2018.04.15Sun
非表示 01:07

叶えられることは叶えていきたい。
前のめりに生き急いでるとしても。
無理できるときにしてたい。
今日は無理に予定組んでよかった。
心からそう思う。
しわ寄せとは全力で戦う。


非表示 00:33

適応障害ってGoogleで検索すると甘え、とすぐにサジェストされるので、それだけで辛くなる。
今日は私、夫、私の父で夕食を食べる約束をしていたのだが、行きがかり上私の現状の話になるのは仕方がないだろう。
別の職種への再就職を強く勧める夫に対して、父は娘を守る父の顔と先輩夫の顔の両方から、一生懸命言葉を選んで私から言いにくい、まだ療養中だから再就職をもう少し待ってもいいんじゃないかということを伝えてくれた。
だけど、父を駅まで送った帰りに夫が私に言った言葉は「最大限の敬意は払うけど、正直君も君の家系も甘えていると思う」だったので、本当にショックだった。
夫がリアリストなのはわかっていたけれど、さすがに父にわーわー言われて少し気まずい思いくらいしてたんじゃなかろうかと心配していたのが完全に杞憂で終わって驚いたし、悲しかった。
まさか家系ごとdisられるとは思わなかったよ、私。


非表示 00:26

春の嵐なんだって
そこまで風もすごくないし
雨も。
こっちの風は、いつももっとすごい。
台風、じゃなくても
台風並みはいつも。
その代わり
吹かないときの穏やかといったら。

その日にきた観光客は
たいがい羨む。
そして別荘買っちゃう。(笑)
そして
風が吹き
おったまげる。(笑)


非表示 00:23

すーきです
すーきです
こころーからあー
あーいして
いーまーすよとー
あまいーことーばーのうらーには
ひとりぐらしの
さびしさがあったー

さーびしーさゆーえに
あいがーめーばえー
おたがいをしって
あーいがーおわるー


非表示 00:18

どれーだけ
なみだをーなーがせばー
あなーたを
わすれられるだろー
just tell me my life
.......

ここばっか脳内リピしちゃってる最近

2018.04.14Sat
非表示 23:35

足とか太いし、お腹もちょっと出てる
昔ならナシな感じだけど
ガリガリくんと付き合ってきたからなのか
骨太な感じの腕とか
ちょっとトキメクんだよね

ぷくぷくに柔らかいのは無理だけど
スポーツしてる感じの
ちょっとガタイがいいのはアリかもしれない
昔はそれでも嫌だったんだけどな
不思議だなー


春の日

非表示 21:17

そう
君は春のある日
改札越しに
大きく手をふっていたね
はっと目覚める朝日のごとく
朝の光がさしこみ
時と場所と
時間が
重なった瞬間に
優しくてあたたかい風を感じたんだ
そして僕の心は
春風みたいな君に
もっていかれてしまったんだ


非表示 20:59

勉強したくないんだよなぁ
働いてたら
もっと考えなきゃいけないのかな
失礼なのかな
片手間みたいに働くのは

はぁー。
ま、いっか。

彼氏の話したくないんだよなぁ
休みの日に何してるのかとか
旅行は誰と行くのかとか
聞かれたときにごまかしてしまう

はぁーーー。
絶対深い意味なく聞いてるのに
意識しすぎだよなぁ

バーカ!
はやくデートしたい。


非表示 20:31

私には夢がある。

その夢は叶いそうでなかなか叶わない夢。
でも叶ってほしい。叶えたい。

私はその夢のためにできることを少しずつやっているつもり。(でも実は遠回りなのかもしれない)

その夢がいつ叶うか分からないし、叶ったら私はもう努力をしなくなるのかな?とも思ってしまう。

でも私はもし夢が叶っても努力をしていきたい。そういう覚悟でいる。

その夢が叶うとき、私の第二章が始まると思う。叶ったら叶ったという報告をこのNisshiに書こうと思っている。真っ先に。

私は夢を叶えたい。夢を見るだけで終わらせたくない。

それまでには途方に暮れるような試練ややることがいっぱいあると思う。

でも諦めたくない。生きている限りは。

終わりの見えない長い長い道を歩いていかないといけない。

でも絶対に叶える。
神様見ててください。私がもうこれ以上ないくらいに頑張ったと判断したら、夢を叶えてください。

私は諦めない。諦めたくない。


非表示 19:25

「俺の息子と結婚してくれないか」と、最近いっていただくことが多いのだが、
結婚まではできるが、孫の期待はしないでほしいと思う。

恋い焦がれるような恋をした後で、
何もかもすべてをささげてしまいたかった人と出逢った後では、
適当なことなどできない。

良い嫁として家のことをして仕事をするまでは構わないが、
魂から、體の芯から、その人を求めて仕方がないという感覚を感じた後では、
それ以外の誰かに何かをささげようだなんて気にはならないのだ。

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