流れるようで
たまにぼつぼつとノイズ
思い切り低く、笑うと高く
そんなあなたの声
なんでもいいから
ずっと話していてほしい
抱きしめてはくれなかった手で
髪を撫でてくれるかしら
そうして眠りたい
すごく安心できそう
あー
部屋片付かなかったー
まだまだとちゅー
けれどいつもより進み早いな!
明日には終わらせよう。
あたし、よーふく好きなんだな
これから年末、大晦日まで自分で服を買わないにしよう。
よし。
プレゼントかポイントか商品券か
とにかく、現金を出さないにしよう。
やってみよう!
そうしよう。
母は電子機器に弱い
まだガラケー
パソコンもできない。
いや、
ゆっくりあのひとにわかるように教えてくれるひとがいれば、できるし、やりたいのだ
それがかなわないから、やらないだけ。
そんな母だが
じつは
XJAPANにハマり出してから
まあ見事にタブレットを操る。
ライン、インスタ、ツイッター。
素晴らしい!(笑)
好きなことって、すごいね
次はスマホデビューだね!
カターン
て音がしたから
外を見たら
ペットボトルが庭に転がってきた音だった昼間。
すごい風で、カラコロカラコロン
さっき車で出るときにはなかった
帰ってからポストへ言ったら細いどぶにスポッとはまってた
うちの母は誰かわからない人のものを自分の家に入れるのを嫌がる。
たとえ、庭でも。
なので、みつければそっと道へ還すだろう。
そーゆー人だ。
さて。
わたしはどうするか?
拾って裏のゴミ保管場所へ
あさってゴミの日にだそ。
こーやって
ちょっとずつ
こっそり
満足できる自分をつくる。
友達と3人で歩いてたら駅前にティッシュ配ってる男の人がいて。
ニコニコしながら配ってたんだけどさっきまで談笑してた友達2人が急に真顔になってスルーして、私が立ち止まるか微妙な感じでアワアワしてたら笑いながらティッシュ3つくれた。
スルーして行っちゃった友達に追いついて「いる?」って聞いたらこれまでになく冷たい顔と口調で「いらない」って言われた。
些細なことだけどこの一連の流れになんかビックリした。
私が住んでる地域はド田舎で実はティッシュ配りに遭遇するの初体験で、逆に友達2人は繫華街の近くだからきっと慣れてるしこういうクールな対応が正しいのかあ…って。
私もチラシだけだったらスルーするんだけど、ティッシュ恐るべしで貰ってあげないと可哀そうって気持ちが働いて田舎者丸出しな対応した自分が恥ずかしくなった。
どうしてもティッシュ欲しい奴っぽかったし。アワアワしてたからあんまり覚えてないけど受け取ったあと思い切り会釈した気がする。あざっす!みたいな。
別に善意で配ってるわけじゃないし、多分バイトだし、配ってるほうもどうでも良かったのかもしれないけど。
でもやっぱスルーするの難しいからスマートに受け取るコツを覚えよう。
先日おくさんが元気に歌を歌いだし、「ねえオブラートかかってたでしょ?」「うんビブラートだね」という会話をしたことをふと思い出したので、nisshiに書き記しておく。はっはっはっ。
あたしは
ちゃんとこの夜を
乗り越えてみせるから
神様あなたは
ちゃんとそこで
わたしをみていて
今もがいてるひとりで
人生でいっちゃん
いいとこなの
ちゃんと
乗り越えてみせるから
そして果てしない夜が
私の人間としてのこくに
なりますように
そうあなたに初めて逢ったのは
もうすぐ秋だという夏の午後だった
あなたは月で私も月で
深く引き合ってしまうけれど
それにはとても闇が深すぎて
一緒に輝くことはできなかったね
月と月は 静かにならんでる
くらいがちょうどいい
そしてあなたは 風みたいな女の子が好きだった
私はあなたの深い闇を照らしたいって
身体いっぱいがんばったけれど
それは私にはできなかった
私は月なのに太陽に憧れて
太陽になりたかった月だった
でも私は静かな静かな月
本当は太陽に照らされたかったのは私だ
そしてこの恋が思い出に変わる頃
太陽みたいな男の子と月の私は
恋におちるだろう
理想の彼を書き出したらとまらない(笑)
表情に出ないけどさり気なくいつも優しい。
仕事が丁寧、手腕。
物の扱いが優しい。
愛想はないけど誠実なので慕われてる。
ちょっとやそっとじゃ慌てない冷静なところ。
驚くときは密かにびっくりしている。
三十代なのに学生時代のパーカーが未だに似合う。
お茶を淹れるのが上手
窓ふきと換気扇掃除が上手
お世辞は言わない
甘いものが苦手だけど私が甘いものを食べていたら優しく見守ってお茶に付き合ってくれる。
自分は食べないのに私のために飴とかチョコレートを上着ポケットに入れたりしている
散歩が好き
靴はキレイに磨く派
彼が男友達といるところを見ると、わー男の子だと思うような雰囲気になる。若干ぶっきらぼう的な。。(?)そこにまたキュンとする。
ジーンズが似合う。
車の運転が丁寧で上手い。
こたつに入ったらすぐ寝る。
寝癖が絶妙
戸締まりに熱心
スピーカーにこだわりあり、いい音が好き
もたいまさこさんの良さを聞いてくれる
お腹が空いても怒らない
メール文章がそっけないけど連絡とってくれる
身体動かすのが好きで、本気のバドミントンにも付き合ってくれる。
ランニング早くてついていけない
ホットケーキとか、お好み焼きとか、ひっくり返すのが上手い
何だか赤裸々にかいてて恥ずかしくなってきた。まだまだでてくる自分が怖いので、このへんで。
このせつなさはあなたが私に残したもの
だからあなたから私は離れられない
こんな気持ちを注いでいてくれてたことを
今になって知ってしまった
あなたがくれてた愛情
それを返す
あなたが離れてからそのせつなさを知るなんて
今度は私が頑張る番
あなたが想っていてくれてた想いをあなたに返す
受け取ってくれるかはわからないけど
できる想いは強い
あなたに返す
私にくれていたもの