レバニラ炒めを作りました
豚レバー10%引き、ニラはそこそこお安かった
冷蔵庫に余ってたにんにくも入れて美味しくできました

レバー好き
焼いても揚げても生でも好き

ユッケの煽りをくらって禁止になったの未だに納得いかない
馬や鶏のはまだ食べられるけど牛レバー刺しが食べたい
海外では食べられるみたいだけどそれはちょっと怖い
そもそも海外に行くのも怖い

国内のちょっといい焼き肉屋さんで、美味しい牛レバーの刺身が食べたいなあ
タイムマシンができて乗せてもらえる事になったら食べに行きたい

今日食べたのは豚のレバーです
流石にこれは生では食べたくない

ごちそうさまでした


見知らぬ貴方へ

非表示 10:11

ごめんなさい。
ネットの匿名で恋愛相談していく中で
段々貴方とのやりとりが楽しくて
そちらがメインになってました。

いいなぁって思ってた人には
振り向いて貰えました。
でも私は貴方に振り向いて欲しくなりました。

だって貴方と相談しながら決めた
デートを別の人としても楽しくないのです。

結局中途半端で振ってしまいました。

ごめんなさい。
たくさん応援してくれたのに。

この相談が終わらなければいいなんて
ちょっと思ってしまったからでしょうか。

貴方が去っていく事は予想できてました。
でも自分に嘘はつけなかった。

全く知らない人だけど素敵な人だなぁって
思うしもっと仲良くなりたかったので、
なんだか今は自分でもびっくりするくらい寂しいです。
ネットではなく普通に知り合いたかったです。

貴方はどんな人ですか?
好きな人は居ますか?
私は貴方の弱さに寄り添って側に居たかったです。

貴方にとっては気まぐれだろうけど。

住んでた場所がすぐ近くだと発覚して
一瞬期待してしまいました。

励ましてくれたり良い女だって
褒めてくれたのも凄く嬉しかったです。

ありがとう。

いつか縁があればまたどこかで
お会いしましょう。

ps.私はトキメキより相談相手が欲しかったみたいです。


非表示 07:46

自分の状況を洗いざらい話す必要はありません。ヒントになるようなことを二、三伝えるだけでいいのです。ただし、曖昧な情報ではなく、すぐにピンとくるようなことを伝えなければなりません。助けてもらいたいのだったら、ざっくばらんに助けを請う方がいいでしょう。助けを必要としていることを相手が察してくれることを期待しているのだったら、その人が気づくまでしばらく待たなければならないでしょう。現実的になる必要もあります。独りだけで取り組んだら、難を極めるでしょう。白馬に乗った騎士がやってくることを望むだけではダメ。あなたの騎士はすでに到着しているのです。軍隊ラッパを吹くだけで、驚くほど素早く駆けつけてくれるでしょう。


非表示 06:11

昨日は電車で45分くらいの都会へ。JRも私鉄もあってデパートも何店舗もある。最近は大きなバスターミナルもあるあの駅です。自分の家から電車で一駅二駅くらいの場所でもデパートもあったり買い物も充分だけど、昨日のプランは少し遠出。本当はそこからさらに一時間くらいかかる場所に行ってみようかと思ったけど、その場でスマホで調べて初めてここから一時間かかるんだ…と知った感じ。なんか今日はいいかな…って急にやめたくなってやめてしまった。一人だがらこれが許されて楽しめるけど、これ誰かにやられたらすごくイライラするんだろうなと思った。人間って(私だけかもしれないが)自分勝手なときが一番自由で一番幸せなのかもしれない。でも、自分勝手な時間は一日の中で、一週間の中で本当に少ない。少ないからこそ幸せに感じるだけなのかよくわからないな。自分勝手な時間が大半を占めるようなタイムスケジュールになったら、何かに縛られたいって思うのかな?私は思わないだろうけど、そう思う人もいるだろうな。
あの駅、本当にごちゃごちゃしていてわかりづらくて苦手だったけど、急な路線変更にも対応してくれるくらい色んなものがあって久しぶりに行くと楽しかった。駅の中はいつもお店のドンキ⚪️ーテみたいだなと思う。ごちゃごちゃしてるけど色々売ってるみたいな。
嫌ならすぐ帰ることが出来る、飽きたなら昨日のように少し足を伸ばせば楽しめる。気負わずいられる場所。なんだかんだで今住んでる場所が自分に合ってる。


非表示 02:25

良くも悪くも、感情がぐらぐらと揺れ動く機会が少なくなってきた。
昔だったら恋人や友人のちょっとした発言を事細かに覚えていて、それを後になってふと思い出しては一喜一憂したりしたものだけど、最近はそういうこともほとんどなく。特に恋人とは今会えている時間の中で、まったりと幸せを噛み締められるようになってきた。
また仕事などで大変なことがあっても、ある程度心の余裕が持てるようになった。これはそういう状況に慣れてタフになったということだろうか。

でも逆に胸が締め付けられるほどの感動を、最近は経験していない。
もしかしたらそういう状況にも慣れてきてしまったのかもしれない。涙脆くなった部分もあるが、感動を受信するレベルでいうとやはり昔の方が強烈に受け止めていた気がする。

これが成長なのか老化なのかはわからないが、何も感じなくなるような人間にはなりたくないなと思う。それだけ。


非表示 01:34

引き寄せの法則があるならば、家の中ではシンデレラみたいにこき使われる扱いなのでそろそろ、いいことが起こってもいいはず。

普通に考えて、扱われ方はおかしいし、他の誰よりもそういう意味では苦労してるので幸せが降ってきて欲しいという他力本願。

苦手なことだけど自分から掴みに行かなきゃ


非表示 01:13

なんとなく気分がどんよりして何もできなかったから
肉付きの良い自分のお尻や太ももをボンゴみたいにパタパタ叩いてたら、馬鹿馬鹿しくてなんか元気出た。

2018.04.07Sat
非表示 23:10

こんなこと誰にも言えなくてずっと心の中に留めておいたんだけど

私が第一志望に合格できたのは、家族や先生や友人や自分自身のおかげだとも思うけど、実は入試当日の朝に会ったおばあさんのおかげだと密かに思っている。

入試当日の朝、最寄り駅でホームへ繋がるのは何十段の上り階段。駆け上がろうと歩を進めると、階段の八分目辺りにおばあさんがいた。左手に手すり、右手にトートバッグを持ち、上っては止まり、上っては止まりを繰り返して少しずつホームへ近づく。
私は着けていたイヤホンを外して、おばあさんに声をかけた。「荷物、持ちましょうか?」
おばあさんがいいのよって言ったから、それ以上はしつこくせずにおばあさんの横を通りすぎる。
すると階段を上り終えたおばあさんは私に近づき、「さっきはありがとう、あんなこと言われるなんてめったにないから本当に嬉しかったわ」って言ってくれた。もう今年で〇歳になるのよと言うおばあさんは、背筋がピンとして綺麗にお化粧もしてとても上品な方だった。

あのおばあさんの感動っぷりったら。本当に私に感謝してる様子が伝わって、こちらがちょっとビックリするくらい。
「とうとう入試だ~嫌だ~~」ってナーバスな私の心に、ぽっと温かい火を灯してくれたおばあさん。入試当日に出会えたのは運命じゃないかと思ってる。
おばあさん、おかげで私は希望の場所へ入学できました。おばあさんいつまでも元気でね。


恋活、婚活

非表示 21:35

‪とりあえず同時進行で
色んな人とデートしまくれば
効率良いように思ってた。
違った。
全然違った。
忘れてた。
上手くいかなかった保険を作るのは
私の弱さだった。‬

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