2018.04.09Mon
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おそらく専門知識が必要とされるからという理由で、ずっと避けている仕事でもあるのでしょうか? 期限が迫ってくるのが見えているのでしょうか? そうだと思いましたが。それが一部の仕事のやっかいなところです。専門家の助けがあるときでさえ、理解するのが難しい場合があります。そんなときにコミュニケーションが役に立つことはめったにありません。わけのわからない言葉を切り抜けることができます。あなたには助けになる友人がいます。助けを求めることを恐れてはなりません。彼らもまた、あなたしか与えることのできない助けや仲間づきあいを必要としているのですから。


非表示 08:46

バスのなかで、一歳児とママが降車ボタンの押す押さないの攻防戦をしている。
押したい子どもとやめさせるママ。何度阻止されてもちっちゃな手を伸ばしてボタンに触りたがる。

ママからしたら大変なんだろうけど、見ているこっちはほほえましくて笑顔になっちゃう。

憂うつな月曜日の朝、癒しをどうもありがとう。


非表示 05:46

昨日はちょっと色々気持ちが疲れちゃってた。家にいても誰ともわかりあえない、ちょっとした会話でも否定的にとられちゃってハッキリいうとウザい。そして、悲しかった。
家にいると自分の家なのに自分の場所がないような気がしてしまうことがけっこうある。元々一人でいるほうがエネルギーをチャージ出来るタイプだから余計にそう思うのかな?でも、一緒にいるのにわかりあえないってのが本当に疲れる。
本当に気持ちが落ち込んでいて、スカートでも買おう!と息巻いてお店を見ていたけど、なんか気持ちがそこに向かない。だからしょうがない、いつも空いてるあるカフェでケーキとコーヒーを食べて少しボンヤリしたいなと、そこへ向かった。
「今日はフルーツタルトしかありません」……私はフルーツタルトが嫌いなんだよね。味が嫌いなんじゃなくて、フルーツタルトによって思い出される記憶が本当にキツくて。よりによって今日か…とやりきれない気持ちもあったが諦めてコーヒーだけにしてしまった。空いているのにとてもケーキも美味しいところなので、フルーツタルトだって美味しいと思う。でも頼めなかったのは、まだ私はその記憶をこえていないんだろう。気分のいいときにお茶しに行ってそれしかなかったら頼んでいたかもしれない。でもこうやって気持ちが下がっているときに、フルーツタルトがしかないのだというところが、まだ乗り越えるべきじゃない、なかったことにしちゃダメだ、そしてその原因の家にいるあの人を許してはいけない!というメッセージだったんだと思うようにする。私はまだフルーツタルトは食べないだろう。他のケーキが美味しいならそれで今は充分です。


見た目の話

非表示 02:39

見た目めっちゃブスだったから化粧やダイエットやおしゃれや持ち物振る舞いまで清楚になるよう気を遣ってみたけど、確かにブスのままだった時より見知らぬ人にも女性として扱ってもらえるようになり、すれ違いざまにブス!と怒鳴られていた時よりもましになった。
彼氏とかはそこまで望んでいなかったけど、このまま頑張っていればチャンスもあるんだと思ってた。けどイメチェンして望んだ田舎の高校ではストーカーに遭い電車でも他校の生徒につけまわされ、友達だと思ってた人にはヤるだけでいいからみたいな誘いを受けた。
仕事するようになつてからもセクハラを初めて受けた。同期の女の子は私は仲良くしたいけどその子たちは私がどんな格好をしてどんな持ち物を持ってどこまでおしゃれな生活をしてるのかしか興味が無いみたい。なんか違う、見た目だけしか見られていないような気がする。結局中身なんて誰も見てくれないんだ。
ダイエットもやめてあんなに金をかけたかわいい服も着なくなった。ズボンばっかで、メイクもしなくなって、マスクして髪さえ結んでおけばなんとかなる。顔さえ隠れてればそこまでブスじゃないってなんとなく最近はわかってきた。顔を隠して洒落っ気のない女を演じることで、大衆に混じることで私は初めて人前で気を遣わなくなった。これで、これでいいのだと思う。おしゃれするのすごい好きだったけど、自分が自己満でも輝いていた瞬間は好きだったけど、中身を見られないなんてつらい。なんでもない女になって、その中に光るものがあれば見つけやすいだろう。見つけてほしい。私はここにいるんだよってこういう人なんだよって。女であることすら嫌だから、人間として私を見て

2018.04.08Sun
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要領が悪い私は、テキパキとこなすのが出来ずグダグダやっていましたが今日は推しに会うために頑張ったらやらなきゃいけないこと綺麗に全部終わりました。

集中力ってこうやって使うんだ!毎日こうやって息抜きもしつつ物事をこなせばいいのだと気づいた、一つ歳を取る前に気づいてよかった

明日からも頑張ろう


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これからは仕事に対して心を無にしよう。いちいち騒ぎたくない。ただそこにいればいいんだよね。「形だけやってもだめだ。」お前には心がない。そう言われた気がした。


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シャツを買いに渋谷へ出かけた。好きなブランドのシャツは結構いい値段がして頻繁には買えないのだが、店に行って試着してしまうとついつい買ってしまう。なので、あの店には年に 1、2 回くらいしか行かないようにしている。

何かいいものを買うとき、必ず言い訳を用意するのは何故なのだろう。誰に怒られる訳でもないのに。

家に帰ってから、薄い紙に包まれたシャツを取り出してタグをはずし、ハンガーに掛けた。来週末着るように、クローゼットの 1 番先頭にしまった。贅沢するのはいいことだと思う。それが少しでも自分の気持ちを支えてくれるのなら。


非表示 21:26

顔にニキビではないイボか何かができてしまって皮膚科行けばいいのについグダグダハトムギ美容液で消えないかなーとかやってたら引っ掻けてしまったらしく風呂からでたら出血してたのでオロナインを塗ってみた…ら、小さくなった気がする
というわけでハトムギ美容液をやめてオロナインを塗り続けて経過観察してるんだけど明らかに小さくなっていっている
オロナイン万能だなあ
何にでも効きすぎてたまに怖い(笑)
このまま目立たなくなってくれたらいいな
皮膚科に行けばいいんですけどね
でもこのままオロナインで消えてほしいなあ


非表示 20:48

何もかもを終わりにする覚悟ができてきたような気がする
叶わなかった恋をどう処理したらいいのか
どうしようもなく動きようも動かす想いもないのに
思い続けてしまう日々が続いていた。

今日少し話す機会があって
その時の空気感が終わったことを嫌でも教えられた。

帰って来てせつなくなって、でもそれでもいい、
前のように戻ることだけが正解ではないと思えた。
終わってしまったなら、後は幸せを祈ればいい。
一時でも想った人。彼の願いが叶えばいい、
彼の夢を素直に応援しようと思えた。

恋仲では上手くいかなかったけど
人として付きあっていくことはできる。
その手は離すけど応援はしているから、
憎むより孤独に泣くより、そう思えるなんて幸せ。
上手くいかなくて辛かったけど、
人として付きあっていくこともできる。
その方が健全で私は笑える。

ずっと幸せかもしれない


非表示 19:42

客観的な日誌

今日は8時にRに叩き起こされた。高速で1時間先の目的地の途中、どうしても渋滞で有名な場所を通るので、早めに出たいとのことだった。何もそんなに渋滞を嫌わらなくても、とYは思った。Rは渋滞を嫌う。それは新しく道を探すことが苦手な性格だからだと一緒に暮らして1か月の経つそのころにはうすうす気が付いていた。道を探すのは自分のほうが得意だ。そう自負してから、彼を出かけるのが少し、ほんの少し億劫に感じ始めていた。案の定、カーナビ通りに進んで道を間違えたときなど「もう嫌だ」と声を荒げた。ぐるぐると時間をかけて自分なりにこうかなああかなと道を探って時間短縮を好むYにはわからない。短距離で道を提示してくれる物を便利だと使うがそれでうまくいかないと不機嫌になるRとそれはあくまで志向パターンの一種であって、体に叩き込む作業は自分がすべきことだと(そしてそれが楽しいこと)と思っているYにとっては一つの噛み合わない現実の目の当たりにした日であった。

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