結婚して1月経つ。つまらないことで週1で喧嘩してるような気がする。1回目はたしか私を触りすぎる彼を怒った。嫌なことをしている自覚がなかったと。伺い立てなくても触り放題だとでも思っていたのだろうか。それからは極端と言っていいほど触ってこない。それはそれで問題だと思うのだけどどうしたものか。それ以外にもつまらないことでよく言いあう。今日のお題は牛乳の種類。この街は牛乳が160円以上する。ふざけている。すんごい高い。地元では130円代とかで買えた気がする。だから低脂肪乳を買って帰ったのだけど、この先何十年と低脂肪で暮らすのは嫌だと言い合いに。だったら私を養えるくらい稼いでいただきたい。そもそも研究職だと思ってたのにあっさりそれを捨てて嫌いな業界の事務職になってしまった。彼にとっては適職だろう。支える気もある。今は彼が必要だと思う。でも住んでる街も給料も決していいとは言えない。部屋に閉じこもってゲームだけしたい彼は家を清潔に回すことにもあまり興味がない。早く外に稼ぎに行きたい。けれど適当に選ぶと長続きしない性格なので、夢を追って1つ受けたところが落ちてしまって人生初の挫折を味わった。つらい。お金と仕事と自由をもっとつきつめて満喫しておけばよかったと既婚者になってから思う。
窓から庭を見ていたら
どんどん曇ってきて
あやしいな、と思ったから
雨戸いれようと、玄関をでたら
ちょうど降ってきた
前のおばあちゃんは洗濯干しっぱ
急いでピンポン
雨だよーーー!
いつもありがとーーー!
それから雨戸をいれて、
長い廊下の雨戸もいれて、部屋に戻った。
裏のゴミ置き場に捨て、今度は勝手口からでた。
蓋を閉めて、戻ろうと勝手口を開けたと同時に
雨の匂いがした。
雨の匂いだぁーーー!!!
と思いながら中にはいった。
いつぶりだろ?
うれしくなって、2階の雨戸をいれにいった。
勝手口から出たのと同じ側の窓をあけると、
するする!!
雨の匂い。
うれしくなりながら、庭がわの窓をあけたらしない。
そこから更に奥の部屋へ。
あれ、ぜんぜんちがう匂い。
こっちの窓は、ん?匂わない。
そおかぁ
敏感だなぁ
雨は。
だから久々に感じれたのか。
ほんの少しの差で
こんなにもちがうのだから
この瞬間は
とても貴重だったんだ。
すごくうれしい瞬間だった。
雨の匂い。
きっと
みんなそれぞれ
ちがうんだろうね。
おなじひと見っけたときは
うれしいね
雨の匂い
雨の匂い
雨の匂い。
隠しても滲み出るだろうから漫画やアニメが好きなオタクだよってことは周囲に伝えている
けど、趣味で漫画をかいていることは告げてない
そんなポジションのオタクです
逆にイラストを描くのが趣味ですと公言している人がいて、その人がデジタルイラスト描くには絶対頻繁にこのツール使わなきゃいいものは仕上がらないんですよーとよく言う
少なくとも自分は滅多にそのツールは使わない
自分の好きなプロ作家がたまに作業配信してくれるんだけど好きな作業さんも滅多に使わない
ただ、それを多用する作家さんも知ってはいる
要は、そのツールの使用頻度は人による、が正解なんだと思うんだけど、ううーん、ううーん
描いてることを公表してない身としてはドヤ顔でこのツール使いこなせない人はデジタル作業が下手なんですって断言されてもううーんって気持ちになってしまう
っていうかこれ描いてること告げてても意見が衝突するだけですね
何か別にそれに対して強く物申したいってわけではないんだけど弱く、なんか、何かゴニョゴニョしてしまったからここに書かせてもらった
いやいいんだけどね
そのツールに頼るかどうかで良し悪しって決まらないと思うんだけどなあ
いいんだけどねと言いながら書いちゃってごめなさい
忘れよ
さて、ブラウザを閉じてこれから漫画を描きます
きっとそのツールはちょっとしか使わない(笑)
中学時代の私は嘘が得意だった。
コツは嘘を真実と思い込んで話すこと
先回りして証拠を消し、アリバイを作ること
そしていつの間にか誰も私の嘘に気付けなくなった。最初は友達や親を安心させる為の嘘だった。
そして自分すら嘘に気付けなくなったあの時、正直に生きようと思うようになった。
地元は田舎だったけど良いとこだった。
1人でチャリ漕ぎながら夕日を眺めてた
あの秘密の時間が愛おしい。
この場所を出て行こう
夢という切符があれば絶対迷わない。
人を守る為には私が強くならなきゃいけない。
中学時代そう思った。
今は全部じゃないけど大体思い通りに
生きれてる。夢も。
変わったといえば嘘が下手になったこと
人の嘘に気付けるようになったこと
予報の中でよくガーディアン・エンジェル(守護天使)に言及します。天使は 物質界を超えた世界に住む、非常に興味深い存在です。痛みや病気、貧困やストレスといったことは体験できません。だからこそ リクエストにいち早く応じてくれないのかもしれません。というわけで、ここで疑問が生まれます。なぜ天使は 助けてくれるのでしょう? 実際に何をするのでしょう?
激励と支援の言葉を 耳もとでささやいてくれるでしょう。どの分野で予想以上にたくさんのチカラを持っているのかを示しています。
昨日は久しぶりにパソコンで文書を作ってみた。今はなかなかそういうのをやらない環境なので、出来るかどうかわからなかったけど、なんとなくそれっぽいものは出来た。以外と使っていなくても覚えているところと、やっぱり忘れているところがあった。でも、忘れていると自分では思っているだけで、あの頃から出来ていなかったような気もする。
絶対出来ない!と思うのも違うし、絶対やれば出来る!ってのも違う。でも今までの自分は「絶対」と自分が思ったことがすべてだったかもしれない。今でもそういう部分は強いし、自分が思ったこと感じたことが一番だとは思うけど、違った角度から入り込む何かを一旦受け入れることが自分には必要なことなのかな?
「一旦」受け入れる。その後何を感じるかは自由だよね。その結果、アレコレ開催しなきゃパソコンで文書を作る必要もないのに~と思ってしまった……そして結局、いつも自分が思いそうなことを思ってしまっている…
まあ人間、簡単には変わりませんね。パソコン教室に入ったという気持ちで今日もカツカツとキーボードを打つのでしょう。
自分の気持ちがわからない
いろいろ妄想して楽しんでいたけど
だんだん違う気がしてきた
でも、他の女性の話を聞くと
すごく嫌だと思うし
なんかなぁ
なんだかなぁ
二人で出かけたいんだけど
そんな日は来るのかな
声も目もしっかり覚えなおした
ほんとはもっといたかったけど
ひみつだからここまで
真っ黒い瞳とぶつかったら
ちり、と背筋が鳴くのは
きのせい?
私は転職中、彼は就活中
いろんな話をしたね。
仕事に左右される私たち。
あなただけが欲しかった。
らしくないこともたくさんした。
臆病過ぎて壊れていった。
1番好きだった人。
新しく出会ったあの人
不器用で誠実なこの人は誰とも似てない。
あの時、私を支えてくれた彼も
ちゃんと私の中にいるよ。
大好きでした。ありがとう。
どうか、あなたが理解する日が
来ますように。
夢破れて愚痴ばかりの彼が
幸せに気付けますように。
そしてどうか、この人を信じられますように。
nisshiみてると
たまに
これ、わたし?
て思うほどそっくり?しっくり?な書き方の方がいてビックリする。
他では感じた事ないのに。
このシンプルさが
改行やら、ことばやら、ちょっとほんのちょっとしたとこに目がいくからかな
おもしろい。