2018.04.13Fri
非表示 08:36

疲れからか、体調不良者が多く出て来た我が施設。
超人不足だから、他フロアから人材借りて来て仕事してる感じ。
多分、みんな疲れたんだと思う。
暴言暴力 当たり前だし施設長という医者の理不尽な指導、他のフロアが見れないからと言ってめんどくさい人を私らのフロアに移動させる。

いつ、精神崩壊してもおかしくないよ。

休んでしまった20歳の子は、私に業務連絡があった様子でわざわざ、こちらに連絡してくれたが突然泣き始めたので聞いたら「休んで申し訳ない気持ちと誤薬してしまった件 について自分を攻め立ててパニックになっていた。」と話をしてくれた。

私には、その子をフォローする事しか出来なかった。
私にも同じ経験があるから。

その子の話を聞いてあげ出来るだけ落ち込ませないようにフォローし誤薬の件は「飲んでしまった人は元気でいるから大丈夫。今後は気をつけよう。」リーダーからは「注意されると思うけど、それだけは受け止めてね。」と話をして向こうの気持ちが落ち着いた所で電話を切った。

多分、昔の私ならこんなにフォローしてなかったと思う。むしろ。めちゃくちゃ嫌な言い方していたかも。

お客と対面して話を聞く仕事や私自身が母親になった事で少し他の人のミスには寛容になれたのかもしれない。

完璧を求めていた過去がばかばかしく見えてきた。
私には「まぁ、いっか」くらいの気持ちが丁度いいんだな。

その子に会うのは、来週の火曜日。
元気で仕事に来てくれるといいな。
一回り以上違うおばちゃんは、応援してるで!


非表示 06:47

金融市場は物的資源に投資したいと考えている人々によって支えられています。彼らは、貴金属や成功企業といった非人格的なものに投資することから満足感を得ているように思えます。それだけの大金が将来有望な人たちへの投資に使われたらどうなるのだろう、と思わずにいられません。自分が誰を必要としていて、本当は誰をサポートしたいと思っているのか分かっています。もし 心からの熱意を示すことができれば、信頼に十分見合うものが返ってくるでしょう。


非表示 06:07

今日は強制的ボランティアの係決めです。みんなやりたくないから楽だと思われる係には殺到し、嫌な係は他の係に所属出来なかった人が入る。どの係に所属してもその中からリーダーにならないように、じゃんけんとか。
考えただけで疲れるー。正直どの係もやりたくない。やりたい人だけでやっていればいいと思っている。やりたい人がいなければ出来ないことはやめたほうがいいよね。けして困らない。
子どものときから、こういう感覚が強い。小学生の時から⚪️⚪️係とか△委員とかそういうのに所属させたがってたけど、面倒だな…っていうのが先にきてしまう。みんなで協力するとか、責任感とかそういうのを学ばせたいのかもしれないけど、自分の中では上手く消化できない感覚だった。勉強が出来るわけでもないし、好きではなかったんだけど、勉強しなければ「自分」が困るだけで「みんな」は困らない。この感覚は大人になった今でもベースにはあるかな?
もしかして係にも必要なものもあるかもしれない。だけど明らかに不必要なものもあって、そのせいで本当に必要なものが埋もれているような気もするな。何かしらオプションをつけたがる世の中。本当の意味でのシンプルってないな。と最近思います。こんな世の中だからこそ自分の心のだけは必要なものだけを広げれたらな。そして今日が無事に過ぎますように


非表示 04:52

吐き出す場所がない。親父が68歳の誕生日迎える。どう足掻いても、もうそろそろだってのが分かる。母親に父親が全部悪いと言われながら育ってきた。大きくなって自分で物事を考えることができるようになった今、親父も悪いが、母親が言うような超悪な人間でないことはわかった。どちらかといえば母親の方が頭おかしい。古い人間だから会話のキャッチボールなんて一方通行だ。思い出せば、そういえば凄く愛されてた。思い出さないとわからないでもう二十歳超えてた。今日ちょっとしか酒入ってないんだけどな。別にこれが最後の誕生日会ってわけじゃないんだけど、すげぇ辛い。俺親父に何してあげられるんだろ。老い先短いおやじに俺どんな親孝行できんだろ。タバコ買ったり、一緒にタバコ吸ったり、それぐらいしか今んとこしてやれてないし、俺と姉とでうまいもん作ったり食わせに行ってるぐらい。どうしたら親父安心すっかな。どうしたら親父喜んでくれるかな。今付き合ってる彼氏紹介したら少しはホッとしてくれるだろうか。私が22歳の誕生日を過ぎたら交際半年過ぎたぐらいになる。彼氏に結婚願望あるのかはわからんが、これから聞き出せばいい。とにかく、親父に親孝行したい。ただそれだけだわ。


非表示 03:01

あーーーいーがー
ぼくにかみついて
はなさないとゆーうけれどー
さびしさのかたちは
かわーらないみたーいだー

あーいーがー
ぼくにかみついて
はなそおーとしないけどー
かなしみのかたちは
かわーらないみたーいだ


非表示 02:55

小学生のあたしに言いたい。
夜はこわくないよ、って。
あんたは中学でそれを克服してるんだよ、って。
こうして眠れない今も、まったく、こわくなんかないんだよって。
泣かないでって。
ぎゅってしてあげたい。


非表示 02:53

あのひとは
眠ってるのだろうか
起きてるのだろうか
ひとりかな
隣にいるのかな
我慢してないといいな
苛々してないといい。
あのときみたいな、ふにゃってしてたらいいのに。
でも
それ見つけるのはあたしだけならいいのに。
あーあ


非表示 02:49

眠れない。
久々だ。
こんな夜は。
いつぶりだ?
記憶が追い付かないくらい。
夜、眠れてたんだなぁ
よかったね。
むかしのあたしに教えてあげたい。
眠れなくても、寝れるようになるよ。
食べれなくても、食べれるようになるよ。
なんでもかんでも
真面目に捉えすぎないように。。
って。


非表示 02:12

気にしない。自分が思ってるほど周りは気にしていない。そう、私が生きていることさえ。やりたいことやる。イエスマンになった結果、結局は裏切られる。


モテ期

非表示 00:41

モテ期ってほんとに余裕無くて、
他の事に目を向けてる時にやってくる。
しかも恋愛に限らず。
色んな人から誘いが来る。

昔好きだった上司からも。
でも、私はもう間違えないよ。

迷ってるうちに
本当に欲しいものも見失って
何も残らなくなる。

何もかも手に入りそうで
結局手に入るのは一つだけなんだと思う。

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