このせつなさはあなたが私に残したもの
だからあなたから私は離れられない
こんな気持ちを注いでいてくれてたことを
今になって知ってしまった
あなたがくれてた愛情
それを返す
あなたが離れてからそのせつなさを知るなんて
今度は私が頑張る番
あなたが想っていてくれてた想いをあなたに返す
受け取ってくれるかはわからないけど
できる想いは強い
あなたに返す
私にくれていたもの
このせつなさはあなたが私に残したもの
だからあなたから私は離れられない
こんな気持ちを注いでいてくれてたことを
今になって知ってしまった
あなたがくれてた愛情
それを返す
あなたが離れてからそのせつなさを知るなんて
今度は私が頑張る番
あなたが想っていてくれてた想いをあなたに返す
受け取ってくれるかはわからないけど
できる想いは強い
あなたに返す
私にくれていたもの
やってほしいと頼むのに、やってほしいことは決まっておらず
その都度言うから。と言われる。
正直都度料金もらうけどいいのかな?
定額でその依頼は引き受けられない。
例えば片づけね。
定額で引き受けてもゴミの量も何日かかるのかも不明だったら
「もっとプランが決まってから実行してください」
としか言えないよね。
損得抜きにしても…普通の感覚の人だったらある程度やること決めて相談するよね?
漠然と「片づけたい」はぶっちゃけ片付け屋じゃなくて家族とか親族とかで
相談してくださいよ。
「これいりますかね?」とかって相談されても迷惑です。
私なら全部捨てる。
お腹減った...
今日、口にしたもの
キャラメルスコーン
リポビタンD
はちみつりんごあめ
甘いコーヒー
お腹減った...
ああ釈然としない。
なにかを指摘するなら、相手の言い分を聞くことと教えてるのはあなたではなかっただろうか。
何故そうなったかを聞いた上で、間違ってるなら正すべきだって。世の中どうしようもない理由だってあるんだから。
なのにさっきのはなんなの?
こんなことになるなら私がすべきだったって。訳を話そうとしたのに、分かってるよで黙らして。何が分かってるんですか?このくそ忙しい中でちゃんと話し合えないなら、切り出さないで欲しかった。
話をする気なんてないんだって、私は思います。ええ、勝手にどうぞ。
人体の不思議とONE PIECE
だれか買い取ってくれーーー
かなりの場所をしめられている。
ブックオフとメルカリどっちのがいいのかなあ
よーーーおやく。
窓を開けた。
風がはいる。
三方に窓があるのだけど、全部から入るのもめずらしい。
なんの風なんだろ?
いつも抜群のタイミングで連絡をくれ、返事するとソッコー電話をくれる。
泣きながら話したあとはスッキリ。
そして。
窓をあけた。
部屋中いろいろ飛びまくり、落ちまくり、散らかり放題だけど。
ここからは出ないの、わかってる。
拾えば、いい。
まずは、衣替え。
いつか着るかも、はいつなんだ?と思いきって捨てる事にした。
45リットルのゴミ袋用意して
土曜のゴミの日には捨てられる。
ブックオフにも行こう。
だって
使ってないもん。
読んでない。
聴いてない。
作ってない。
それをここに置いておく必要はない。
心配するな。
よし。
続けよう。
今日中におわる。
断捨離するべき時が来た。
私はヲタクで、グッズ収集やらCDゲーム漫画とたくさん部屋にある。
そのせいでそろそろ居場所がないくらいには…。
新生活に移行するにあたって、決意した。
推しだろうと何だろうとしまっていて1年以上出してないものはきっと
私には不要なんだと思う。
ただし、資料集はこれの限りにあらず。
グッズ類と漫画は確実に捨てようと思う…。
部屋がたまにミシって鳴るんだよ…
あと、正直フィギアとかの箱…「売るとき必要だから!」って言って
取っといて…売る???と自問自答。
…たたんで捨てよう…。じゃなきゃせめてきれいにたたんでしまおう…。
もっと部屋を広く使う。
今年度は「整理整頓。」あと「記録をつける」が目標。
「こうなったからよろしく。」
先週の金曜日ぶりに会社に行ったら何の許可も確認もなく
決定事項だけ伝えられた。
私の仕事に多大な影響を与えるし、業務内容も変わってしまうのに。
正直、その条件だったらもうこの職場にしがみついてることないんだよね。
10年目でした。
区切りをつけさせていただこうと思います。
個人経営の会社から中企業を目指して内部がすごくごたごたして
失敗してる会社の典型だったな。
残る人には悪いけど…後の人頑張って。
私は自分のストレス源を減らしたいので。
新学期が始まって十日間、めんどくさがり屋で有名なわたしがお弁当をちゃんと続けられている。えらい。
少しでも学費に回せるといいなあ。
今 進んでいる旅路は楽ではないかもしれませんが、それはすでに踏みならされている道です。必ずしもあなたによってではなく、代役を務めようとしている人によってでもありません。でも、今 いる領域は地図にのっていないわけではありません。それに、地図を持っていないからというだけで、道に迷っているとはかぎりません。ベースキャンプには サポートチームが待機していて、そこにあるリソースをパラシュートで落下させることもできます。他の人々に頼ることは弱さの証でも能力不足の証でもありません。それは誇りに思うべき強さの証です。今、周りに頼ることが、有利な立場に押しやるでしょう。